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化学 高校生

化学基礎なのですが明日提出するもので、 昨日から今日でちょっと治ってきて! でも熱40℃くらいあったから いまでも浮遊感あって座ってるのでさえ辛くて 勉強集中できません💦 どなたでも良いので、埋まってないところ 全て埋めていただいても良いでしょうか😭 長いですが、お願いし... 続きを読む

2 次の(1)~(4)について、以下の各群からそれぞれに当てはまるものを1つずつ選べ。 A群 B群 C群 (1) イオン結晶 (2) 金属結晶 ( (3) 共有結合の結晶 (4) 分子結晶 [A群 : 粒子間の結合] (ア) 自由電子による結合 (イ) 共有電子対による結合 (ウ) 電気的な引力による結合 (エ) 分子間力 [B群 : 一般的な性質] (ア) きわめてかたく, 融点も高い (イ) 電気を通さず, 融点が低い (ウ) 展性・延性があり、 電気をよく通す (エ) 固体状態では電気を通さないが, 液体状態では電気を通す。 [C群: 物質の例] (ア) 氷 (イ) 銀 (ウ) 水晶(二酸化ケイ素) (エ) 塩化カルシウム (分子結晶 ◆分子結晶 ④ 非金属元素の原子が共有結合して分子をつくり, その分子が規則正しく配列してできた結晶を、 ・旦)という。 ⑤ 分子結晶では(1)という弱い力が分子どうしを互いに結びつけている。 分子間力はイ オン結合や共有結合よりはるかに弱いので,分子結晶では融点 )が低くなる。 ドライア イスやヨウ素12のように (12 するものもある。 ( ⑥ 分子は電荷をもっていないので, 分子結晶は電気を (13 通す 通さない)。 液体にして分子が移動 できるようになっても, 電気を通さない。 ⑦分子結晶は, 水に (14溶けやすく溶けにくく), 油などに溶けやすいものが多い。 水に溶ける分 子結晶もその水溶液の多くは電気を通さない。 ◆共有結合の結晶 ⑧ 非金属元素の原子が分子をつくらず, 次々と共有結合して巨大化した結晶を (15 晶または巨大分子という。 (15 また、水に溶けにくく (17 の結 の結晶はかたく, 融点がきわめて('6高い低い)。 を通さないものが多い。

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数学 高校生

数学A 組み合わせです。 (2)が分かりません。 特に⬜︎3個というのが分かりません。

答 例題 20順序が定 った順列 <<< 基本例題19 10個の文字, N, A, G, A, R, A, G, A, W, A を左から右へ横1列に並 べる。 000 「NAGARA」 という連続した6文字が現れるような並べ方は全部で何通り か。 ただし, N, R, W が連続しない場合も含める。 [(2) N, R, W の3文字が,この順に現れるような並べ方は全部で何通りある CHART GUIDE 順序が定まった順列 順序が定まったものは同じとみる [岐阜大] (1) 「NAGARA」 をひとまとめにして1文字と考え, G, A, W, A と合わせた文字 の並べ方を考える。 (2) N, R, W がこの順に現れるということは N, R, W の並び方は考えなくてよい ということである。 よって, N, R, W を同じ口として,□3個とA5個, G2個の並 び方を考え,□にN, R, W の順に入れると考える。 ****** ! 11) 「NAGARA」 を X で表すと,X,G, A, W, Aの5個の「NAGARA」をひとま 並べ方を考えればよい。 Aが2個あるから とめにして1文字とみる。 ・同じものを含む順列 319 1歳 4 組 5! =60(通り) 全く 2! (2)3個, A5個, G2個を1列に並べ、3個の□に左から 順にN,R, W を入れると考えればよい。 例えば 8-1-8- よって, 求める並べ方の総数は 10! 3!5!2! I-SE 10・9・8・7・6・5! □AAGAGA□A に対し、左の口から順 N,R, W を入れる と NAAGRAGAWA 3.2.1×2.1x5! I-S ISIS 10.9.8.7.6 = =2520 (通り) 分母にある3!, 5!, 2! 3.2.1x2.1 のうち1番大きいのは 5! であるから、5!で約 (C) 01- → 分しておく。

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物理 高校生

この問題の、2枚目の解説の写真の右側の上から8行目の、2つの小球は重心を中心とした等速円運動すると言えるのがなぜなのかよくわかりません。教えてください。

次の文章を読んで, に適した式または数値を,{}からは適切なも のを一つ選びその番号を,それぞれの解答欄に記入せよ。また,問1では,指示にし たがって, 解答を解答欄に記入せよ。 ただし, 円周率をπ, 重力加速度の大きさをg とする。 (1) 図1(a)のような自然長Lで質量が無視できるばねの一端に,質量Mで大きさ が無視できる小球を取り付けた。 このばねのばね定数はんである。 一体となった ばねと小球を,なめらかな水平平面上に置き, 小球が付いていない方のばねの端 を,水平平面上の点0に固定した。 ばねは点0のまわりを自由に回転できる。 水平平面上で, 小球を点0のまわりで, ある一定の角速度 ω (ω> 0) 等速 円運動させたとき, ばねは伸びて, 図1(b) のように点0から小球までの距離が ア Rであった。 ばねの復元力により小球には点0の方向へ大きさ イ がかかっている。 また小球には点0から遠ざかる方向へ大きさ 心力がかかっている。 反対の方向へ働くこれらの力の大きさは,いずれも点 0 から小球までの距離に依存する。 すなわち, 角速度が ω の場合に,両者の大き さが等しくなる点0から小球までの距離がRであり,それはk, M, L, ω を用 いて ウ と表される。 の力 の遠 問1 図1(b)の小球が等速円運動を行うための条件を導出し, 角速度w (w> 0)の 範囲で示せ。

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