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Mathematics

高3【Z7 複素数平面】2025年7月進研記述模試

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赤城 (◕ᴗ◕🎀)

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ノートテキスト

ページ1:

Z7 複素数αがあり,|α+1=3√2, arg (a+1)=である。
πT
4
また, 複素数平面上に3点A(a),B(pi), C(g) (x>0は実数)
πT
をとる。このとき, 点Bを中心として点Cを一だけ回転した点は
2
点Aと一致する。 ただし, i は虚数単位とする。
(1) α+1を極形式で表せ。 ただし, 偏角は0以上2未満とす
る。 また,α を x + yi ( x, y は実数)の形で表せ。
(2)p,q の値をそれぞれ求めよ。
i
(3)2つの複素数w, zw=-を満たす。 点 z が線分 BC の
Z
垂直二等分線上を動くとき, 点wの描く図形を求めよ。
(配点 40 )

ページ2:

令和7年度 総合学力記述模試 ・7月
~複素数平面 (数C) ~
高3@自学
(1) ► α +1の 絶対値は|α+1| =3√2,偏角は arg(a + 1)
πT
=
4
よって, α+1を極形式で表すと
定義に代入
πT
π
a +1 = 3√2 cos- +isin
するだけ
4
4
> α+1を複素数で表すと
↓
極形式
よってαは
1+1=3√2 ( 1/12 +1.1/2)=3+
a =(3+3i)-1=2+3i
√2
3i