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数学 高校生

5、6行目のlog22an^2がlog2an+1になってるのは、どーやったんですか?

重要例退 次の条件によって定められる数列 {an} の一般項を求めよ。 [類慶応大) a」=1, an+1=2an? 基本104 CHARTO OLUTION 漸化式 an+1=ロa,? 対数をとる a,?の処理として, 漸化式の両辺の対数(底は c, 0<c<1 または ]<a をとり,log.an+1 と logeanの関係式を作る。 この例題では an?の係数2に注目して, 底が2の対数を考える。その際 (真数)>0 の条件に注意する。 inf. anan+1 のような積の形で表された漸化式にも「対数をとる」の方法は有効。 log.anan+1=log.can+logcQn+1 となり, logcan と log.an+1 の関係式を導くこし ができる。ただし, すべてのnについて an>0 の確認が必要。 ●a 解答 a=1>0, および漸化式の形から,すべての自然数nに対して an>0 となる。 与えられた漸化式の両辺の2を底とする対数をとると log2an+1=log22an? log2 2a,=1og22+log2a,°=2log2an+1 -すべての自然数nに対 して an+1>0, 2a?>0 すなわち,(真数)>0 の 一 条件を満たしている。 まち出 ここで よって log2an+1=21og2Qn+1 bn=log2an とおくと 変形して るち出(東 ー 8日回 1 0,0さケ bn+1=26n+1 bn+1+1=2(bn+1) α=2α+1 を解くと b」=log2ai=0 であるから b.+1=1 D+ Q=-1 ゆえに,数列{bn+1} は, 初項1, 公比2の等比数列となり bn+1=2"-1 すなわち bn=2"-1_1 an=20n=22"-1-1 別解 a=1, az=2a?=2', as=2a:?=2'+2, a4=2a°=2-(2'+2)2=2'+2+4, as=2a°=2·(21+2+4)2=2'+2+4+8 よって Tal =2"-1-1 と予想される。 に、原積比は +27-2 よって,an=2'+2+4+8+… このとき a=22°-1 =1 2"-1_1 -=2"-1_1 2-1 三 an+1-2a,?=22"ー1 _2-22"-2=2**-1_2"-1=0 与えられた条件を満たすから, 求める一般項は a,=2""-1-1 予想が正しいことを証

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数学 高校生

この問題がどうしても分かりません 解説見てもわかりませんでした どなたか教えていただけないでしょうか

独立な試行の確率の最大 さいころを続けて 100回投げるとき,1の目がちょうどk回(0<kS100) 出る確 要 例題 56 であり,この確率が最大になるのは k= のときである 6100 率は 100 Ca× ) 求める確率を pe とする。1の目がk回出るということは, 他の目が 100-k回出る。 いうことである。反復試行の確率の公式に当てはめればよい。 (1) pa+1 と pa の大小を比較する。大小の比較をするときは,差をとることが多い。し し確率は負の値をとらないことと,C,%= 【慶応大) 基本 49 n! を使うため,式の中に累乗や階 が多く出てくることから, 比+! をとり, 1との大小を比べる とよい。 De+1 HART 確率の大小比較 トヒ をとり,1との大小を比べる Dた 答 ろを100回投げるとき, 1の目がちょうどん回出る確率 5 100-k かハニルC-()() ア5100-k とすると D=100C。 反復試行の確率。 6100 k!(100-k)! 100!-5100-k pa+1 100!·599-k (を+1)!(99-k)! 5100- +D=100C+D× 6 で 100-k ……… peのkの代わり k+1とする。 また。 59- 100-k <1とすると 5100-k 5 - 5(k+1) [>0] を掛けて 100-kく5(k+1) 両辺に正の数を掛け 不等号の向きは変わ 一解くと 95 -=15.8… 6 , k216のとき D> Da+1 Rは0SRS100 を消 数である。 -1とすると 100-k>5(k+1) pの大きさを棒で表 最大 95 解くと kく- =15.8… 6 A0B 増加 - 0Sk<15のとき DeくDe+1 pくかく………くD15くD16, Dh6> pr>……>p10 Da が最大になるのは々=116のときである。 って 012 15 17 16

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数学 高校生

(3)が違う理由を教えてください!

OO000 (1) 360 の正の約数の個数と,正の約数のうち偶数であるものの総和を求めよ。 重要 472 基本 例題106 約数の個数と総和 (2) 12" の正の約数の個数が28個となるような自然数nを求めよ。 (3) 56 の倍数で, 正の約数の個数が15個である自然数nを求めよょ (2) 慶応大) 指針> p.468 基本事項 指針> 約数の個数, 総和に関する問題では, 次のことを利用するとよい。 自然数 Nの素因数分解が N=がg'r.·となるとき 正の約数の個数は (a+1)(b+1)(c+1)… 正の約数の総和は (1+か+が+……+が)(1+q+q°+…+q^)(1+r+r…+r) は素数。 目) CHA (1) 上のNが2を素因数にもつとき, Nの正の約数のうち偶数であるものは 2°.gr……… (az1, b20, c20, … ; g, r, … 1+ の部分がない。 は奇数の素数)《素数のうち 解答 と表され, 偶数は2の みである。 その総和は (2) のを利用し, nの方程式を作る。 (3) 正の約数の個数 15を積で表し, 指数 となる a, b, 15を積で表すと, 15-1, 5-3であるから, nはか5-'g'-1 またはが'g°-1 の形。 平方し の値を決めるとよい。 m, n 40 の斜 また。 CHART 約数の個数, 総和 素因数分解した式を利用 がg°r°の正の約数の個数は (a+1)(6+1)(c+1)(b, q, rは素数) 解答 解は川 (1) 360=2°-3°·5であるから, 正の約数の個数は した (3+1)(2+1)(1+1)=4·3-2=24 (個) また,正の約数のうち偶数であるものの総和は (積の法則を利用しても求め られる(b.309参照)。 検 (2+2°+2°)(1+3+3°)(1+5)=14·13·6=1092 (2) 12"=(2°.3)”=22m.3" であるから, 12"の正の約数が28個 4 (ab)"=α"b", (α')"=d" であるための条件は 1 (2n+1)(n+1)=28 のところを2nnとし たら誤り。 よって 2n°+3n-27=0 nは自然数であるから ゆえに (n-3)(2n+9)=0 の n=3 (3) nの正の約数の個数は 15(=15-1=5·3) であるから, nは か または がg° (カ, qは異なる素数) の形で表される。 (15-1から か5-'g-1 で表される。したがって, 求める自然数nは n=2*-7°=784 5-3から が-g- nは56 の倍数であり, 56=2°.7 であるから, nはがの形|くがの場合は起こらな カ=2, q=7 00 (1) 756 の正の約数の個数と, 正の約数のうち奇数であるものの総和を求めよ。 106 (2) 正の約数の個数が3で, 正の約数の総和が57となる自然数nを求めよ。 (3) 300 以下の自然数のうち, 正の約数が9個である数の個数を求めよ。 自 る 練習 の IPLEX 4 上 TU *

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