関係詞
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Senior High1
NewAngleと授業のまとめ
👇👇まとめた順番👇👇
①関係代名詞
②関係代名詞 What
③前置詞と関係代名詞
④関係代名詞の非限定用法
⑤関係副詞
⑥関係副詞の非限定用法
⑦関係詞の注意すべき用法
⑧複合関係詞
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ノートテキスト
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関係詞 関係詞 基本的な働きは形容詞の役割をすること。 The man is Mr.Smith (その男性はスミスさんです。) Date. The man wearing a black coat is Mr. Smith/黒いコートを着ているその男性は スミスさんです。 図書館です。) This is a library, (=4+17= This is a new library』(これは新しい図書館です。) 名詞を修飾する場合、修飾語が1語であれば②のように直前に名詞をおき、 2語以上であれば①のように名詞の直後におく必要がある。 ⇒他の語句を伴って名詞の後におかれ、その名詞の後に置かれ、その名詞 を詳しく説明する。 This is the woman who saved the cat This is the woman, だけでは、どんな女性かわからないので、 whoで情報をつけ 加えることによって、 その女性がどのような女性なのか特定している。 このwhoのことを関係代名詞とい その猫を救った」→ 「女性」 修飾される名詞が後 英 the woman who saved the cat 修飾される名詞が先 =分詞の後置修飾 関係代名詞 I have a Cat. + It has blue eyes 代名詞であるIの役割を果たしつつ2つの文を関係づけている。 I have a cat that has blue eyes, 関係代名詞は代名詞と接続詞2つの働きを兼ねている。 who/which / that ◎主格の関係代名詞 ww ** ①who: lhave a Son. I have a Son [who works for the bank. →先冠詞が「人」を表す語 who 以下の情報をつけ加えることで「どんな」息子であるか がより明確になる。 He (代名詞)と接続詞のはたらき、 KOKUYO LOOSE LEAF 330manled31
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先冠詞 関係詞節 which: The word which has the some meaving as another Ts called a Synonym. The word is called a synonym. + It has the same meaning as another. (別の語と同じ意味の語は同義語(シノム)と呼ばれる。) 先冠詞が「動物」や「物」など以外を表す語の場合、関係代名詞 which, thato ③ that : 先冠詞が人でも人でなくても使用できる In Our School, there Ore a lot of students that are from obrood, they ※人の場合 who > that Look at the Statue that Stands in front of the Station. + It 関係代名詞の直後に来る動詞の形は、先冠詞の人称や数に合わせる。 ◎目的格の関係代名詞 <名詞+関係代名詞+S+V のように、 関係代名詞が口の中で目的格の働き をする時いう。 目的語とは? ①「物」や「動物」が先冠詞の場合、which又はthatが使わ れる。 This is the song which She Sang at the party. 動詞の動作を表す対象 いずれの文もないと成り立 たない。 → This is the song. + She sangl [it] at the party.. 主格の時と同様にwhichが代名詞の役割を兼ねている。 △ This is the song which She Sang it at the party itは残さない whom はかたい言い方で Who ②先冠詞「人」を表す語の場合、who又はwhom が は代用されることが多い。 ・使われる。 The doctor (who (whom )1sow yesterday told me to get more exercise. → The doctor told me to get more exercise, + I saw him (her) yesterday.
