ノートテキスト
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現在完了形の否定形・疑問形 杏 、問題が I have not [haven't ] finished homework. 私は宿題を終えていない。 Have you finished homework? your (宿題を終えましたか。) Yes, I have./ No, I haven't. (はい。/いいえ、まだです。) 参考 <be動詞+自動詞の過去分詞>の形で動作の結果を表すことがある。 Winter is gone. (冬が去った。) ※文語的表現(書き言葉) ③過去完了形 過去のある時点と、さらに前の過去の時点を結びつける表現。 e arrived のような過去のある時点を表す表現と共に使われる。 過去のある時点にお when we 1.完了・結果「(過去のある時点までに)~して(しまって)いた」 例 The party ける動作・行為の完了とその結果生じた過去の状況を表す。 had already started when arrived. 私たちが到着したとき、パーティーはすでに始まっていた。 過去完了形の否定形・疑問形 パーティー開始 we 到着した時 → さらにカコ カコ 香 He had not [hadn't ] left when I got there. [私がそこに到着したとき、彼は出発してなかった事 Had he left when you got there? [あなたがそこに到着したとき、彼は出していたか] Yes, he had./No, he hadn't. (はい。/いいえ、まだでした。) 2.経験「(過去のある時点までに)~したことがあった」過去のある時点までの経験 例) I had seen her twice before. John introduced me to her. 私は、ジョンが彼女に私を紹介してくれるくれるまでに、2度会ったことがあった。 3状態の継続 カコ 会った 88 会った 86 紹介される 「(過去のある時点まで)ずっと~だった」 状態動詞が使われる。 例) she had lived in Paris for three years before she came 彼女は日本に来る前に 3年間パリに住んでいた。 to Japan ④ 過去完了進行形「(過去のある時点まで)ずっと~し続けていた」動作動詞が使われる。 例) We had been playing soccer for an hour when it stared to rain. 雨が降り出したとき、私たちは1時間サッカーをしていた。 →つまり、サッカーをやりはじめてから1時間ぐらいたったとき雨が 降り出した。 1時間前 カコ ↑ →雨が降り出た ずっとサッカーしていた
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○過去の時間的な前後関係を表す(大過去) 過去に起こった2つの出来事を述べるとき →先に起こった出来事を『過去完了形』にする この用法を Dato. 「大過去」 という もっとカコ コ フレッド帰国 そのことを聞いた 例) I heard that Fred had returned to Canoda. 木 フレッドはカナダへ帰ったと聞きました。(つまり、フレッドが帰ったのが先) 注意過去に起こった出来事を順に述べるときは過去形でよい。 例) Fred gave me the watch but I lost it. フレッドが 腕時計をくれたが、なくしてしまって。 →腕時計をなくしたのは ・フレッドがくれた後であるから、順番が決まっている。 また、before や afterを用いると、前後関係が明確になるため、過去形を用いてもよい。 to a movie after I finished homework. 1411) I went my 私は宿題を終えてから映画に行った。 発展 実現されなかった期待を表す過去完了形 expect(期待する), hope (希望する), intend (意図する), want(望む)などの動詞を 過去完了形で用いて、実際には実現されなかった期待や願望を表す。 (i) I had intended to stay there for one more week. もう1週間そこに泊まるつもりだったのに(泊まれなかった)。 (ii) I intended to stay there for one more week. もう1週間そこに泊まるつもりだった。 (i)の方は願望が実現しなかったことを表す。 方(ii)は、実現したかどうかまでは分からない。 つまり、(i)で言うと、一週間延長せずきっぱり帰ってしまった。(ii)でいうと、一週間泊まったのかも しれないし、結局帰ってしまったのかもしれない、という意味を含む。つまりみやふや。 発展 未来完了形…未来のある時点の状態を表す。<will have+過去分詞) 1.完了・結果「(未来のある時点までには)~して(しまっているだろう」 未来のある時点における動作・行為の完了&その結果生じる未来の状況 例) The party will have started by the time we arrived. 今 私たちが着くころまでには、パーティーは始まっているだろう。 ☆否定文・疑問文 着くころ ↑ 始まる 香 He will not have finished his homework by tomorrow. 彼は明日までに宿題を終えていないだろう。 Will he have finished his homework by tomorrow. 彼は明日までに宿題を終えているだろうか。 - Yes, he will. / No, he won't. はい。 /いいえ、まだでしょう。
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No. Date 2.経験「(未来のある時点までに)~したことになるだろう」未来のある時点までの経験を表す。 14'1) I'll have seen the movie three times if I see it その映画をもう一度見れば、私はそれを3回見たことになる。 again 見た見た コ 今 未 3.状態の継続「未来のある時点まで)ずっと~していることになるだろう」状態動詞が使われる。 例) They will have been married for 20 years next year. 彼らは来年で結婚して20年になる。 19年前 + けっこんした → 来年も、 ☆未来完了進行形「(未来のある時点まで)ずっと~し続けているだろう」動作動詞を使う。 例) He will have been working for the ただし、この形が使われることは少なく、未来完了形で表すことが多い。 →He will have worked for the company for 10 years next month. for 10 company years next month. 彼は来月で、その会社に勤めて10年になる。(→10年間勤め続けたことになる) 【未来完了形の代用】 ○時や条件を表す副詞節:未来の事でも現在形→未来完了形ではなく現在完了形 ▷ If you have finished with the CD, I'll bring it back to そのCDを聞き終えたら、彼に返しておきますよ。 him. 。 現在形との との違い。 ▷ Please tall me when you have finished this work. ⇒ Please call me when you finish this work. 上の2つの文はほぼ同じ内容だが、現在完了形を用いた方が、「仕事が終わったら」という 完了の意味合いを強調できる。 まとめ: 時制&完了形のイメージ もっと以前 以前 大過去 過去形 これからせて宗来未 現在形 未来を表す表現 過去完了形 現在完了形 未来完了形/ 過去進行形 ->> 現在進行形 未来進行形 ☆時制の一致について☆ 1.英語は時制を「一致させる (i) I think the is 従 angry. (ii) I thought he was angry. 「怒っている」 彼は怒っていると思う。 彼は怒っていると思った。 ③→ think Br" thought 1=1734. ist was 1:7730 主節の動詞の形に合わせて、従属節の動詞の形も変わる 『時制の一致」
