ノートテキスト
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vesson 15 work for ~~(会社など)に勤める industrial 産業の engine エンジン develop ~を開発する respect ~を尊敬する hand - held 手に持てる大きさの携帯できる boring 退屈な confidence 自信 TENS praise 〜をほめる UNESCO ユネスコ(国連教育科学文化機関) direction 方向 Olympic オリンピックの key 重要な recommend ~を勧める impossible 不可能な Date
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postcard はがき、絵はがき release ~を発売する、発表する western 西の方の prefecture 県 major in ~ ~を専攻する Literature 文学 1 <関係代名詞>! ① who, which, that など(主格):「~する人/物」などを表す ② whose (所有格):「~の」 ③ whom : 目的格は省略される場合がある上 1 ④関係代名詞が前置詞の目的語になる場合がある。 ⑤ 先行詞が最上級の形容詞やthe only first, all, no を伴う場合は、thatが好まれる。 <補足説明を導く関係代名詞> very, ① 関係代名詞の前にコンマ(,)を置き、先行詞を追加的・補足的に 説明する用法 ② 関係代名詞 which が前の句や節の内容を受ける場合 +
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Lesson 16 Seattle シアトル Seahawks シーホークス Super Bowl スーパーボウル clearly はっきりと enthusiasm 熱意、熱狂ぶり be amazed at ~ ~にとても驚く bookworm 本の虫、読書家 proverb ことわざ reasonably ほどよく、手ごろに be priced 値段がつけられている discover ~を発見する treasure 宝物 childhood 子ども時代 strawberry イチゴ seashell 貝殻 Date
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Date + + Doppler effect ドップラー効果 software ソフトウェア Napoleon ナポレオン invade ~に侵入する、~を侵略する relaxing ほっとする master ~を習得する ski.slope スキー場 ski suit スキーウェア 関係代名詞 (what〕- ① what 「~すること、~するもの」: whatが導く節の中で、 ② what を用いたさまざまな表現 ' 「主語・補語・目的語になる。 what A is 〔was) 「今のA〔以前のA]」 you, they〕 call}「いわゆる」 what me (you, they) call what is called T what is + 比較級 「さらに~なことには」 関係副詞 (where, when, why how〕 ① where 「~する場所」/ when 「~する時」 why 「~する理由」/how 「~する方法」 ②関係副詞の継続用法:(~, where (when)...)は先行詞を 補足的・追加的に説明する。
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Lesson 17 blog 707" Date /whatever whoever +S+V 10なし) cost 費用 whichever _whenever effort 労力 + S + V + O + wherever However 形SV cause ~を引き起こす ribbon リボン put away ~ ~を片付ける world - famous 世界的に有名な ask O for advice 〇に助言を求める writing style 書き方、文体 generally 一般的に、たいてい + 複合関係代名詞 ① whatever 「~するものは何でも」/ whoever 「~する人はだれでも」 whichever 「~するものはどちらでも」:名詞節を導く ② whatever 「何が(を)~しても」 / whoever 「だれが~しても」 whichever r 「どちらが〔を〕~しても」: (譲歩)を表す副詞節を導く 複合関係副詞 ① whenever 「~するときはいつでも」/ wherever 「~するところはどこでも」 :(時・場所)を表す副詞節を導く ② whenever「いつ~しても」/ wherever 「どこで~しても」 however 「どんなに ~ しても」(譲歩)を表す副詞節を導く ☑ = no matter when where に変えることができる! how
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Lesson 18 dream of ~~を夢見る lecture 講演 exploration 探検、探査 Date afterward その後で astronomy club 天文クラブ change one's mind 考えを変える error 誤り email address Eメールアドレス have a flat tire タイヤがパンクしている package 小包 Net インターネット rude 失礼な manner 態度 Waikiki ワイキキ(ハワイの地名) scenery 風景、景色 golf ゴルフをする thunderstorm opera オペラ 雷雨
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+ T ↓ No. Date give priority to ~ ~を優先する be broadcast 仮定法 放送される =現在や過去の出来事に対して、「もしも~なら」(あり得ないこと)を 願う文。 Point! 1. 1つ昔の時制で表す 2.現実とは逆の意味を願う ①仮定法過去(現在に対して逆を願う) 「もし~なら」 「~だろう」 If+主語+動詞の過去形~、主語+助動詞+動詞の原形~ 過去形 過去形 would 「~だろうに」 <現実> should 「~だろうに」 could 「~できるのに」 might 「~かもしれないのに」 with my work. 彼がここにいないので、仕事を手伝ってもらえない) me with my work. As he isn't here, he doesn't help me 1つ昔・逆 <願い> If he were here, he would help. (もし彼がここにいれば、私の仕事を手伝ってくれるのに) ※仮定法の時のbe動詞の過去形は、主語に関係なくwere をよく使う!!
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NO. Date B ②仮定法過去完了(過去に対して逆を願う) 「もし~だったら」 If+主語+had+動詞の過去分詞形~ 「だったのに」 主語+動詞+have+動詞の過去分詞形~ 過去完了形 <現実> I would should could might As she didn't tell me the truth, I wouldn't help her. ↓ <仮定法> (彼女が私に真実を話さなかったので、私は彼女を助けられなかった) 1つ昔・逆 ↓ If she had told me the truth, I would have helped her. (もし彼女が私に真実を話したら、私は彼女を助けられたのに) +. 1.
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英文の和訳についてです。 英語の先生から、非制限用法があるときは、訳し方に気をつけなさいとずっと言われているので、先生が言うように、〜だがそれは〜 。のように、訳すようにしています。 この問題でいうと、 オオカミの数は狩猟によって1920年代までに減少していたのだが、その狩猟は政府によって規制されていなかった。 この書き方と、解答例の書き方どちらで訳すべきでしょうか。 自然な日本語なら英語の構文を無視して訳しても大丈夫ですか?それとも、構文を掴んだ訳にするべきですか? 教えて頂きたいです><
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この文で、なぜeachから文末までが関係代名詞になってるのか教えて欲しいです。
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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