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関係詞 関係代名詞の省略が可能(目的格) 主格はできない。 1925~20:00 ☐ This is the Car ( which I that) he bought last month. ○ That's The Woman (who, whom, that) met last week. Do you remember the man who come L省略できない here last Friday? 主格と目的格の見分け方 This is a love letter that came from Andy ( (これはアンディーからきたラブレターだ。) <関係代名詞+動詞>:関係代名詞は主格→省略× This is a love letter that a famous writer wrote.(これは有名な作家が書いたラブレターだ。 →〈関係代名詞+S+V>:関係代名詞は目的格→省略。 目的格の代名詞であっても、以下のように関係代名詞の直後に挿入語句がある場合 は省略することはできない。 This is the knife that, in my opinion, he used at that time. (これは、私が考えるところでは、彼がその時に使ったナイフだ。) ◎同格を表す接続詞thatと関係代名詞that 次のようなthatを関係代名詞と混同してはならない。 = →that節が直前の名詞を説明 We are against the idea that she Should stay at home, (私たちは彼女が 以下のthatは関係代名詞のものだ。 家にいるべきだという考えに反対だ。) 関係詞が先冠詞を説明 We are against the Tdea that she has proposed. (私たちは彼女が提案した考えに反対だ。) → We are against the idea, + She has proposed 2文に分けた時に代名詞 (参考:口語では、次の場合、下にいくにつれて使用頻度が高いとされる。 o The person whom I saw Said that~, O The person who I saw said that 。 The person that I saw said that ~. o The person 1. saw said that あまり使わない よく使う、 KOKUYO LOOSE LEAS
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No. Date 所有格の関係代名詞whose I have a friend という文と Her father Ts a science teacher という文をつないで 「私には父親が理科の先生である友達がいる。」という意味を表す場合を考える。Her. をWhoseにおきかえることによって|have a friend whose father is a science teacher という文ができる。 このwhose を所有格の関係代名詞という。whose の直後には必 お名詞がくる。 1hove a friend. (私には友達がいる ) 1. have a friend whose father is a 先冠詞 。 Science teacher 関係詞節 参考:「人」以外が先冠詞の場合は〈the 港可能だが固い表現である。 + 名詞+ of which>の形を使うこと Could → Could you pass you pass me the book? + The cover of it is red. このような場合は次のように前置詞 withを使うほうがシンプルでよい。 book with the red cover? me the book the cover of which is red? Could you pass me the 関係代名詞のまとめ 主格 目的格 所有格 主格 冠関V~ 人 who / that 人以外 which/that who/whom / that which/that whose whose / of which 目的格冠関SV~ 所有格冠関名V~ 政治に関する 不安定な Q. She come from QyShe ① that " Come from Country () political situation is unstable(中央大) ② which ③ who ④ whose [742 She come from country. it. to political situation is unstable. 所有格 (彼女は政治情勢が不安定な国からやって来た。)
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Date 20m 関係詞 ◎thatが好んで使われる場合。 以下のような場合にはthatが好んで使用される傾向にあるが、英文法のルールとして 成立しているわけではない。 先冠詞に特定の限定語がつく場合 先冠詞が「唯これを意味する語 (only 飾されている場合や「すべて」 1. very, 形容詞の最上級、序数)によって修 を意味する語(all, every no any、それらに 類する語)を含む場合は、関係代名詞にはthatが使われることが多い。 。 This is the very boy [that found my bag.. (この子慈私のかばんを見つけてくれた少年だ。) o This is the most exciting m movie thatll have ever seen, (これは私がこれまでに見た中で最もわくわくする映画だ。) ○ There is nothing that we can do for him. (私たちが彼のためにしてあげられることは何もない。) ▲上記はあくまでも「好んで使われる場合 0 J である。 ○ He was the first Japanese whol visited Bhutan. し彼はブータンを訪ずれた最初の日本人であった。) Cathy is the Orly student who knows how to drive, (キャシーは運転の仕方を知っている唯一の生徒だ。) 「人」が先冠詞で主格の場合にはWhoが使われる場合が多い。(序数 伴っていたとしても) ●先冠詞が〈人+人以外の場合 先冠詞く人十人以外>の場合も、関係代名詞はふつうthatが使われる。 ○ Look at the man and the dog that are running over there. (向こうを走っている男性と犬を見てごらん。)
