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数学 高校生

(イ)の解説で、万の位1に固定した時は、2に固定した時と違って、1 0▪️▪️▪️とか、11▪️▪️▪️...みたいに計算していかないのはなぜですか?あと、急に22▪️▪️▪️を飛ばして2 3 0 ▪️▪️になるのは何故か教えてください!

284 基本 例題 16 数字の順番 00000 5個の数字 0, 1, 2, 3, 4 を並べ替えてできる5桁の整数は,全部で 32104は □ 番目の数である。 あり,これらの整数を小さい順に並べたとき, 40番目の数は 四日市大 」であり、 基本14 CHART & SOLUTION 数字の順番 要領よく数え上げる (イ) 一番小さい10234から順列 (整数) の個数が40個になるまで適当なまとまりごとに個 数を数えていく。 まず, 万の位の数字を1で固定した場合の整数を□□□□で表し、条件を満たす 整数の個数を考える。 ( ) 32101 より前に並んでいる順列 (整数)を1口口口口30□□□などのように表して 個数を調べる。 解答 (ア) 万の位には0以外の数字が入るから 4通り そのおのおのに対して,他の位は残りの4個の数字を並べて 4!=24(通り) 最高位の条件に注目。 if (ウ) について 32104 より後ろに並んでい る順列(整数)の個数を調 よって、5桁の整数は全部で 4×24=96 (個) (イ)小さい方から順番に 1 20 この形の整数は の形の整数は 4!=24 (個) べてもよい。 21 の形の整数は 3!=6 (個) [計 30個] 3! =6 (個) [計 36個] 4 の形の整数は 4!個 230□□の形の整数は 40番目の数は, 231□□の形の整数の最後で (ウ) 32104より小さい整数のうち,小さい方から順番に 2!=2 (個) [計 38 個] 23140 34□□□の形の整数は 3!個 324□□の形の整数は 2!個 2 の形の整数はともに 4! 個 321□□の形の整数は 30□□□, 31 □□□の形の整数はともに 3!個 320□□の形の整数は 2! 個 32104 は320 □□の形の整数の次であるから 4!×2+3!×2+2+1=63 ( 番目) 32104,32140 であるから、 32104 より後ろには、 4!+3!+2!+1=33 (個) の順列 (整数) がある。 よって 96-3363 (番目) G

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化学 高校生

化学基礎 (3)の体積どういうことですか? 水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウム合わせて20mlじゃないんですか?

問題 165 下線部 ②で,メチルオレンジを指示薬として塩酸で滴定す ると、指示薬の変色までに次の変化がおこる。 NaHCO3+HCI → NaCl+H2O + CO2 ...(c) このとき反応する NaHCO3 は, (b) 式において Na2CO3 か ら生じたものなので, Na2CO3と同じ物質量である。した がって, NaHCO3の物質量と HCI の物質量の間に次式が 成立する。 フェノールフタ レインの変色域 Joral 10 第1中和点 PH メチルオレン ジの変色域 ......... 第2 中和点 20.0 1000 y [mol/L] X- L=0.100mol/L× (c) の 2.8 -L ・・・(イ) 1000 (a), (b) の反応 反応 x=6.60×10-2mol/L 2NaOH+ CO2 Na2CO3 + H2O また,固体の水酸化ナトリウム NaOH を長時間空気中に放置すると、 空 気中の水分を吸収して湿り気を帯び, ついには水溶液となる。 (ア), (イ)から, x, y は次のように求められる。 y=1.40×10-2mol/L 補足 この問題で扱う水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムの混合水溶 液は,水酸化ナトリウムを長時間空気中に放置すると、空気中の二酸化 炭素を吸収して炭酸ナトリウム Na2CO3 を生じることによってできる。 このときの変化は,次の化学反応式で示される。 Tom Se 0 16.0 16.0 +2.8 塩酸の滴下量 〔mL] ②このような現象を潮解 という。 E ME HOW

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物理 高校生

(1)についてです。 往復にかかる時間の逆数回、単位時間あたり衝突する、とありますが、これは最初に気体分子がどこにいるかによって変わりませんか? 例えば、最初に分子がx=0のところにいたら、最初の衝突にかかる時間と二回目以降の衝突にかかる時間は違うと思います。 御回答よ... 続きを読む

発展例題25 気体の分子運動 発展問題 305 306 一辺の長さがLの立方体容器に,質量mの気体分子がN 個入っている。 分子は, 容器内の壁と弾性衝突をする。 (1)1個の分子の速度のx 成分を vx とする。 x軸に垂直な 壁Aが, 1個の分子から受ける力の大きさはいくらか。 N mvxiA L (2)各分子の速度成分の二乗平均を vx とすると,N個の 分子全体から壁Aが受ける力の大きさFはいくらか。 L -L- x (3) 全分子の速度の二乗平均を とすると, 壁Aが受ける圧力はいくらか。 指針 (1) 分子が壁の間を往復する距離 は2Lであり,往復にかかる時間は 2L/vx なの で、単位時間あたり, 壁Aに vx/(2L) 回衝突す る。時間の間では, vxt/(2L) 回衝突する。 (3) 分子の数はきわめて多く, 速度の二乗平均 には,vvvv/3の関係が成り立つ。 解説 (1) 1回の衝突で分子が受ける力 積は,-mux-mvx=-2mvx であり,その反作 用として, 壁Aは2mvx の力積を受ける。 分子 は、時間の間に, vxt/(2L) 回衝突するので, mvx 2 力の大きさは, Vxt ft=2mvxx f=- 2L L 20x2 (2) =vxなので,力の大きさFは、 N F=Σ- mvx2 Nmvx2 L L F Nmvx2 (3) 圧力は, p= L2 L3 Nm v² Ux から, p = 3 3L3

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