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数学 高校生

ゼロ含んだら常に0より大きくならないじゃないすか あとこれマルイチ以外の時についてなんですけど、頂点のX座標を定義域に含むと言うことは、頂点のX座標と定義域の端が重なってF 0がゼロ以上、F 3がゼロ以上であるということはなりたつのですか?そんなの成り立たないと思うんですが... 続きを読む

19 2次不等式ある範囲で 2次関数f(x) = 3x2-6kx+2kがある.なお, kは定数とする. (1) 0<x<3の範囲において, つねに f (x)>0となるkの範囲を求めよ. (2) 0<x<3の範囲において, つねにf (x) <5となるkの範囲を求めよ. 兵庫医療大, 設問順・形式を変 αを実 (1) 区間の端点での値について注意する グラフが下に凸である2次関数f(x) について, (2) (3) a<x<bにおいてつねにf(x)>0となる条件を求めてみよう. wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww y=f(x)の取り得る値の範囲は, 軸x=pの位置 (頂点の位置) によって, 1°p≦a のとき,f(a) <y <f (b) 2°a< <bのとき, 1° 2° (4) J が存 f(p) ≦y<max{f(a), f(b)} 3°bpのとき,f(b) <y <f(a) である. a b x ap ほ P も a b ) なぜ? したがって,求める条件は,1°のときf(a)≧02°のときf (p)>0,3°のとき (6)≧0となる。 ゴや3°のとき 「≧」になることに注意しよう. 「>」とするミスが多い. なお, a<x<bでなくて, a≦x≦bにおいてつねに正なら, 値域の不等号くはすべてに変わり。 求める条件の不等号はすべて「>」 となる) 1°のとき,f(a) ≧0ならばf (b) ≧0も成り立つ (3°も同様) ので, 1, 3°をまとめて,の条件は 頂点がa<x<bにあれば頂点のy座標 > 0 なければf (a) ≧0かつ (6) 20 ☆ 候補の活用 上で述べた結論を8と同様な見方から導いてみよう. f(x) の値域の端っこに現 れる候補は,f(p), f (a), f (b) のいずれかである. f (a), f (b) は上図で白丸であることに注意し て, となる条件は と分かる. (なお, ymin{α,B} のとき,y>0 α≧0かつ β ≧0 ) f(x) <0なら? a<x<bにおいてつねにf(x) <0となる条件は, y<max {f (a), f (b)}によ り,f(a)≦0かつ (b) ≧0である. 解答 y=f(x)は下に凸であり, f (x)=3 (z-k)2-3k2+2k 解 h( (1) (2 x= (1) (ア) 0<k<3・・・・・・① のとき,f(k)=-3k²+2k>0 が条件である. 2 よって, k(3k-2) <0であり,①とから, 0<k</ 3 (イ) ① 以外のとき, f (0) ≧0 かつ (3) ≧0が条件である. ←頂点が区間内にあるとき, 頂点のy座標 (最小値) > 0 が条件である (前文の2°の場合 ←前文に注意.1°か3℃の場合、 27 よって, 2k0 かつ 27-16k ≧0 .. 0≤ k ≤ 16 ①以外の場合であるから, k=0 (ア)(イ)により, 求めるkの範囲は, 0≦k<- 2 y=5 3 (2)f(0) 5かつf (3) 5が条件である。 前文のf(x) <0 よって, 2k5 かつ 27-16k5 11 5 .. ≤ k ≤ 8 2 の条件と同様に 考えた. |y=f(x) 19 演習題(解答はp.62) 0≦x≦1において,不等式 0≦x2+2 (α-2)x+α≦2が成り立つような定数αの値の 範囲を求めよ. 52 (東邦大 医) 最大2,最小となる 範囲を求める. (3 で

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生物 高校生

生物基礎です。 (1)と(3)の着色液がなぜこのように動くのかが分かりません。KOHが二酸化炭素を吸うということはわかるのですが二酸化炭素を吸ったことでプラスの方向に動く理由ってなんですか?

□20 呼吸 呼吸に関する次の問い 発芽を始めた種子では呼吸が行われている。 そこで,発芽種子の呼吸によるO2とCO2の吸収量や放 出量を調べるため、図のような実験装置を用いて実験を行った。 実験1のKOHは、二酸化炭素を吸 収するはたらきがある。実験装置は,どちらも活栓を開いて三角フラスコ内の空気を出し入れするこ とで、着色液のスタート位置を設定できる(実験中は,活栓を閉じる)。また,実験は,一定の温度 で行われ,ガラス管 (内径1mm) は水平に置かれていて、その中の着色液はスムーズに移動するもの とする。 実験1と実験2での発芽種子の呼吸にかかわる気体の吸収量と発生量は同じで、どちらも吸 収量が発生量より多いと仮定する。 活栓 コルク栓 実験 1 ガラス管 着色液 (-) 0(+) 目盛り 移動距離 ・発芽種子 -KOH コルク栓 実験 2 ガラス管 着色液 (+) ←→(-) 目盛り 移動距離 ・発芽種子 蒸留水 (1) 実験1の着色液は, 10分後にどのような位置にあると推定できるか。 次の①~③ から選べ。 [10 ①図の (+) 方向に移動している。 ②図の(-) 方向に移動している。 ③移動しない。 (2) (1) で答えた根拠を90字程度で説明せよ。 呼吸ではDを吸収しCO2が放出される。実験では呼吸で放出されたC2は、 kotに吸収されるため、呼吸で吸収された0の分だけ気体が減少することにな るから。 (3) 実験2の着色液は, 10分後にどのような位置にあると推定できるか。 (1) の ①〜③ から選べ。 (4) 実験1の着色液の位置の変化は,何を表しているか。 次の①~⑦から選べ。 ①放出された02 の量 ②吸収された02の量 ③放出されたCO2の量 ④吸収されたCO2の量 ⑤吸収された02の量 放出されたCO2の量 ⑥吸収されたCO2の量 放出された02の量 ⑦放出された02の量 吸収されたCO2の量 (5) 実験2の着色液の位置の変化は,何を表しているか。 (4)の①~⑦から選べ。 [1] [2] [5]

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