ノートテキスト
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No. Date 分詞構文→接続詞SV ~ SV ~ の文において SOW 接 V ☆接続詞と主語が省略され、分詞で文が始まる (1511) When he When bo me on the street, he has. very surprised Ving 主文は変化しない! Seeing me (例2) ALI on the street, he has very suprised.... well... (1512) AK I live around here, I know this town very 練1 /S ✓ Zing Living around here, I know this town very well. When I walked arong the beach. I found a beautiful shell.. 海主 A. Walking arong the beach, I found a beautiful shell 分詞構文のまとめ 82つの文で主語が違うとき ①接続詞と主語を省略する。(ただし、主語が省略できないものも有) ②残った動詞を ing形に変える。
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Date 分詞構文 (1) 文12:接続詞と主語を省略 → when I walked along the street, I met him. (^) x × (V) Walking along the street, I met him. 注11が受動態のとき(beも取る) seen from the sky, the looks like a face. 過去分詞と並ぶから) When it is a de A. × × × (V) face. I portioned tol th 注2 be が残るとき W(S) →Seeing from the sky, the looks like a A m 時代 防 後ろがしだから As he was tired, he couldn't walk. × × (V) 1→Being tired, he couldn't walk. 注3 2つの文で主語が異なる場合→主語を残す 異なるS At is was Sunday, the store was closed. × 後ろが名詞だから) It being Sunday, the store was closed. (独立分詞構文) 注4 2つの文で『時間が異なる』とき →分詞構文はHaving 過去分詞~となるHaring Vpp As I lived here before, I know here well. × × Haring VppSv~ →Haring lived here before, I know here well
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No. Date (2)文1、分詞 分詞:文1のうしろに-indedの語句を追加して 同時性を表す。「~しながら…」 (例) He stood by the door, using his smartphone. 訳 彼は、スマートフォンを使いながらドアの前に立っていた。 分詞構文の否定 分詞の前にNot, never を置く As she did not know his name, she didn't talk to him. × × × ← Living (V) Not knowing his name, she didn't talk to him. (3) With を用いた「件帯状況」 形文 (with~):~して文する With AB ↑ 名詞 現在分詞:AをBしながら 過去分詞:AかBされて 前置詞+名詞AをB して (151) He came with. This hand waving 彼は、手を振りながらやってきた。 He stood there with his eyes closed. 彼は、目を閉じてそこにたっていた。 id
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more than の文> S V no more A ⇒SはBと同様Aでは1 than B 」ではない。 A whale is no Date more a fish than a horse (is). (=) 例) クジラは、馬と同様魚ではない。 SV noless A than B Sは B に劣らずAだ。 Relaxing is no less Limportant than working. 例) くつろぎは、働くことに劣らず大切だ。
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