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数学 高校生

とても単純な質問なのですが、この赤で囲っている記号はどのような時に使うのですか?

t=sin0+cos6 246 (1)t=sin0+cos0 とおくとき, f(0)をtの式で表せ。 (2) tのとりうる値の範囲を求めよ。 ズーム UP 基本 例題157 三角関数の最大· 最小 (4) (類秋田大 基本139,141,15。 例題 157 は、 (2)がなく,「 ない。例題1 換えが有効な 指針>(1) t=sin0+cosθの両辺を2乗すると, 2sin0cos 0 が現れる。 (2) sin0+cos0の最大値, 最小値を求めるのと同じ。 sind 例題15 f(0)= から, ここて CH 解答 =sin'0+2sin@cosθ+cos*0 =1+sin20 f(0)=?-1+2t-1=t°+2t-2 (1) t=sin0+cosθの両辺を2乗すると t=sii Asin?0+cos?0=1 sin20=t°-1 よって sin' ゆえに したがって すな (2) 1=sin0+cos0=、/2sin(0++) 050<2rのとき、手0+要く -1Ssin(o+)s1 -/2sts/2 f(0)=t°+2t-2=(t+1)-3 -2Sts/2 の範囲において, f(0)は t=/2 で最大値2,2, t=-1で最小値 -3をとる。 -(2のとき、①から sin(0+ )-1 よっ 9 2であるから 直す 4 4 例題 基オ 0 2:合成後の変域に注意。 したがって の(3) (1)から p. f(O)4 242-- 2 -1 t 2の範囲で解くと 0+ 4 すなわち 0= 4 π -2 ー-1のとき、 ①から sin(0+号)-- sin 0+ 最小 2の範囲で解くと π 0+ 4 7 π すなわち 0=π, π, 4 4 よって =のとき最大値2/2:0ー元, 参老 てのとき最小値 -3 U 0S0S元のとき 157 (1) t=sin0-cosθのとりうる値の範囲を求めよ。 (2) 関数 y=cos0-sin20-sin0+1の最大値と最小値を求めよ。 練習 (佐賀大) p.254 EX1000 7」 ド。 元|2 |4 5|- 三CMO

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数学 高校生

(2)が分からないので教えてほしいです!

て本の直線がある。次の場合、 (2)(n-1)本の直線が(1)の条件を満たすとき, n本目の直線はどれか1本と平行になる 130 では交わらないn個の円がある。これらの円によって, 平面は何個の部分に分け」 領域の個数 O0000 582 基本 例題130 図形と漸化式 (1) 平面上に,どの3本の直線も1点を共有しない, n 平面が直線によって分けられる領域の個数をnで表せ。 (1) どの2本の直線も平行でないとき。 M2) n(n22)本の直線の中に, 2本だけ平行なものがあるとき。 (類協賀大 1=3 a2=4(図の D,~ D.)であるが,ここで直線 ls を引くと,sは b, leと2点で交わり,この2つの交点で lsは3個の線分また は半直線に分けられ, 領域は3個(図の Ds, De, D,)増加する。 指針>(1) n=3の場合について, 図をかいて 考えてみよう。 D。 D D。 D。 D。 a-7 D, また、 よって a3=Q2+3 同様に,n番目と(n+1) 番目の関係に注目 して考える。 n本の直線によって an個の領域に分けられているとき,(n+1)本目の直線を引と。 域は何個増えるかを考え, 漸化式を作る。 よって これを ここから から(n-2)個の点で交わり,(n-1)個の領域が加わる。 解答 (1) n本の直線で平面が an個の領域に分けられているとする。 (n+1)本目の直線を引くと,その直線は他のn本の直線で (n+1)個の線分または半直線に分けられ, 領域は (n+1)個 だけ増加する。ゆえに 4(n+1)番目の直線はn本 の直線のどれとも平行でな いから,交点はn個。 an+1=antn+1+(1+) よって an+1-an=n+1 また Q=2 数列 {an} の階差数列の一般項はn+1であるから, n>2の n°+n+2 キリ- n-1 (k+1)=2&+2 n-1 とき an=2+2(k+1)= 2 k=1 k=1 これは n=1のときも成り立つ。 (n-1)n+n-1 ミ n'+n+2 ゆえに,求める領域の個数は 2 (2) 平行な2直線のうちの1本をlとすると,lを除く(n-1) 本は(1)の条件を満たすから, この(n-1)本の直線で分けら れる領域の個数は(1)から 更に,直線を引くと,lはこれと平行な1本の直線以外の 直線と(n-2)個の点で交わり, (n-1)個の領域が増える。 よって, 求める領域の個数は an-1 (1)の結果を利用。 (an-1は、(1)の anでnの 代わりにn-1とおく。 n'+n an-1+(n-1)= +(n-1)= 2 2 練習 られるか。

