ノートテキスト
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66 1. My sister. wants S V to be a lawyer I ○ (妹は弁護士になりたいと思っているつ 2. To tell a lie is to say something false】 S V C こうそをつくことは何らかの偽りを述べることだ) ポイント 不定詞(名詞用法) 1.かたまりでVの Soc になる(ただし前の○にはなれない) 2 「~すること」と訳す 1. He has a S V 2. family (no support) 0 (彼には養うべき家族がいるつ I have S V to many friends (to help me)) 。 (私には助けてくれる友人が多くいる) 3. There is ho need to hurry now. V S (今急ぐ必要はない) No. Date KOKUYO LOOSE-LEAF ノ-836A 7mm ruled×31 liner
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No. Date ポイント 不定詞 (形容詞用法) 1.かたまりで直前の名を修飾する。 2.「~するための」、「~すべき」と訳す。 I worked hord Cin order) to S V C make up for lost 目的 (私は失った時間を補うために一生懸命働いた) time. 2 She was angry to find S Y C her toys thrown away. 感情の原因 amay. (彼女はおもちゃが捨てられているのに気づいて腹を立てた) 3. He must be a foul to say such S V C a 判断の理由 (人前でそんな事を言うなんて、彼は馬鹿者に違いない) Iamoke 4. to find everything S V 結果 thing in public. had been a dream. (目を覚ますとすべてが夢だったことに気づいた) dream> D))) D D D D D D D)) D D D D D D D D D D D 3DOD)
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ポイント 不定詞(副詞的用法) 1.名、形でなければ副詞的用法と考えてよい 2.「~するために」(目的)「~して」(感情の原因) 「~なんて」(判断の理由) 3.結果は次のようならばそう → awake to do 「目を覚まして~ます。 → grow up to be 「成長して~になる」 → live up to be 「~まで生きる」 never to do 「決して~してはいけない」 1. He wanted his son to be a doctor. 彼は自分の息子に医者になって欲しかった) 2. He wanted be a doctor to (彼は医者になりたかった) No. Date KOKUYO LOOSE-LEAF -836A 7 mm ruled x31 linor
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No. Date ポイント SVO todo 動詞 Svo to do do dont done ask「頼む」 adrise 「忠告する」 allow 「許す」 enable 「可能にする。 encorraurage「励ます」 expect 「期待する」 order 「命ずる」 get 「させる」 help 「手助けする」 remain 「思い出す」 want 「望む」 1. There is no need for you to (あなたがそこに行く必要はない) ポイント 不定詞の意味上の主語 for A to S to do V go there. D) D D D D D D D ) ) ) ) DDDDD DD
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現 現 %. The mah seems ito knar The S V C secrei No. Date (その男は秘密を知っているように見える) 現 2. The man Seems S V 現 to カコ 現 have Jenown the secret, C (その男は秘密を知っていたように見える カコ 現 O O O O O O O O O 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 ポイント 完了不定詞( hare done~) 1.メインのVの時よりも 1つ前の時を表す。 1. We are get married next spring. (私たちは来春結婚する予定だ) 2 Nothing was to be heard in the house. 家の中では何の物音も聞こえなかった) 3. If we are to wint we must practice more. (もし勝ちたいなら、もっと練習しなければならない)
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現 現 %. The mah seems ito knar The S V C secrei No. Date (その男は秘密を知っているように見える) 現 2. The man Seems S V 現 to カコ 現 have Jenown the secret, C (その男は秘密を知っていたように見える カコ 現 O O O O O O O O O 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 ポイント 完了不定詞( hare done~) 1.メインのVの時よりも 1つ前の時を表す。 1. We are get married next spring. (私たちは来春結婚する予定だ) 2 Nothing was to be heard in the house. 家の中では何の物音も聞こえなかった) 3. If we are to wint we must practice more. (もし勝ちたいなら、もっと練習しなければならない)
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No. Date .be + to do (構文) 図 ~するつもりだ することが出来る ~しなければいけない ⑦可能 可 ⑤ 義務 ②予定 ③運命 ~ する予定だ ~する運命だ 1x317 ☺ D ) ) D :) D D D D DO DOOD)
