物理 高校生 約1年前 この解き方を教えてほしいです。答えは3.8m/s²でした。 4 加速度 (Op.28~29) 記録タイマーに通した紙 テープを力学台車の後部 につける。この台車を斜 面上に置いてはなすと, じ 07.2 18.2 33.0 51.6 74.0 (cm) 25 台車の運動につれて紙テープに図のような打点が記録された。記録タイマーの5打 点ごとの時間間隔は 0.10秒である。 台車の加速度の大きさを求めよ。 未解決 回答数: 1
数学 高校生 約1年前 この問題なぜこの式になるか教えてください🙇♀️ X (1) いくつかの箱の中に、球を6個ずつ入れると 10個の球が残った。 そこで, 7個ずつ入れると, 5 個の箱が余り, 1つの箱だけは3個の球が入った。 箱は全部で 個ある。 6x+10=7(x-6)+3 未解決 回答数: 1
物理 高校生 約1年前 ④の問題のx成分、y成分の求め方を解説して頂きたいです。 ~⑥の力の成分, y成分をそれぞれ 大きさ1Nに対応している。 -③ は整数値 えてよい ④ 6.0N 1° % ③合 60° +房の 成分を求めよ 15 F N 成分 -2N 成分 3N す of (成分31 F. \y 1253 成分 0 未解決 回答数: 1
数学 高校生 約1年前 (2)の解説の意味が分からないです。bとは切片のことですか?M(a)は(1)見る限り3個あるのに🥲 [1]a < 0 のとき で グラフは図の実線部分のようになる。 [1] よって, x=0で最大値をとるから M(a)=0 [2] 0≦a≦1のとき グラフは図の実線部分のようになる。 よって、x=αで最大値をとるから [3] 1 <a のとき M(a) = a² 2a-1 グラフは図の実線部分のようになる。 よって, x=1で最大値をとるから M(a)=2a-1 [2] yt [3] y 2a-1 [1]~[3]から 2a-1 a0 のとき 10 a 1 M(a)=0 0≦a≦1 のとき M(a) = a2 1<a のとき M(a)=2a-1 (2) (1)より,b=M (α) のグラフは [図] の実線部分であ る。 0 6↑ 2 1 a x 1 -1 未解決 回答数: 1
数学 高校生 約1年前 この問題詳しく教えてください🖐🖐お願いします🥹 \n (n² + 3 4 + 2) (2)* 1, 1+3, 1+3+9, T+3+9+27, 初項1.公比3項数と ak=3k- 未解決 回答数: 1
数学 高校生 約1年前 (2)解説の[2]、[3]はそれぞれaが頂点をとる場合、頂点よりも右にある場合であると理解しました。ですが[1]0<a/2<1 ←どうして不等号が0と頂点の1になっていて何を表しているのか分かりません。 5.αは正の定数とする。 関数 y=x²-2x-1 (0≦x≦a) について,次の問いに答えよ。 (1) 最小値を求めよ。 (2) 最大値を求めよ。 未解決 回答数: 1
物理 高校生 約1年前 物理基礎の鉛直投げあげの問題です。(3)が分からないので教えてください 。 あるビルの屋上から,小球を鉛直上方に 29.4m/sの速さで投げ 上げた。重力加速度の大きさを9.8m/s^ とする。 (1)小球が最高点に達するまでの時間は何秒か。 (2)最高点の高さんは屋上から何mか。 (3)投げてから小球が屋上にもどるまでの時間 t は何秒か。 (4) 投げてから 9.0秒後に小球が地上に落下した。 ビルの高さHは 何mか。 29.4m/s O H 回答募集中 回答数: 0
数学 高校生 約1年前 至急です‼️‼️ 万の位の数字は5通りまでは理解できました!!! そのあとがまったく分からないので解説おねがいします💧 3×5×5P2=3×5×5.4=300 (通り) [1], [2] から, 求める個数は,和の法則により 120+300=420 (個) 427個の数字 0, 1,2,3,4,5,6 のうち異なる5個を並べて, 5桁の整数を作るとき,次のよう な整数は何個作れるか。 →教p.38 補充問題2 (1)5桁の偶数 の位の数字に 0,2,4,6 他の数字が0のとき 6P4=6×5×4×3 =360通り ~の位の数字が2,4,6のと 万位の数万通り (2)5桁の5の倍数 未解決 回答数: 1
数学 高校生 約1年前 この問題がよくわからないので教えてください! → ABCにおいて次の等式が成り立つとき, A を求めよ。 14 正弦の比と角の大きさ sin A : sin B: sin C = 7:8:5 正弦定理により α:b:c=sin A: sin B: sin C であるから,三角形の3 辺の長さの比がわかる。 3辺の長さの比がわかれば, 余弦定理により cosA が求まる。 251 答 正弦定理により が成り立つから a:b:c=7:8:5 a: b:c=sin A : sin B: sin C となる。 このとき, 正の数を用いて a=7k, b=8k,c=5k と表すことができる。 余弦定理により cos A= よって A=60° (8k)²+(5k)2- (7k)2 40k² - 1 2.8k.5k = 80k2-2 16 (+2) 4 86+8 未解決 回答数: 0