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数学 高校生

(2)・でX軸方向に-2、y軸方向に1移動しているのに解答の式のようにそれぞれ2、-1にしている理由が分かりません

76一数学I (類会 線習 (1) グラフが3点(1, 8), (-2, 2), (-3, 4) を通る2次関数を求めよ。 91 (2) 放物線 y=2x°+bx+cをx軸方向に -2, y軸方向に1だけ平行移動すると, 2点 (-1, 0),(2, 0)を通る。定数6, cの値を求めよ。 (1) 求める2次関数を y=ax°+bx+cとする。 このグラフが3点 (1, 8), (-2, 2), (-3, 4) を通るから の 2次関数の決定 3点通過なら 一般 そ0~®の式を見る ケcの係数がすべて1 るから,まずcを脂 (4) ることを考える。 a+b+c=8 の 4a-26+c=2 9a-36+c=4 2-0から 3a-36=-6 すなわち a-b=-2 ③-② から 5a-b=2 5-の から 4a=4 そa, bの連立方程式 の, ⑤を解く。 ゆえに a=1 このとき,④ から b33 更に,①からc=4 そのから b=a+2 ①から c=8-a-6 したがって y=x°+3x+4 (2) 放物線 y=2x°+bx+cをx軸方向に -2, y軸方向に1だけ 平行移動した放物線の方程式は ソー1=2(x+2)°+6(x+2)+c y=2(x+2)°+6(x+2)+c+1 この放物線が2点(-1, 0), (2, 0)を通るから 2-12+6·1+c+1=0, 2·4°+6·4+c+1=0 b+c=-3, 46+c=-33 そ放物線 y=f(x) を x軸方向にか, y軸方 にgだけ平行移動し 放物線の方程式は すなわち 編 y-q=f(x-p) すなわち この連立方程式を解いて b=-10, c=7 別解 平行移動した後の放物線の方程式は ソ=2(x+1)(x-2) ソ=2x-2x-4 (1 そ放物線 y=ax" を平 移動したもので, 2点 (α, 0), (8, 0) を通る 物線の方程式は ソ=a(r-a)(x-B) (分解形) 本冊p.145 検討参照。 の すなわち もとの放物線は, ① をx軸方向に 2, y軸方向に -1 だけ平 行移動したものであるから, その方程式は (2 yー(-1)=2(x-2)°-2(x-2)-4 ソ=2x?-10x+7 整理して これが y=2x°+bx+cと一致するから 注意 (*) を利用して b=-10, c=7 yー(-1)=2{(x-2)+1}{(x-2)-2} そx→x-2 よって y+1=2(x-1)(x-4) ソ→yー(-1) とおき換える。 整理して y=2x°-10x+7 として考えてもよい。 練習 次の2次方程式を解け。 9? (2) 6x°-x-1=0 12r+7x-12=0 (3) 4x-12x+95 3

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数学 高校生

⑵で質問があります。 黄色マーカーのところの答え方が何故そうなるのか分かりません。 また、「〜となり、aの範囲は求められない」て感じの答え方は間違いですか?? 青マーカーのところは気にしないでください。質問しようと思っていましたが質問する前に解決しました。 補足 チャー... 続きを読む

180 基 0三 基本 例題113 絶対不等式 見A う (2) 任意の実数xに対して,不等式 axー2/3x+a+2S07か成り立っよう、 数aの値の範囲を求めよ。 すべての実数xに対して, 2次不等式ポ+(k+3)xール>0が成り立っ、 ナイスッ 定数をの値の範囲を求めよ。 (演習129, AP.171 基本事項 6] 指針 常に ax'+bx+c>0→a>0, D<0 C (1) の係数は1(正)であるから, D<0が条件。 (2) 単に「不等式」 とあるから, a=0(2次不等式で ない)の場合とaキ0 の場合に分ける。 補足 ax+bx+c>0に対して, a=0 の場合も含め ると、次のようになる。 常に ax+bx+c>0→a=b=0, c>0; またはa>0, D<0 Sと x [a<0, D<0] [a>0, D<0] 解答 (1)の係数が1で正であるから, 常に不等式が成り立 |「すべての実数x」または 「任意の実 つための必要十分条件は, 2次方程式 x*+(&+3)xーk=0の判別式をDとすると D=(k+3)°-4-1.(ーk)=D°+10k+9=(k+9)(k+1) であるから, D<0より (k+9)(k+1)<0 ゆえに -9<く-1 数x」に対して不等式が成り立つと は,その不等式の解が, すべての実 数であるということ。 D<0 (1)のD<Oは、下に凸の放物線が常 にx軸より上側にある条件と同じ。 (2) a=0のとき、不等式は -2、/3x+2<0 となり、例え(*) グラフがx軸に接する,また ばx=0のとき成り立たない。 aキ0のとき,2次方程式 ax°-2/3x+a+2=0 の判別 式をDとすると, 常に不等式が成り立つための必要十 分条件は はx軸より下側にある条件と同じ であるから,D<0ではなく D<0と する。 a<0 かつ DS0 -(-V3)-a(a+2)=-α'-2a+3=-(a+3)(α-1) であるから,Dハ0より (a+3)(a-1)20 よって aS-3, 1Sa a<0との共通範囲を求めて すべての実数 xについて, 2次不等式 ax+bx+c>0が成り立つ →2次関数 y=ax"+ bx+cのグラフが常にx軸より上側にある →a>0(下に凸)かつ D=6ー4ac<0 (x軸との共有点がない) aミ-3 (1) 不等式x-2x2kx-4の解がすべての実数であるような定数kの値の範囲 X [a>0, D<0] 練習 113 の を求めよ。

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数学 高校生

Cの符号の指針が納得いきません。 2枚目の写真からy軸との交点は(0,C-4a分のbの2乗になりませんか?

例題 74 グラフと係数の符号 Y4 右の図は,関数 y=ax"+bx+cのグラフである。 次の 式の符号を調べよ。 (4) 6-4ac (3) c X(6) a-b+c (2) b (5) a+b+c 合例題73 指針 グラフが上に凸か下に凸か, 頂点の座標、軸の位置, 座標軸と の交点などから判断する。 (1) aの符号 a>0 → 下に凸. a<0 → 上に凸 a-b+c b (2) bの符号 頂点のx座標 に注目。 2a b 2a 0 1 (3) cの符号 y軸との交点は点(0, c) -1 AC b-4ac 6-4ac 下に凸 に注目。 4a 4a (4) が-4ac の符号 頂点のy座標 f(x)=ax*+ bx+cとすると、 (5), (6) は, それぞれ f(1), f(-1) の値。 解答(1) グラフは下に凸であるから a>0 b70 (2) 頂点のx座標は正であるから 2a (1)より、a>0 であるから b<0 e頂点 (3) y軸との交点のy座標は負であるから y軸。 の交。 c<0 8-4ac (4) 頂点のy座標は負であるから <0 4a (1)より、a>0であるから 別解(1), (3)から ac<0 (5) x=1でy=0 であるから (6) 点Aと点(1,0) は軸に関して対称であるから -4ac>0 頂点 620 であるから ぴ-4ac>0 a+b+c=0 Aのx座標>-1 よって、x=-1でy>0 であり a-b+c>0 補定 A(k, 0) とすると、 軸は直線x= 2 k+1 である。 図より、軸はx>0 の部分にあるから k>-1 練習 74 右の図は, 関数 y=ax"+bx+cのグラフである。 次の式の符号を調べよ。 (2) 6 13) C (4) 6-4ac X6) a-b 0 コ49号+ (9× 1-2

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