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日本史 高校生

21~38の答えを教えていただきたいです。

日本のおもなできごと 世界のおも なできごと 17世紀 東南アジアに日本町が栄える 1641(0)の体制が固まる 1661 フランスのルイ 14世の(2)王政(~1715) 1716(23)の改革(徳川吉宗, ~45) 1772 田沼意次が老中となる 1787 寛政の改革(松平定信, ~93) 18世紀 イギリスで産業革命が始まる 1775 アメリカの独立戦争(~83) 1789 (24)革命 人権宣言 1825 異国船打払令 1841 (26)の改革(水野忠邦,~43) 1853 アメリカの使節(⑦) が浦賀に来る 1858 日米修好通商条約 1866 薩長同盟が成立する 1867 大政奉還 王政復古の大号令 1868 戊辰戦争(~69) (28) 憲法が発布される (29) 戦争(~95) 下関条約 (95) 1840(25)戦争 (~42) 1851 太平天国の乱(~64) 1857 インドの大反乱 (~ 59) 1861 アメリカ南北戦争(~65) 五箇条の御誓文 1871 ドイツが統一される 1889 19世紀末~20世紀前半 1894 列強が植民地を奪い合う (30) 主義の時代 1905 シベリア鉄道が完成する 1914 (2)が始まる(~1918) 1917 ロシア革命 1919 朝鮮で三一独立運動 中国で(4) 運動 1920 国際連盟が発足する 1929 アメリカニューヨークの株式市場の株価暴 落をきっかけに,(35) が起こる 1939 (36)が始まる(~1945) 1945 国際連合が発足する 1904 日露戦争(~05) 1915 中国に(33) の要求を出す | 1918 シベリア出兵(~ 22) (3))条約(05) 1925 治安維持法普通選挙法公布 1931 満州事変 1937 日中戦争(~45) 1941 ()戦争(~45) 1945 広島·長崎へ原子爆弾が投下される (38)宣言受諾·降伏 1946 日本国憲法が公布(47 施行) される 1951 サンフランシスコ平和条約 日米 (9) 条約 1965 日韓基本条約 1972 沖縄が日本に復帰する 1973 石油危機 1978 日中平和友好条約 20世紀後半 冷戦が展開される 1949 中華人民共和国が成立する 1989 ベルリンの壁が崩壊する 1990 東西ドイツが統一される 1991 (40)が解体する 1993 ヨーロッパ連合(EU) が発足する 2002 日朝首脳会談 (平壌宣言) 2004 自衛隊をイラクに派遣 2011 東日本大震災 2015 安全保障関連法成立 2001 アメリカ同時多発テロ 2003 イラク戦争 2008 世界金融危機 2020 新型コロナウイルス感染症の流行が始まる

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数学 高校生

(2)の問題が頭がごちゃごちゃして分からないので教えてほしいです!

130 では交わらないn個の円がある。これらの円によって, 平面は何個の部分に分け 平面上に,どの2つの円をとっても互いに交わり, また, 3つ以上の円は同一の点 ここか(2)(n-1)本の直線が(1)の条件を満たすとき, n本目の直線はどれか1本と平行になる n本の直線によって an個の領域に分けられているとき, (n+1)本目の直線を引くと 平面上に,どの3本の直線も1点を共有しない, n本の直線がある。次の場合、 582 O0000 基本 例題130 図形と漸化式(1) … 領域の個数 n 平面が直線によって分けられる領域の個数をnで表せ。 (1)どの2本の直線も平行でないとき。 2) n(n22)本の直線の中に, 2本だけ平行なものがあるとき。 (類放賀大 n=3 a2=4(図の D,~ D.)であるが, ここで直線 ls を引くと,laは l, leと2点で交わり,この2つの交点で lsは3個の線分また は半直線に分けられ, 領域は3個(図の Ds, De, D:)増加する。 指針>(1) n==3 の場合について, 図をかいて考えてみよう。 D。 D、 D。 D。 D。 また。 D。 よって as=Q2+3 a=7 よって 同様に,n番目と (n+1)番目の関係に注目 して考える。 域は何個増えるかを考え, 漸化式を作る。 n から(n-2)個の点で交わり, (n-1)個の領域が加わる。 解答 (1) n本の直線で平面が an 個の領域に分けられているとする。 (n+1)本目の直線を引くと, その直線は他の n本の直線で (n+1)個の線分または半直線に分けられ, 領域は (n+1) 個 だけ増加する。ゆえに (n+1)番目の直線はn本 の直線のどれとも平行でな いから,交点は n個。 an+1=an+n+1 また よって an+1-an=n+1 a=2 数列 {an}の階差数列の一般項はn+1であるから, n>2の an=2+(R+1)=2+n+2 2 n-1 n-1 n- n-1 とき イ(R+1)=2&+1 k=1 k=1 R= k=1 これは n=1のときも成り立つ。 (n-1)n+n-1 2 |2)0 ゆえに,求める領域の個数は n°+n+2 2 (2) 平行な2直線のうちの1本をlとすると,lを除く(n-1) 本は(1)の条件を満たすから, この (n-1)本の直線で分けら れる領域の個数は (1)から 更に,直線を引くと, lはこれと平行な1本の直線以外の 直線と(n-2)個の点で交わり, (n-1)個の領域が増える。 よって,求める領域の個数は an-1 (1)の結果を利用。 -+ (n-1)=ガ+n 2 (an-1は,(1)の anでnの 代わりにn-1とおく。 an-1+(n-1)= 2 練習 の n られるか。

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