ノートテキスト
ページ1:
○展開(1) (at) ○展開(2) (a-4)³ =a-Bat+ata ○展開(3) (ath) (a-ah+e+) 3 〇展開(4) (a-e) catatte+) 3 a²-h 3 ○因数分解(1) a³th³ ○因数分解(2) a³-³ catal(a-aetu^) ○指数法則 mth ①aranjamin ②lamynam A = (a-h)(a+ahre) ○因数分解(3) たすき掛け acxt(ad+bc)x+ed (axtal(extd) ave - bc c ac ed hetad う
ページ2:
○絶対値
a70または0 lala
→
acolal-a
○輪環の順
〇分数
A
BA
○絶対値の方程式・不等式
Cが正の定数のとき、
1x1㎝の解はx=IC
(xlca 17-ccxcc
9
1x1>cの解はx<-C,Ccx
○ド・モルガンの法則
○命題Pq
(i) 命題Pgは、「Pを満たす
ものはすべてを満たす」
ということを表す。
(ate)
(1) AUB = AMB
(htc)
(cta) の順で書く。
(i) AVB & AUB
○2重根号
Ncata)+2nat=√at
aつものとき
√(ata)-2Nae=√a-
(ii) 条件を満たすもの全体
の集合を除条件を満た
すものの全体の集合をQとする
とき、「命題Pqが真である」
と「PCQが成り立つ」ことは同じ。
○十分条件
「Pはgであるための十分条件
○共通部分
○ 必要条件
P
x
G
「Pは8であるための必要条件」
○必要十分条件
○
P2
C
No
12812
同値
7は8であるための必要条件」
ANB ={x1xEAXEB}
○和集合
○補集合
ANA=AVAU
集合
A-A,ACBならば夏
AUB ={xIKEAまたはXEB}
AB
条件:PA28
POQ
100
条件:Pまたは足
集合:PUQ
ページ3:
条件:戸
[○]「かつ」の否定、「または」の否定
○象限
集合:戸
第2象限 第象限
○2次関数y=axのグラフ
(i)a>0
(ii)aco
Porg PATA128
Pまたはq
第3象眼 第4象限
下に凸
上に凸
P-8--8=P
もとの命題真であっても
P-8--8 P
その逆であるとは限らない。
命題
⇒とその対偶
宮の真偽は一致する。
○対偶を利用した証明
命題P→8を証明するのに、
その対偶を証明しても
3845
○背理法を利用する証明
命題が成り立たないと仮定
して手を導くことにより、
もとの命題が真で
であると結論する。
y=ax+8 頂点(0)
2次関数y=ax
のグラフをx軸的に
→
y=acx-p) 頂点(P.0)
⇒
軸方向に足だけ
y=axpite 頂点(P-8)
→
平行移動すると、
J=4(x-1178
のグラフになら
W
呼方完成
artha{}
2a{}
□axtbxtcの平方完成
ax+bxec=a(xt)+
={(x)-
L
tc
40
eyac
4a
= a(tza)..
○背理法証明手順
命題が成り立たないと仮定
2 ①の条件のもとで予を導く。
②②で陥が生じたのは、①の
仮定が間違っているからである。
④よってもその命題が成り立て
○関数の一般形
a.t.cは定数とする(ato)
に関数 fax+
2次関数y=ax'+x+c
○グラフの移動
y=f(x)を、2軸方向にP
軸方向にだけ平行移動すると
y-8=f(x-p) すなわち、
J-f(x-1) g
○グラフの対術移動
y=f(x)のグラフを、下のそれぞれに
関して対称移動すると、
軸:y=f(x)=f(x)
y軸: gaf(x)
→
f(x) =) y=-f(-10)
ページ4:
○2次関数の最大・最小 (ii) aco (i)a0 はいくらでも大きな値 をとる。 ははいくらでも小さな値 をとる x=Pで最小値を q とる。最大値はない 最小値はない P P x=Pで最大値をとる。 ① 2次関数と2次方程式 (1)1次関数y=axtfxte のグラフとx軸の共有点の 個数は2次方程式 axtfxtcoの実数解の 個数と一致する。 (11)2次方程式のx+bx+c=0 の実数解の個数は、ページ 下の表のように判別目の 符号によって分類される。 ○連立3元1次方程式の解法 (i)(文字消去して残り2文字の 連坊程式を解く (ii) 字の連立方程式を解く (iii) 残の文字の値を求める。 ○2次方程式の解の公式 ax+bx+c=0はb-430のとき 解をもち、その解は -626-400 x= 20 ax²+2f' x + c = 0 17 b'zaczo のとき解をもち、その解は ○判別式D(b-4ac) さびac D20→実数解2個 → x= 0=0 1個(金) → なし ax thxte=oの実数解を α.[P]とすると、 ax+bxtcoの解は x<d.ß<x axtbxte≧0の解は XEX, BEX ax+bx+c=0の実数解を Q.Bとすると、 ax+bx+ccoの解 a<x<p ax+bx+c=0の解は 2次関数y=ax+bx+cのグラフとx軸の位置関係 D=b2-4ac D>0 D=0 D<0 >0のとき (下に凸) 接点」 2次方程式 ax2+bx+c=0の実数解と判別式D=b2-4ac a0 のとき (上に凸) A 「接点 D=62-4ac D>0 D=0 D<0 x軸との 位置関係 異なる2点で 接する 交わる 共有点を もたない 実数解 x=- 異なる2つの実数解 -bb2-4ac 2a b X=- 2a 実数解はない 重解 (実数解) x軸との 2個 1個 0個 共有点の個数 実数解の 2個 1個 0個 個数 ax+bx+c=0 -b±√b2-4ac b 実数解はない の実数解 2a 2a
