((2) 図3のように、木片に2本のアルミパイプを固定し水平なレールを作り、同じ強さの磁
右 A,Bの間を通す。 アルミパイプに電源装置をつなぎ、短くて軽いアルミ棒を磁石 Aの
位置にのせると、アルミ棒は力を受けて磁石Bの方へ動きだした。 磁石Bの近くにきた
ときのアルミ棒の運動の説明として最も適当なものは、次のどれか。
図3
磁石 A
N
磁石 B
電源装置
S極
抵抗器
SH
木乃 アルミバイブ
アルミ棒
N極
木片・
ア 運動と同じ向きに力を受けるため、速さは速くなる。
イ 運動と逆向きに力を受けるため、 速さは遅くなる。
ウ運動と同じ向きに力を受けるため、 一定の速さで進む。
エ力がつりあうので,一定の速さで進む。