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e His Son was growing flowers S Y (彼の息子は花を栽培していた) 2. His hubby was conving 0 [growing flowers, ])] (彼の趣味は花を栽培することだった) ポイント 動名詞「~すること」 No. Date 1. doing ~ のかほりが文中で【名】になる 2. VのSOC 前置詞の目的語 1. Reading in bed isnt good for the eye. S V ベッドで本を読むことは日によくない) 2. Reading in bed, he was taking about his future. V ベッドで本を読みながら、彼は自分の将について考えた) o o c e c C KOKUYO LOOSE LEAF -835A 7mminutedx3nes
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No. Date He is proud of being Fina a self-made man. S V C (彼は自分が自力でたたき上げた人間であることを誇りに思っている) 2. He is pround his father's being a self-made man. S V C S V 彼は自分の父親が自力でたたき上げた人間であることを誇りに思っている) ポイント 動名詞の意味上の主語 1.原則意味上のSはその文のSと一致する 2. 所有格+ doing 1 カコ カコ 1. She denied [being a vegetarin] S (彼女は菜食主義者である事を否定したつ カコ分詞 denied having been カコ 2. She S V Chaving a vegetarian. (彼女は菜食主義者であったことを否定した) ポイント完了動名詞 (haring done ~ 1.述語の時よりも一つ前の時を表す ( 0 0 0 0 C C C C C C C C C C C C C
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名 1. The S man (speaking Speaking to Ken (ケンに話しかけている男は私のいとこだ) my cousin V 2. The mah is speaking to Kenx S V No. Date (あの男がケンに話しかけている) ポイント 分詞(doing~done~) 1分詞は形容詞と同じ働きをする 2. ①名詞を修飾する。 ②動詞の補語になる / Cold (discovered in California brought thousands of people to the West. in V (カリフォルニアで発見された金のために何千人もの人々が西部へとやって来た) ポイント分詞が名詞を修飾する時 1.名と能の関係の時 doing~「~している名」 i 2.名と愛の関係の時 done ~「~された名」 KOKUYO LOOSE-LEAF -836A 7 mm ruled X31 line
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No. Date 1. His grand children sat surranding him. (彼の子たちが彼を取り囲んで座わっていた) 2. He sat Surrounded by his grand children (彼は孫たちに囲まれて座っていた) SV + C (doing ~, done ~) ポイント 1. SV+ doing~ 「Sは~しながら✓する」 2. SV+ done ~ 「Sは ~されてする」 sit seem remain keep come stand | Have you ever heard him singing a song ? S V O CHE (あなたは今までに彼が歌を歌っているのを聞いたことがありますか.) 2. Have You ever S heard this V song 0 sung by him? C (あなたは今までにこの歌が彼によって救われるのを聞いたことがありますか) ポイント SVO+C (doing, done. ~) 1. Svo+ doing~の時「○が~しているのをSがレする」 2. SVO + done ~の時「○が~されるのをSがとまる」 ) ) ) ) )) D D ( 0 0 0 0 0000000000000
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副詞 KSeeing me he yan V away, (私を見て、彼は逃げ出した) 2. Seen from here he looks like a girl.. S V (ここから見ると、彼は女の子のように見える) ・ポイント分詞構文 1. ding/dane~のかたまりが文字で<>として働く ポイント分詞構文の訳 1. Doing~/Done~/,SV 「~なので」「~の時」~なら」 2 Sy... < doing, dome > r 「~しながら」 1. Being ill, I had to Stay home. (私は病気だったので、家にいなければなかった) 2. My wife being ill, I had to stay home. 妻が病気だったので、私は家にいなければならなかった) No. Date KOKUYO LOOSE-LEAF 036A 7 mm ruled x31 in
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No. Date ポイント 分詞構文の意味上の主語 主格(名詞)+ doing / done S V 1 Never haring seen him before I didn't recognize him S V (以前彼に会ったことがなかったので、私は彼を見てその人とわからなかった) ポイント 完了分詞構文 (having done ~) 2 述語Yの時よりも 前の時を表す。 She stood there with her eyes shining. V S V 彼女は瞳を輝かせてそこに立っていた) She stond there with her eyes closed. V (彼女は瞳を閉じてそこに立っていた) ポイント 付帯状況の with V 1. with + + (done, doing、形、副) S V 2.「名が~したままで、~した状態で」 000000000000000000 G C C G C C