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◎関係代名詞what. 関係代名詞whatは洗冠詞なしで使われ、よく「先冠詞を含む関係代距詞」と言 われる。 what 自身が先冠詞を含んでおり、〈what+S+V>< what+ の形で 使用され「SがVするもの(こと)」「Vする(である)もの(こと)」という意味を表す。 多く くの場合 what= the thing (s) which と書きかえることができる。 whatが導く 節は、名詞節として、文中の主語や目的語補礎の働きをする。 。 What we need is a long vacation. 文全体の主語 (私たちに必要なのは長期の休暇だ。) これは私が探していたものではない。) o. This isn't what I was looking for. 文全体の補語 ( whatのすぐ後に動詞が続く場合もある。 ○What happened next Surprised us. the thing which 関係代名詞whatを含む慣用表現 (次に起こったことは私たちを驚かせた。) @Her English is what is called Japanglish" (彼女の英語はいわゆる[世間で言うところの]日本英語だ。) ②What with the rain and the snow, the road was very slippery, (雨やら電やらで、道路はとても滑りやすかった。) she is beautiful. ③ She is educated, and what is more (彼女には教養があるし、 さらに美人だ。) ④ Rice is to Asians what jwheat is to Europeans、 そぼろの人が米を食べるのは 食べるのと同じ。 1 ヨーロッパの人が小麦を 22 補足: what の代わりにasが使われることもある。 = Rice is to Asians as wheat is to Europeans. ⑤ His soccer coach made the player (am. are) what he is now. (彼のサッカー監督がその選手を今の彼にした。) ⑥ She is not what she, used to be. (彼女はもはやかっての彼女ではない。)
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関係詞 No. Cate ☐ ◎関係代名詞whatを含む慣用表現(2) ① what is called ~ = what we (you/they) call~ 「いわゆる、世間でゆうところの~」 what With A and B 「 「AやらBやらで」⑨主に好ましくない状況で使用される。 What is + 比較級 「さらに~なことには」 A.is to B what C is to D ex) what is better : さらに良いことには what is worse:さらに悪いことには AのBに対する関係はしに対する関係と同じだ。」 ⑤ ⑥ what Sk 「らがVであること」 →⑤ what Sis (amlare) 今のS →過去の事実(現在の事と関係ない。) 今と比べて昔は・・・ what S was (were). かつてのS whats used to be Q問題:並べ換え 生涯の仕事、職業 Mary: What are Some of the reasons for your.. 主に Toshio : Mainly, I (3) (6 ( 2 )( Successful career? )(4) my. uncle. He was the one who would always help me when I was in trouble おかげである。 ①am ② ③owe 解説: What lamをつくる。 従って |owe what lam to my uncle、 げだ」という文になる。 ④ to ⑥ what (センター試験) Owe A to B?で「AはBのおかげである」の意。 で「今 の私があるのはおじのおか
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No. Date ◎前置詞と関係代名詞 前置詞と関係代名詞 この場合く前置詞+関係 前置詞を関係代名詞が導 関係代名詞が前置詞の目的語となる場合がある。 代名詞>のように2つを並列させることもあれば <節の最後に置くこともある。 <先冠詞+前置詞+関係代名詞which> 前置詞は関係代名詞の前に置く ○1 found a box in which there were くことができる。 Some old coins. (古いコインが入っている箱を見つけた。) I found a box.. There were some old coins in it ○ This is the dictionary about which our professor told us (これが教授が私たちに話していた辞書だ。) This is the dictionary. t Our professor told us about it 先冠詞+前置詞+関係代名詞whom 先冠詞が「人」の場合、前置詞の直後の関係代名詞はwhoではなくwhom を用いる 文章などで使われる固い言い方である。 ○ Who is the tall man with whom you were talking? (君が一緒に話していた背の高い男の人は誰?) この場合whom whoで代用することはできない。 ●関係代名詞~+前置詞 前置詞を関係代名詞が導く節の最後に置くこともできる。(口語) o This is the house she was born in、(ここが彼女が生まれた家だ。) 補足 前置詞が後置された場合は、関係代名詞を省略できる。 = This is the house which she was born in,