ページ5:
■2次不等式の解についてのまとめ (a>0の場合) D=62-4ac D>0 タンジェント D=0 D<0 (iii) 正接(tangent) r y tang B もど 2 y=ax2+bxte のグラフとx軸 の位置関係 a B x a x ax+bx+c=0 の実数解 x=α, B x= α 実数解はない ax+bx+c>0 〇三角比の相互関係 の解 ax+bx+c≧0 の解 x <a, B<x α以外の すべての実数 すべての実数 xa, B≦x すべての実数 すべての実数 Sind (i) tand=cosg lill sintcost=1 ax+bx+e<0 の解 a<x<B 解はない 解はない (ii) (+tami. ax+bxte≦O cos の解 a≤x≤B x=α 解はない yarsind、x=rcosyan Tano 090-0の海比 sin (96-0) = cos cos(90°-0)=sing tan (90-0) tan 常にax+bx+co 常にaxfxtCo ○180-日の二角比 0 0°全角90°全角 180 常に正 sin(180°-日)=sin 常に sinθ 0 Cos + 97058<0 acoかつDo tou 0 f 1 0 + A 0 Cos (180-0)=-cos 1 -1 0 ittancom-0Fptand ○三角比 (i) 正弦(sine) Sing= = r サイン A (ii) 余弦(cosine) CosD=△ ユサイン r x ■代表的な角の三角比のまとめ いろいろな角の三角比の値を表にまとめると, 次のようになる。 [日 0° 30° 45° 60° 90° 120° 135° 150° 180° 1 √3 √3 1 sin O 0 1 0 2 2 2 2 √3 _1 1 v3 20 cos 1 0 -1 2 2 √2 2 tan 0 1 √3 -√√3 1 -1 0
ページ6:
x=(x+xzt....+xu)
○箱ひげ図
平均値
○正弦定理
SinA
Sing
:2R
sinc
○余弦定理
a=bic=2he cost
○平均値
JB
B
(Rを外接円の半径とする)
=ita-2cacosB
cath-zahcos C
itca
COSA=
2bc.
Cos C =
cosB
ach-c
20
22ca
bicza licza cca
cor A2005A20 COSALO
Aは鋭角Aは直角Aは鈍角
8211-12
○外れ値で示される。
(第四分位数タートラメ四分位範囲)
(第四分位数+15人回分位範囲)以上
={Q3t1.5×(@3-0)以上
→ 0
中央値
Q
Q3
最
(第(四分位数) (第3回分位数)
Q₁-1.47(0312)
12 @stlinxcora.)
Q
@
↓
00
(.5x(QzQ) (.5x(Q-Q₁)
○三角形の最大角
○三角形の面積
S=zbcsin A
S=//casinB
C
最大の辺に向かい合う角が最大である。
A
6
S=zatsinc
○二角形の内接円と面積
内接円の半径をしとすると、
Sirca+b+c)
○ヘロンの公式
△ABCの面積S,は、
252=atbtcとすると、
S = √ S.(Se-a)(8-6) (S₂-c)
○偏差(x1)の総和
(x-2)+ (x2-x) (X-3)
= (xitxat + Xn)-4x=0|
→偏差の平均値も
○分散(偏差の2条の平均値)
5²= {(x-3)+(x+7)
S
偏差の2の総和
データの大き
○標準偏差(分散の正の牛)
S=√分散
(Xのデータの分散)
(Xのデータのキャタム)
―(のデータの平均値)
ページ7:
a.bを定数をする。yaとによって、 新しい変量のデータが得られるとき、 yoデータの平均値を示 分散を [Sxisy乱を、 ・Sx.syiとすると、次がぐりな?。 ⇒ ・geastb • Str = a Sx² α Sy=1alsx ○共分散 Sag →その偏差とyの偏差の積の平均値 ○相関係数 (火との共分散) (8))とューテ)は ra CXの標準保証)の標準備 ()) 50円
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