ノートテキスト
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Date No. 長文対策 after all ⇒長文問題でよく出る!「理由」を示すので覚えておくと有利! 訳: (ア) 結局は、やっぱり(「予想に反して」という感じで 使われる) (イ)だって~だから、そもそも、何といっても、なにしろ、 cx. After all, all four of these popular isports were invented and developed in North America. 1なにしろ、これら4つの人気スポーツは全て北アメリカで生まれ、発展して きたのだから) T ※ inventは、新じものや役に立つものを初めて作り出す」という意が あるため、「初めて作り出す」=「生まれる」とやっても不自然ではない。 思考力Point. 本文の内容が選択肢に全て反映されるとは限らない。 言い換えがされていることに注意!
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No. Date 「過去」と「現在」の対比を予測! 英文で「昔は~」関連の語が出てきたら、その後にくるのが 「しかし今は違う!」どう現在の内容がくることを予測! 「過去」と「現在」の内容の対比 ほぼ、現在」の内容が主張になる! 「but」などが使われることはほぼない!いきなり現在の内容かくる ~990~前に onee now 今は、 かっては in the past Birt traditionally ₤2017 today. 今日は these days 最近は nawadays this+名詞は「まとめ」を作る! 文字の「this」には、直前の内容をまとめる働きがある。 筆者が何かしらを説明してそこまでの内容をいったん整理する目的で 使用される。 ⇒名は、そこまでの内容を一語にギュッと凝縮した単語が使われる。
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Date No. this +3」が出てきたときの対処2つ (i). this +2までの内容が難しい場合 そこまでの内容をまとめると、その名詞になる」と分かります。例えば、 難じ内容が続でても、その後に this experiment 「この実験が続けば その長々とした内容は、experiment 「実験」のことだと分かる。 (ii) this a後の名を知らない場合 シ this+」はどうせまとめなので、「今言ったこのにと」と考れば、 文をつかむことができる。 「形」から考える! ⇒空所補系などは、よく意識するところ! ↓ × 適切な訳・自然な意味になるものを考える。 →訳すのに時間がかかる 知らない単語がある。訳せない→解けないどう風になってしまう。 ◎品詞(形)から考える! ※その他にも、「SVを見つける」「関係詞を把握する。などの構造面 も考える。
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No. Date よく狙れるのは、「副詞・前置詞・接続詞の区別 7 Sva後ろにくる SVの前にくる SVの間にくる ⑧, SV 前置詞 SV SV S, V Sv, 接続詞接SV, SV SSVV SV SV SV. 13613 ※形容詞は後ろに名詞がくる ※ natural 「自然の」⇒「しそう考えるのが自然なくらい) もっともな、当然の [It is natural that sv]「SVどうことは当然だ」 1 = It seems natural that SV). 1. It seems likely that SV 「SVどうことが起こりそうだ。) プラス0.5回読みをする! 「長文を読んでいると、前の内容を忘れる」「要約問題 「タイトル送問題」に効果的! 「段落ごとにメモをとる」という方法があるが、難し英文の時に 苦戦してしまう。 ⇒「Q5回読みをする。文をもう1度読みなおすのではなく、
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Date No. 0.5回」どう感じでザザッと読む。 ex, 過去と現在の対比」 これの該当箇所に下線を引くなど印をつけて、+0.5回読み する時は「過去は~だったな。現在はだったよな」と意識しながら 大事そうな部分をcheck! メリット (1)時間がかからない英文の理解度↑正答率↑ (2) 段落最後の「余計な情報」に引きずられな ⇒一度読むだけだと段落の最後にある補足が頭に残るが、 +0.5回読みで解消 思考力Point タイトル選択問題の対処法 →「全体の論旨、段落展開を把握する必要がある」という一面も あるが、「全体の把握をしよう」と言われたところで、どうすれば良いか 謎でミスもしてしまう。 T 対比があれば、そこに主張がある」「主張の後には理由がくること
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No. Date が多い」「具体例につられない」などを意識するのが大事。 ※文法 ● There is no doubt that. SV Svであることに疑う余地がな 0 get pp. ≒ 受動態 be pp. did (do.does) grow didは、強調の助動詞 の be certain to 原形 Sが間違いなく~する a number of A 複数のA @ the wwwber of A Aの数 so that S 助動詞 V. 目的(SVするために) so that SV 結果(~だ。その結果SVだ) even よりいっそう~ (比較の強調表現) • It is (was) p.p. that SV a It it, stas! @ 数詞 times greater = 数詞 times as great as. 倍数表現(比較=28形() as @ such AasBBのようなA 10 make content with A. AC接触する
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●A:(コロン)BAを具体的に説明する 0 cooperate 右原 協力して~する。 比較のmuch はるかに~(強調) Date No. whereas SV SVする一方で consider At B.AをBであるとみなす @ 比例の tecola as e ~ ・するにつれて volose, grow などの変化を表す表現
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文頭に否定の副詞が来た場合の訳し方について質問です。 例えば下の英文だと、no→0個として、「医療研究開発の0個の分野において、その会社は肝細胞の研究と同じくらい国外の競合他社に遅れている。」と訳したのですが、これで良いのでしょうか?この場合比較の基準が「遅れの度合い」で、比較対象が"ゼロ個の分野"と"肝細胞の分野"ということですか? 教えていただけると嬉しいです。
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現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
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In the middle of the town, there stood a house,the roof( )was brightly painted. 前置詞+関係代名詞の後ろは完全文になると思うのですが、()にof whichを入れられるのはなぜですか?
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