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質問 高校生

総合型選抜のものです。 国際関係学部多文化コミュニケーション学科を志望しています。 添削お願いします。

私が貴学を希望するのは、 留学制度の充実に加え、キャンパス内での国際交流環境が整っている点に魅力を感 じたからです。 日常的に異文化に触れることは視野を広げ、 多様な価値観の理解を深めると考えました。ま た、私はアニメソングやK-POPなどからSNS上でファン同士の国境を越えた交流を経験から、 ポップカルチ ャーがもたらす国際交流に興味をもち、 大学卒業後はグローバルマーケティングに携わりたいと考えています。 そのため、貴学の多文化コミュニケーション学科を志望します。 多文化フィールドスタディーは貴学科独自の研 修制度で、事前調査から現地での実践、 口頭発表まで一貫して学ぶことができます。 留学を経験した上で貴学科 の研修制度を活用することが出来れば、 語学力の向上や異文化理解だけでなく、 多角的な視点から課題発見がで き、異文化における調査の方法の修得に繋がります。 さらにプレゼンテーション能力や環境に対する適応力を高 め、より自分の夢へ近づくことができるはずだと考えました。 貴学へ入学後は、 ビジネスレベルの語学力を身につけることと異文化理解の2つを軸として学んでいきます。 言語においては、 発音や言葉の選び方など細部にわたり本格的に学び、 留学生やネイティブ講師と積極的に関わ り、実践的な活きる語学スキルを高めていきます。 異文化理解においては歴史や宗教学を学び、 文化人類学的観 点で調査を重ね、 現代社会や人々の嗜好との関わりについて探求します。 そして留学を通し、これらの学びをよ り深いものにしていきたいと考えています。 さらに、ポップカルチャー論や表現とメディアに加え、 多文化経営 論を学び、 国際交流における文化と経済の関わりについて考察など、グローバルマーケティングへの直接的なア プローチへと繋げていきたいと考えています。 以上の理由から、貴学の国際関係学部多文化コミュニケーション学科を志望します。

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化学 高校生

四角で囲んだところがなぜその式になるのかわからないので教えてください。

51〈分子量の測定>✓ ★★ 体の蒸気密度を求め, 理想気体の状態方程式から分子量を求めることができる。 次の 右下図は,揮発性液体の分子量を測定するための装置である。 この装置を用いて気 (a)~(e)の実験操作を読み,以下の各問いに答えよ。 (a)乾燥した容積100mLのピクノメーターを, 栓をつけたまま秤量したら, 30.000gあった。 (b)次に,約1gの液体試料をピクノメーター に入れ、97℃に保った湯浴に右図のように 首のところまで浸した。 ケ (c) 液体試料がすべて蒸発してからさらに2~ 沸騰石 3分そのまま放置したのち, ピクノメーター を湯から取り出し、室温まで手早く冷やした。 (d)容器のまわりの水をよくふき取り、栓を入 温度計 ピクノメーターの栓 付けたままピクノメーターを秤量したところ, 30.494gであった。 (e)この実験は, 27℃, 1.0 × 10 Paの大気中で行った。 M ピクノメーター 用スタンド ーピクノ メーター (100mL) 水 (97°C) (1) 気体の状態方程式PV=RTから,分子量Mと気体の密度d 〔g/L] を求める 式を書け。 ただし, P, V, w, Mはそれぞれ気体の圧力, 体積,質量,分子量を表 し,Tは絶対温度, Rは気体定数とする 。 (2)液体試料の分子量を求めよ。ただし、室温での液体の蒸気圧は無視して考えよ。 (3)27℃におけるこの液体試料の飽和蒸気圧を1.2 × 10Pa, 27℃, 10 × 10Paでの空気 量の密度を1.1g/L とすると,この液体試料の分子量はいくらになるか。(信州 )

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物理 高校生

質問は写真三枚目にあります 解説よろしくお願いします🙇‍♂️

〔IV〕 以下の問いに答えよ。 なお、重力加速度の大きさをgとする。の復帰を表す 図4-1に示すように、なめらかで水平な床面上の点0から水平方向より角 (45°上向きに,質量mの小球を速さで投げた。 小球は,床面上の点Aの位置 に垂直に固定したなめらかな壁面に, 点Bで垂直に衝突し, はね返って落下し た。小球は点Cで床面に衝突してはね返った後,点Dで最高点に達し,点Eで 再び床面に衝突した。ここで点Cは線分OAを3:2に内分する点であった。 (イ) 小球が壁面に衝突する直前の速さを, を用いて表せ。 (ロ) OA間の距離を, g, v を用いて表せ。 (ハ)点Bの床面からの高さを, g, v を用いて表せ。 (二) 小球と壁面との間の反発係数はいくらか。 (ホ) 小球と床面との間の反発係数をeとして, 小球が点Cで床面に衝突した後, 点Eで再び衝突するまでの時間を, g, ve を用いて表せ。 つぎに図4-2に示すように, 壁面を床面上の点Aから点Fの位置に移して 垂直に固定し,再び点 0から水平方向より角45° 上向きに,質量mの小球を速 THER さぁで投げた。 小球は、なめらかな壁面に点Gで衝突し, はね返って落下した。 小球は点Hで床面に衝突してはね返った後, 点Iで最高点に達し,点で再び床 面に衝突した。OH 間の距離は,OA間の距離の2倍であった。 状態4→5の 2の使用で体と外 D 45° ► OE 45° 0 (へ) 図4-1で小球が点 0 から点Cに達するのに要した時間を T, 図 4 - 2 で 小球が点から点Hに達するのに要した時間を T, とする。 T2は,T」の何倍 となるか。 大 (ト) OF 間の距離は, OA間の距離の何倍となるか。 (チ)点Ⅰの床面からの高さは,点Dの床面からの高さの何倍となるか。 B 図 4-1 A 図 S A A J da H A (1)

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