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数学 高校生

数Aの確率です なぜ最後が4C2になるのか教えて頂きたいです

第2問 正の向きに1だけ進むことを→で表し, 負の向きに1だけ進むことを ーで表す。 6回移動し終わったときの点Pの座標が6となるのは, 6回の移動がすべて ア1 A6回とも奇数の目が出る確を 6 →の場合であるから,その確率は )= イウ64 12) 6回移動し終わったときの点Pの座標が2となるのは,次の[1]~[3]のいず れかの場合である。 42回目までと3回目以降に分い 考える。 [1] 2回目の移動で原点に戻る場合 最初の2回の移動が→←かー→かのどちらかであり, その後の4回の移 動は→が3回,ーが1回である。 43回目以降,3の倍数が3回際 カー)()-c)()リー エ4 オカ81 よって [2] 4回目の移動で初めて原点に戻る場合 最初の4回が→↓↑1か↑1l→ かのどちらかであり, その後一→→と 移動する。 44回目までと5回目以降に分け 1回目と2回目,3回目と4回 をセットにして考える。 よって カーc)×(})-。 キ1 クケ72 [3] 一度も原点に戻らない場合 まず最初の2回の移動が→→である。その後の4回の移動は, →が2回, ーが2回であるが、そのうち 1↓↓ と移動する場合を除く。 >Point 最初の2回の移動で点Pの座 2となり,その後の4回の移 結果,点Pの座標が2となる である。ただし,→→の後に ー1↓↓ と動くと、4回目。 動で原点に戻ってしまうので の場合を除く。 カ-()c-()(- よって コ5 サシ64 [1]~[3]の事象は互いに排反であるから, 6回移動し終わったときの点Pの座 標が2である確率かは p=p+ pe+ ps(^①) (3) 2回目の移動で点Pが原点に戻る事象をAとし, 6回移動し終わって点Pの 座標が2である事象をBとすると, 求める条件付き確率は P(ANB) P(B) Pa(A)= P(ANB)-カ- P(B)-p=++ 4 P(B)=Dp=- (2)より 4 1 5 733 %D 81' 81 72 64 8°-9° P(ANB) P(B) セソタ256 チッテ733 4 733 よって Pa(A)= 81 8.9? Point 反復試行の確率 サシ コ /12712)

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物理 高校生

(2)私は氷が0℃から温度上昇しているところに注目して、 4.2×10³=m×4.2×20 84m=4200 m=50 と計算したんですけど、なぜ間違いなんですか?

例題22 熱と温度 |102| 103 104 右図は,-20 ℃の氷にゆっくりと熱を加えた ときの温度上昇の様子を表している。 水の比熱を 4.2J/(g-K)とする。 1) グラフが横軸に平行になっている部分では、 熱を与え続けているのに温度上昇が見られない。 その理由を答えよ。 (2) この氷の質量は何gか。 (3) この氷の比熱は何J/(g·K)か。また, この氷の融解熱は何J/gか。 (4) この氷がすべて 50℃ の水になったときに熱を加えるのをやめた。その水と 70 ℃ の水300gとを混合した。 全体の温度が一様になったとき, 水の温度は何 ℃になっているか。 30 温 度 (℃) 0 -20 04.2 37.8 50.4 熱量×10°U Cha SP 問題文を読み解く。 (3)「氷(水)の比熱」 →氷(水)が温度上昇している部分に注目する。 「氷の融解熱」一→氷が融解している部分に注目する。 SP 高温物体と低温物体の温度変化を整理する。 (4) 高温物体:「70 ℃ の水」 →t[℃]に下降 温度降下は70-t[℃] 低温物体:「50 ℃ の水」 →t[℃]に上昇 温度上昇はt-50[℃] 解答 (1) 熱が0℃の氷(固体)から0℃の水(液体)へ状態を 変化させるために使われるので温度が上昇しない。変 (2) 氷の質量をm[g]とする。水が温度上昇している部分に注 目すると,Q=mcAT より、 (50.4-37.8) ×10°=m×4.2×(30-0) したがって, m= 100[g] (3) 氷の比熱をc[J/(g·K)]とすると、 Q=mc4T より、 (4.2-0)×10°=100×c×10-(-20)| したがって, c=D2.1J/(g·K)] また,氷の融解熱をLJ/g〕とする。 氷が融解している部 分に注目すると、, Q=mLより、 (37.8-4.2) ×10'=100×L したがって, L=336= 3.4×10°[J/g) (4) 70℃ の水が失った熱量をQ), 50℃の水が得た熱量を Q0), 一様になったときの全体の温度をf[℃]とすると、 Q=300×4.2× (70-t)[] Q=100×4.2× (t-50) [J] となる。熱量の保存より. Q=Q:となるから, 300×4.2× (70ーt) %3D100×4.2× (t-50) したがって, t= 65[℃] 補 この氷が融けてすべて水に なったときも質量は m[g]のま まである。 センサー 28 比熱cU/(g-K)]や熱容量 CU/K]を用いた熱量Q] の表し方 Q=mc4T Q=CAT センサー 29 融解熱または蒸発熱LU/g] を用いた熱量QDの表し方 Q=mL

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