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Date 関係詞 口語では以下の4例の場合にいくにつれて使用頻度が高まる。 参考: ○ This is the house In which She was born.前置詞+which ○ This is the house which She was born in which+前を後置 ○ This is the house that she was born In that + 前を後置 o This is the house she was born in thatには〈前置詞+関係代名詞>の用法はない。 関係代名詞を省略 ・〈先冠詞+前置詞+関係代名詞 にならない場合の laugh at や be fond of など〈動詞(形容詞)+前置詞〉が成句の場合はふつう 〈先冠詞+前置詞+関係代名詞>の形をとらず、前置詞は後置したままにする。 Is this the key (which ) he's looking for? x for which. ◎限定用法の非限定用法。 関係代名詞の限定用法と非限定用法 関係代名詞には洗冠詞を細く限定して修飾する限定用と洗冠詞について 補足的に説明を加える悲限定用法がある非限定用法では先冠詞の直後に ・を置く。 関係代名詞が主格の場合の非限定用法 ① | have two daughters, who like rakugo 非限定用法 (私には2人の娘がいて (2人とも)落語が好きだ。) その2人の娘たちがどんな人であるかを who 「娘が2人いる」という事実をまず述べて、 以下が補足的に説明してい している。 ③|have two doughters who like rakugo、限定用法 a (私には落語好きの娘が2人います。) L コンマを置かないと、「落語好きな娘」以外にも娘がいる可能性がある。 I My She has a son, who wants to be a science teacher、 aunt works for a bank, which is in Shizuoka. and he wants to be a science teacher. ・and it is in Shizuoka, KOKUYO LOOSE JIM
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Date ●関係代名詞が目的格の場合の非限定用法 非限定用法の関係代名詞は目的格でも省略されない。 I received a long letter from my father, which I read many times. ●文中に挿入される場合 非限定用法の関係代名詞の導く節が文中に挿入される場合がある。 Mr. Yamada, who is a famous mus cian, is now in Osaka、 (山田さんは有名な音楽家だが、今大阪にいる。) 非限定用法の関係代名詞が表す意味→理由や、藤歩のニュアンス(時々) ① The artist liked the city, which had a lot of parks.. 理由(画家はその筋が気に入った。たくさん公園があったから。 ②I wrote my father a long letter, which he threw away.. 逆接(私は父に長い手紙を書いた。しかし父はそれを捨てた。 関係詞thatには非限定用法はない→who which that で置き換えるこ とはできない。 ◎直前の節全体、またはその一部を先冠詞とする非限定用法 whichの注意すべき用法 部を先冠詞とするものがある。thatにはこの用法はない 直前の節(文)全体、または またこの場合のwhichは専ら非限定用法として使われる。 ○ It showed a lot, which delayed a lot of flights. ①先冠詞が節(女)の場合 whichを独立させ2つの文になることがある。 I = and it delayed a lot of flights. (大雪が降り、そのせいで多くの飛行機の便が遅れた。) ②先冠詞が文の一部の場合 0 She asked me to finish the work in a week, which found difficult.. 彼女は私にその仕事を1週間で終えるように頼んだが、そう することは難しかった。
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R - Date 関係詞 先冠詞の一部に説明を加える非限定用法 Some/all/each/one/ many/few / either / neither などの語を使って先冠詞 ○Mr. Suzuki has three children all of whom live abroad. and ○ She has for cats one of which is very big. について補足説明することができる and (鈴木さんには3人子供がいて、 3人とも海外に住んでいる。) (彼女は猫を4匹飼っているが、その1匹はとても大きい。) 13000人以上の生徒が在籍しているが、彼らの多くは ヨーロッパ出身だ。 D There are Over 3000 Students, many of whom are from Europe. 前置詞の後にwhoを使うことは文法上誤りだ。 関係副詞 副詞と接続詞の両方の働きをする関係副詞 副詞とは? が導く節は、直前の先冠詞について詳しく説 動詞、形容詞、副詞を修 明する形容詞的な役割を果たす。 飾してそれらの意味に様 態や程度などのうえでの 制限を加える働きをもつ。 ▷ He can run very fast. POINT:関係代名詞と関係副詞の使い分け、 ○ That is the café where my sister works. I which x → That is the café My sister works there. /There (副詞)の代わりをして2つの文をつなぐのは関係副詞 どちらかを使うべきを決め手 であり、関係代名詞ではない。 となる1つの基準が関係詞の後の要素である。関係副詞 Very はfastを修飾し fast は(very fastという句で)ran を修飾する副詞。 ex)はっきり、わざと「様子」 ますます、やや「程度」 「陳術」 もしも、全然 の後には、原則として、完全な文がくる。一方関係代名詞の後には免詞的要素が 「抜けた不完全な文がくる。 when: 「時」を表す語 のときは常に when を使うわけではない。先冠詞が目的 語の役割をしている時には関係代名詞が必要。 0 ○ August 6 is the day which we should not forget. KOKUYO 100SE ATAS 31 Our
