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【高2コミュ英】BIG DIPPER II Lesson8 Part1

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ノートテキスト

ページ1:

Part1 カナタは日本の保存食の歴史についてお話します。
□ preserve 【保存する 】
□ survive 【生き残る】
□ content 【中身】
□ nutrient 【栄養素】
□ essential 【不可欠な】
□ shell 【貝】
口lower 【減らす】
□ active 【活発な】
□ sunlight 【日光】
古代から日本の人々は乾燥させることで食料を保存してきました。
縄文時代,人々は貝塚の近くに魚や貝を天日干しにしていたと考えら
れています。 もし彼らがこのような食料を保存していなかったら厳し
い冬を生き残ることはできなかったでしょう。
天日干しは食料の含水量を10%以下にします。 このレベルだと微
生物はもはや活動できず食料が腐ることはありません。
乾燥した食料には良い点がいくつもあります。 もちろん, 長期間
もちます。 軽いし場所をとりません。 お天道様の下にあることでより
多くのビタミンや他の栄養素が含まれます。 また, いい匂いがするし
うまみ成分もあります。 乾燥昆布や乾燥シイタケ、そしてかつお節は
和食のだし汁を作るのに欠かせない三つのアイテムです。
Comprehenshion
1. 縄文時代の人々はおそらく魚や貝の乾燥のしかたを知っていた。T
2. 微生物は食料の含水量が10%以下でも元気だ。 F
3. 乾燥昆布 乾燥シイタケ・かつお節は和食のだし汁には欠かせない
三つのアイテムだ。 T