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2.主節の動詞が現在形:時制の一致は行わない。 従属節の動詞の時制は、その出来事が起こった時に合わせる。 (i) I think (that) she is angry. 彼女は怒っていると思うが・・ (ii) I think (that) she was angry. 彼女は怒っていたと思う。 (i) I think (that) she will be angry. 彼女は怒ると思う。 Date n 注意 主節が現在完了形・未来の場合も時制の一致はしない。 例) He will think that he made a mistake.(彼は自分がミスしたと思うだろう。) 3.主節の動詞が過去形のとき:時制の一致を行う. 従属節の動詞を主節に一致させる(過去にずらす) (i) 現在形 過去形 → I think she is angry. 彼女は怒っていると思う。 ↓ ↓ I thought she was angry. 彼女は怒っていると思った。 (ii) 過去形→過去完了形 I think she was angry. 彼女は怒っていたと思う。 ↓ ↓ I thought she had been angry. 彼女は怒っていたと思った。 (iii) will would (過去形) I think she will be angry. 彼女は怒ると思う。 ↓ ↓ 彼女は怒ると思った。 ~ I thought she would be angry. 注意と従属節に shouldや過去形のない助動詞(must, ought to, needなど)の場合は、過去にずらせないため、そのままの形を使う。 must ↓ I think I ↓ I thought" I must be careful. 気を付けなければと思う。 be careful. 気を付けなければと思った。 (iv) 現在進行形→過去進行形 had better, I think. ↓ he is swimming, 彼は泳いでいると思う。 ↓ I thought he was swimming. 彼は泳いでいると思った。 think ↓ he (V) 過去進行形→過去完了進行形 was swimming. 彼は泳いでいたと思う。 thought he had been swimming. 彼は泳いでいたと思った。
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No. Date (Vi) 現在完了形→過去完了形:過去形も現在完了形も時制の一致で 過去完了形になる。時制の一致の前にどちらであったかは、文意より 判断する。 think they have known each other. ↓ 彼らは知り合いだと思う。 I thought they had known each other. 彼らは知り合いだと思った。 ☆従属節が過去完了形の場合は、主節が現在形から過去形になっても変化しない。 She says that she had lived in London before she came (彼女は日本に来る前、ロンドンに住んでいたと言っている。) She said that she had lived in London (彼女は日本に来る前、ロンドンに住んでいたと言った。) 4. 時制の一致を行わない場合 before she came to Japan. ①変わらない真理・ことわざ(従属節の動詞は現在形のまま) The kids know light travels faster than sound. (その子ども達は光が音より速く伝わることを知っている。) The kids knew light travels faster than sound. (その子ども達は光が音より速く伝わることを知っていた。) ②現在の事実・習慣(従属節の動詞は現在形のまま) He says he goes to the gym twice a (週に2回ジムに通っていると彼は言っている。) He said he goes to the gym twice a week. week. (週に2回ジムに通っていると彼は言った。) ③歴史上の事実(従属節の動詞は過去形のまま) She know the Second World War ended in 1945. (彼女は第2次世界大戦が1945年に終わったことを知っている) She knew the Second World War ended in 1945. to Japan. ④ 仮定法:仮定法は主節の時制の変化による影響を受けない。 ※仮定法については後ほど説明
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Let's look at the land features of Yakushima. 高校英語です。 これにSVOCMを振り分けると、どうなりますか?? Let V us O までは調べましたが、その後はlookがCですか?
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下の英文について教えていだだきたいです。 下の文のthe organization以降は、「the organization still spends much on each elderly person 」と「the organization still spends much on eachchild.」という2つの文に分けることができますよね。 そこで、「much on each elderly person 」は片方の文の要素であるにも関わらず、なぜ両者の比較の基準を表すas asの間に入っているのですか?前者の文からしたら自分の文の要素なので、比較の基準も何もなくないですか? 教えていただきたいです。
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高校英語の問題です。 (21) (26) (24)の答えを教えてください🙇♀️
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高校英語の問題です。 (6)と(22)の答えを教えてくださいm(_ _)m
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高校英語の問題です。 (30)と(21)に答えが分かりません。 教えてください🙏
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高校英語の問題です。 (2)(3)の文があっているか、間違っていたら正しい文の書き方を教えていただけると幸いですm(_ _)m
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高校英語です。画像の文の文構造が全く理解できずに困っています。特に,but the〜からが全く分かりません。おしえていただけると本当にありがたいです。
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高校英語についてです。 not more thanは、せいぜいという意味で習ったのですが、この問題の文章の和訳ではせいぜいというような意味とは思えないのですが、どうしてnot more thanを使うのでしょうか?
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① 「force O to do」「compel O to do」「oblige O to do」 =「Oに〜することを強いる」 ② 「allow O to do」「permit O to do」 =「Oが〜することを許す/可能にする」 これらの表現の意味を高校英語(大学受験)において使い分けた方が良いというものはありますか?あればどのようにして気をつけたら良いですか?教えてください( . .)"
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