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Date 30min 比較 ① This is the restaurant where my brother works. (これが私の兄が働いているレストランだ。) (これが私の兄が昨日訪れたレストランだ。) ③ This is the restaurant which my brother visited yesterday. の の部分は文を完成させるのに必要な要素が欠けていないのに対し日の の部分は visit (ed)の 夕語(何らかの名詞)がない。 役割を果たしているのが見的格の関係代 名詞Whichである。 「そこで」何かをしているのであれば関係副詞whereが必要。 ⇒①レストランで働いている。 「それを」どうかしているのであれば関係代名詞を使わなければならない。 ◎関係副詞where ⇒②レストランを訪れた。 先冠詞が主に場所を表す語の場合に使う。 Boston is the city. Where Bell invented the tel phone、 同じ役割 → Boston is the city + (ボストンはベルが 電話を発明した都市だ。) Bell invented the telphone there.. (ボストンは都市だ。)+(ベルはそこで電話を発明した。)※thereは残さない。 関係副詞whereには先冠詞を省略する用法がある。 This is where we play rugby. (ここは私たちがラグビーをするところだ。) 先冠詞の省略 (ここは私の友達が働いているところだ。) 関係副詞where自体が省略される用法もある。 This is the place a friend of mine works、 <先冠詞の種類〉 where を特に好んで使う先 ○ That's the point where we don't agree, ●Case (場合) e Stage (段階) ○ There are some cases where this medicine doesnt work.situation(困った状況) ・Point(点) level (基準)
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Date 関係詞 関係副詞when 先冠詞が主として「時」を表す語の場合に使う。 my daughter was born Th the year. when I first visited America bon which at whichでの書き換え、 (私の娘は私がアメリカを初めて訪れた時に生まれた。) ●先冠詞の省略 関係副詞whenには先冠詞を省略する用法がある。 Wednesday is when I am busiest、 ●関係副詞whenの省略 関係副詞when自体が省略される用法もある。 ○ The last day. Icame here was in 2002、 (私が最後にここに来たのは2002年だ。) ○ Do you remember the day you first came here? (君が初めてここに来た日のことを覚えていますか?) Doyou think thar the day when we can live on Mars will cove?とすると that 以下の主語が長くなりすぎるため 関係副詞が後ろに置かれる。 関係副詞why 関係副詞whyが使用されるのは、先冠詞が、the keesenいう語句の場合のみ 〈the reason why + S+V>の形で「SがVした理由」という意味 The reason why She disappeared is stilla mystey. (彼女が失踪した理由は依然として謎のままだ。) ・省略 ①先冠詞→the reason why とするのは固い言い方。先冠詞 the reasonは省略= れることが多い。 ②関係副詞 why自体の省略もあり。 →>> 参考 the reason why = the reason for which " 言い方 KONUYO LOOSE LEAF 431
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No. Date His kid had a fever, That's why he went home earlier than. 彼の子供は熱があった。そういうわけで、彼はふだんより早めに帰宅 した。 成句として使われる。 That's (this is) how もある。 ◎関係副詞how 常に先冠詞なしで使われ「様態・方法」を表す。 Show me how this works. (どうすればこれが動くのか教えて。) → the way how とはできない the way in whichは固い言い方 関係副詞の非限定用法 非限定用法関係副詞のwhere と when は非限定用法でも使われる。先冠詞に ついて補足的に説明を加える役割を果たす。 whyとhowにはない。関係副詞のうしろにコンマをつける。 ● Where : We got to Shinjuku Station, where we changed trains. (私たちは新宿へ着き、電車を乗りかえた。) ●when: The writer was born in 1945, when World War I ended その作家が生まれた1945年に第二次世界大戦が 終わった。
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関係詞 関係詞の注意すべき用法 Date I saw a man who I thought was your father. 北の文Ⅰ thought that he was your father thought」のようにわりこんでくる文は主格であっても関代は省略できる。 > hear / believe I say (私は君の父と思われる男性を見かけた。) 2 ①He has the same computer as I do. 1回言うので他動詞化 She gave her son more money than was necessary.. ①彼は私が持っているのと同じもえコンピュ ーターをもっている。 全く同じでない、抽象的 関係詞としてasを使うときは? *先冠詞に the same (同じ種類の)がつくとき the same + that ~に T * 〃 Suchkasが付くとき してしまうと 全く同じ~」 という意に *先冠詞を後ろに置いて表現するとき、 彼女は息子に必要以上のお金を与えた。) ふかう比較級とともに使われる。 ■ 関係形容詞 √51 関係代名詞がその直後の名詞を修飾して形容詞のような働きをすること。 which, that のみ非限定用法 She continued to remain Silent, at which point her father got angry. 彼女は無言のままでいたが、そのことが父親を怒せ名詞を伴う、 た。 ~そしてそのことが」 gave my son what help/could.(私は息子にできるだけの援助をしてやった。 『少ないながら、あるだけの」明確、little、fenを伴う場合あり
