の速さ” v [m/s] を用いて書け。
(3) おもりの円運動の速さ [ [m/s] と周期 T [s] を求めよ。
5 図のように、エレベーターの天井の点Pから
長さLの糸でつり下げられた大きさの無視でき向さ
る質量 m の小球が,なめらかな水平の床の上で10
等速円運動している。 糸はたるまず, 糸と鉛直
線のなす角 0 は一定で、糸の質量は無視できる
とする。 小球の速さを v, 重力加速度の大きさ
gとするとき次の問いに答えよ。
A
(1) エレベーターが静止しているとき,小球に
はたらく向心力の大きさを求めよ。
よ。
ST
cost ser
M
①
(2)このときの糸の張力の大きさ, および小球が床から受ける垂直抗力の大きさを求
Am @
(3)エレベーターが静止している状態で小球の速さ”をゆっくり増加させたとき,小
が床を離れた。小球が床を離れる瞬間の小球の速さ” を求めよ。 また,このとき
の張力の大きさを求めよ。
ws S
次に,この実験を加速度の大きさαで上昇するエレベーターの中で行った。 エレノ
ター内の人が観察しているとして次の問いに答えよ。
#20
小球が床から受ける垂直抗力の大きさを求めよ。
(3)と同様に, vをゆっくり増加させたとき, 小球が床を離れる瞬間の小球の速
°08
°0 C
を求めよ。