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生物 高校生

これの問6が分かりません。 教えてください。

#5-2 次の文章を読み、下の各問に答えよ。 ある植物の花の色には紫色と白色があり、花粉には長いものと丸いものがある。 花の色を決 める遺伝子をB (b), 花粉の形を決める遺伝子をL(1) とし, BとLはそれぞれ6と1に対して 優性であるとする。 紫花・長花粉の個体と白花丸花粉の個体を交雑するとF」 はすべて紫花・長花粉となった。 得られたFと白花丸花粉の個体を再度交雑すると, 次世代の表現型は [紫・長]: [紫・ 丸]: [白・長]: [白 丸] = 7:1:1:7に分離した。 問1 はじめに交雑した (1) 紫花・長花粉の個体と (2) 白花 丸花粉の個体の遺伝子型をそれぞれ 3 答えよ。だから2の個体を 問2 下線部①の操作の名称を答えよ。 問3 この植物で、 もしB(6) と L (1) が異なる染色体上にあったとすると, 上の F1 の自家受精 で得られるF2の表現型の分離比はどのようになると考えられるか, 答えよ。 問4 下線部② より 花粉の形を決める遺伝子と花の色を決める遺伝子の間の組換え価 (%) を 求めよ。 黄色でしわのあるもの、褐色で 問5 上の F1 の自家受精で得られるF2の表現型の分離比はどのようになると考えられるか, 答えよ。 問6 同じ植物で, 紫花・丸花粉の個体と白花 長花粉の個体を交配して得られる F1 がすべて ● 紫花・長花粉であった場合に,そのF」 の自家受精で得られる F2 の表現型の分離比はどの ようになると考えられるか, 答えよ。

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化学 高校生

中和滴定の問題です。 問2について私の頭の中がごちゃごちゃしてるので質問したいです。 まず、操作Iで次亜塩素酸ナトリウムは全てヨウ化カリウムと反応したとあるので、化学反応式が、 NaClO+KI+H2SO4→NaI+ ClK+H2SO4 だと思ったのですが、問題の下の方に反... 続きを読む

第2問 次の文章 (A・B) を読み, 問い (問1~5)に答えよ。(配点 16 ) A 次亜塩素酸ナトリウム NaCIOは強い酸化作用を示し, 漂白剤や消毒・殺菌剤 として用いられている。 家庭用の塩素系漂白剤には, 酸化剤として次亜塩素酸ナ トリウムが含まれている。 ある液体の塩素系漂白剤Xに含まれる次亜塩素酸ナトリウムの濃度を求めるた め、次の操作ⅠⅡ を行った。 操作 Ⅰ 漂白剤 X 10mL を アを用いて正確にはかり取り, 100mLの イ に入れ,水を加えて正確に 100mLの試料溶液を調製した。 この試料 ア を用いて正確にはかり取り, コニカルピーカーに入れ, 溶液10mLを ヨウ化カリウム KI約1g と希硫酸を加えたところ、 試料溶液中の次亜塩素酸 ナトリウムは,すべてヨウ化カリウムと反応した。 操作 操作Ⅰの後, コニカルビーカーにビュレットから0.10 mol/Lのチオ硫 酸ナトリウム Na2S2O3 水溶液を加えて滴定した。 この適定では指示薬として デンプン水溶液を用い, 水溶液の青紫色が消えたときを滴定の終点とした。 こ れを3回繰り返したところ, チオ硫酸ナトリウム水溶液の滴下量の平均値は, 16.0mLであった。 問1 ア ・イに当てはまる器具の組合せとして最も適当なものを次の ①~④のうちから一つ選べ。 7 ア ホールピペット ホールピペット 駒込ピペット 駒込ピペット イ メスフラスコ 三角フラスコ メスフラスコ 三角フラスコ 問2 操作Ⅰで, 漂白剤Xに含まれる次亜塩素酸ナトリウムが酸化剤としてはたら くときの変化、およびヨウ化カリウムが還元剤としてはたらくときの変化は, それぞれ次のように表される。 CIO + 2H+ + 2e → CI + H2O 2I → I + 20 ☆ また、操作ⅡIⅠで起こるヨウ素 I2とチオ硫酸ナトリウムの反応は,次のよう に表される。 I2 + 2Na2S2O3 2 NaI + Na2S4O6 ① 0.080 ④ 0.80 漂白剤Xに含まれる次亜塩素酸ナトリウムのモル濃度は何mol/Lか。 最も 適当な数値を、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 ただし、操作Ⅰでヨウ化カリ 8 | mol/L ウムと反応した物質は, 次亜塩素酸ナトリウムのみとする。 (2) 0.16 [⑤ 1.6 (3 0.32 6 3.2 k Ba. fiel 約

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