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✗ Date 関係詞 複合関係代名詞 複合関係代名詞 関係代名詞に ①名詞節として文中で =everがついたもの。 何かを強調したい時に使われる。 mm 主語や目的語の働きをする ②譲歩を表す副詞節を を導く いさらに「だれが(に)(どちらが)何を(が)しても」を表す時 ho matter who (which/what)の形で書きかえることができる。 (名) I'll give this textbook to whoever wants it. I'll give this textbook to anyone who wants it, (名) ●You can buy whichever you like... (名) (決められたものの中から) 難しい ●whatever he says is doubtful. = Anything that he says is doubtful. (全ての中から) - よく Whoever may come 主語や目的語の役割を担う。 「~する人はだれでも」 主語、目的語のはたらき 「~するものはどち点でも」 my kids will be happy. No matterれる。 4 主語、目的語のはたらき ~ するものはなんでも」 譲歩を表す副詞節を導く。 may come my kide will be ~、「たとえだれが~しても」 important =全然重要じゃない ▷ Whichever you bowow, you have to return it by Feburary 18. = No matter which you borrow, 「たとえどちらが~しても you have to return it by Feburary 18, J Whatever happens, keep quiet. = No matter what happens, keep quiet, 「たとえ何が~しても」 everで終わる語には単に疑問詞を強調する用法もある。 Whatev tever happened to him?(いったい全体彼に何が起こったんだ?) Whatever happens, I'"go.(たとえ何が起こっても行く。)
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50m 関係詞 ◎複合関係副詞 複合関係副詞 関係副詞に everがついたもの。 ~するところはどこでも」など副詞節を導く 譲歩を表す副詞節を導く ②「たとえどこで~しても」などの →「たとえどこでしいっ!どんなふうに)~しても」の意を表す時は no matter where (when/how)で表される。 01 told her to go wherever She liked. 「あるところはどこでも J (彼女が行きたい所へはどこでも) ▷ Wherever he is, she will be thinking about him. 「たとえどこで~しても」(譲歩) No matter where he is.~. (たとえ彼がどこにいようとも) ● Whenever my wife is away, I have to cook on my own. 「する時はいつでも」 整頓された DWhenever I visit him, his room Ts neat and tidy. (妻がいない時はいつでも) (たとえい?彼を訪ねても) 「たとえいつ~しても」(譲歩 = However fast ihenran, he couldnt Catch up with his brother (どんなに速く走っても) however+副詞(形容詞)+Stv 「Sがどんなに✓しても」 No matter how fast he rano~ How ever you go, you have to be there by noon. (どんな方法で行くにせよ)however+S+V「今がどんなふうにしても」 Whatever way you go, ~. ①単なる疑問詞の強調と複合関係副詞を混同しない! 。. Wherever did you get that big that? (いったい全体どこでそんなに大きな帽子を買ったの?) ●Wherever She lieves, Shell get along with Others. (たとえどこに住んでも、彼女は他の人とうまくやっていくだろう。)
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In the middle of the town, there stood a house,the roof( )was brightly painted. 前置詞+関係代名詞の後ろは完全文になると思うのですが、()にof whichを入れられるのはなぜですか?
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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下の英語長文のhowの部分の訳し方について質問です。(空欄→whatです) how their resolutions compare with the previous year's behavior. の部分を、「どのように彼らの決断は前年の行動と比較するのか」と訳したのですが、不自然になってしまいました。解答は、「どのように〜と"比較されるか"」となっていたのですが、なぜcompareが能動なのに、受動で訳されるのですか?(確かに、能動で訳すと上記の私がしてしまったような訳になってしまうので不適切だと思うのですが) 英語を読んでいて、もし能動で訳して変な場合は受動で訳しても良いということなのでしょうか? 教えていただけると助かります。
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4行目の「in order not to」は「not to」には置き換えられないと習いました。どういうことですか?😭
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