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1. The man who wrote this nnel_is_ a teacher S V C (この小説を書いた人は教師である) No. Date 2 I want to See the mai (who write this novel.) S V ° (私はこの小説を書いた人に会いたい) ポイント関係詞 1.かたまりで(形)として働く 1. The 2 1% 直前の圀(先行詞)を修飾する S book ( I hought yesterday) is too difficult for me. (昨日買った本は私には難しすぎる) V C This is the book I bought yesterday. S V C にこれが私が昨日買った本だ) r ポイント関係代名詞の目的格省略 1. (省略) 141 (1284) SV (2009) KOKUYO IDOSL LEAF J-8367mm×
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ポイント how SV~ the 1 way S V~ 1.かたまりで〔名〕になって 2.「~の仕方、やり方と」「どのようにして~」と訳す (1) Sing the sony the way he did (=as)~ のように No. Dato 先方 I said nothing which world S V 0 make him angry. (私は彼を怒らせるようなことを何も言わなかった) 2. I said nothing @ which made him angry. 先行詞 => (私は何も言わなかったが、そのことが彼を怒らせた) ・ポイント 非制限用法の訳し方 1.訳し方は左から右に 2.「そして」「しかし」「~だから」 KOKUYO LOOSE LEAF 835A 7mm/dx
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No. Date The man who I thought was your brother turned out to be a stanger. S S V V C (私があなたの弟だと思っていた人が、赤の他人であることがわかった) ポイント 連鎖関係代名詞 C / 主 SV+ V ~ 2 2 V... shink, believe feel say など 言う思う系or that SV が取れる 不完全文 This is what I have been looking S V (これが私の探していたものだ 2. This is the thing (which I have been lovking for) S V C (これが私の探していたものだ) ポイント 関係代名詞の what 1.かたまりで 2. the 〔〕になる「こと、もの」で訳す thing which
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English
文頭に否定の副詞が来た場合の訳し方について質問です。 例えば下の英文だと、no→0個として、「医療研究開発の0個の分野において、その会社は肝細胞の研究と同じくらい国外の競合他社に遅れている。」と訳したのですが、これで良いのでしょうか?この場合比較の基準が「遅れの度合い」で、比較対象が"ゼロ個の分野"と"肝細胞の分野"ということですか? 教えていただけると嬉しいです。
Senior High
English
現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
Senior High
English
大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
English
大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
English
高1英語動名詞の単元の質問です。 私はパスワードを変更したことを覚えています。 I remember having changed the password. I remember changing the password. どちらが正しいですか🙇🏻♀️
Senior High
English
英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
Senior High
English
分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
Senior High
English
テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
Senior High
English
英作文の添削をしてほしいです。よろしくお願いします。 This passage introduces Chamorro, an endangered language spoken by the indigenous Chamorro people of Guam and the Northern Mariana Islands. The number of speakers declined significantly around 1917, when the U.S. Naval Government banned its use in schools and public areas. Furthermore, the growth of tourism and the rise of globalization reinforced the dominance of English, further marginalizing Chamorro. Today, efforts to preserve the language include incorporating it into school curricula, displaying it on public signs, and promoting its role in local cultural events and community activities.
Senior High
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