数学 高校生 3ヶ月前 青矢印部分の式変形が分からないです、助けてください 指針 三角関数に関する不定積分(置換積分法の利用への工夫) 被積分関数はこの ままではf(sinx) cosxの形でない。 そこで, 分母分子に cOS x を掛けて、 f(sinx) cosxの形にする。 「解答 COS X S dx = S COS X COS X dx: = -dx cos² x 1-sin²x dx ゆえに COS X sinx t < cosxdx=dt dt 1-12 1 = 2 t+1 (log|t+1|-log|t-1)+c (一) 2 t+ sinx+1 = log +C= +C sinx−1 = 11-log 1+sinx 1-sinx +C 注意 COSx≠0 より -1 <sinx <1 よって sinx+1 sinx+1 = sinx−1 –(sinx-1) 1+sinx 1-sinx 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 3ヶ月前 分かりやすい解説お願いします 展 25 複雑な式の因数分解 (3) 1文字について整理 次の式を因数分解せよ。 (1) α²(b+c)+b2(c+a)+c(a+b)+2abc (2) α(b-c) +62(c-a)+c2(a-b) A 未解決 回答数: 2
数学 高校生 3ヶ月前 三角比の問題で、分からないところがあります。この3番の問題です。解説の写真をご覧になって頂くと、三角比なのに、ここ(sin)だけ有理化をしていて、疑問です。これは、なぜ有理化するのでしょうか。それともミスでしょうか? 解決済み 回答数: 2
数学 高校生 3ヶ月前 この3問の解説をして欲しいです。 学校からの課題で、他の問題は詳しい解説が着いていたのですが、これらの問題はこういうもの、と割り切った方がいいのでしょうか。 解決済み 回答数: 2
数学 高校生 3ヶ月前 確率変数の問題です。(2)で、青でマーカーしたところが分かりません。40枚から1つ引くなら1/40じゃないんですか?解説お願いします。 8 白、黄、赤、青の4色のカードが10枚ずつ合計40枚あり 各色のカードにそれぞれ1から10 までの整数が一つずつ書いてある。 これからカード1枚を抜き取る試行の結果に対して、 確率変数 XとYの値を次のように定義する。 抜き取ったカードが白いカードの場合はX=1, 黄色いカードの場合はX=2. 赤いカードの場合 は X=3. 青いカードの場合はX=0 とする。 抜き取ったカードに書かれた数がの場合、色に 関係なく. Y=mとする。 センター試験」 確率はP, 期待値(平均)はE分散はVで表す。このとき ア I (1) P(XY-6)= PX+Y>4)= である。 オ (2) EX カ キ V(X)= ク である。 ケ 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 3ヶ月前 【4】の(3)がわかりません。 AIモードに聞くと、答えは15だと出てきます。 AとBの積の素因数分解した数と、AとCの積の素因数分解した数の被っている部分を取ればよいのではないのでしょうか? 考え方が根本的に違うのか、考え方はあっているが計算が違うのか知りたいです。 出来... 続きを読む 【4】 3つの数 A,B,Cがあり, AとBBとC, C と A の積がそれぞれ, 18022 である.このとき, 次の問いに答えよ. (1) 180,252,315 をそれぞれ素因数分解せよ. 【2) AxBxC を素因数分解した形で表せ . 2010) (3) A の値を求めよ. 10 10 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 3ヶ月前 解説読んでもわかりません。途中式を省略せずに教えて欲しいです。 つs のどちらか して整理し、2 解く。 1+2sincos o 10 であるとき, cos20-sin 20 の値を求めよ。 40 tan 0= 3 未解決 回答数: 2
生物 高校生 3ヶ月前 この問題の(2)で、中間のとそれより上のバンドの二種類ならDじゃないんですか?なんでEなのか分からないので教えて欲しいです!!! OS 2-9 大腸菌は一般的に塩化アンモニウム(NH4Cl3) を含む培地で培養するが, メセル ソンとスタールは,窒素を 14N よりも重い 15N で置き換えた塩化アンモニウム (Cl)を含む培地で何代も培養し,大腸菌の DNAの塩基中に含まれる窒素を ほとんどすべて 15N と置き換えた。 次に, 培地をふつうの 14NH4C13 を含む培地に 換えて再び培養を開始し、2回まで細胞を分裂させた。 図1は最初から「NH4Cl3 を含む培地のみで育てた大腸菌から抽出したDNAを密 度の違いで分離したときのDNAのバンドで、 図2はメセルソンとスタールが 15NH4Cl3 を含む培地で育てた大腸菌のDNAのバンドを示している。 図 1 図2 A B C D E F (5) MⱭ (S) (1) 14NH4Clを含む培地に換えて1回細胞分裂させた大腸菌から得られたDNAの遠心 分離の結果として, 最も適当なものを図2のA~Fのうちから一つ選べ。 (2)14NH4C13 を含む培地に換えて2回細胞分裂させた大腸菌から得られたDNAの遠心 分離の結果として, 最も適当なものを図2のA~Fのうちから一つ選べ。 解決済み 回答数: 1