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[新高1] 文の成り立ち forest まとめ

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kuro

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春休みの課題
課題テスト範囲

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ノートテキスト

ページ1:

[序章:文の成り立ち]
1.文と語と旬と節 P.10
1. 英語の文
We learn English.私たちは英語を習っています。
②語(品詞)の種類と働き P.11
The man said to me softly and clearly's Well, you may be right!"
その男性は優しくはっきりと、「そうだね。君が正しいかもしれない」と私に言った。
☆英語の単語は、その働きによって10種類の品詞に分類できる。
○名詞
•
例:man, teacher, computer, wind, happinessなど
・人や物事の名を表す。
数えられる名詞と数えられない名詞があり、主語、目的語、補語になる。
数えられる名詞には複数形がある。
○冠詞 例:a/an(不特定)、the (特定)
.
名前の前に置かれ、その名詞が不特定のものか、特定のもの
かを示す。
a/anは数えられない名詞の前や、複数形の前に置くことは
できない。
○代名詞 例:I.me you, him, this some など
•
・名詞の代わりをする。
人称代名詞や指示代名詞などがあり、人称代名詞は働き
によって形が変わる。
・冠詞や修飾語句をつけることはできない。
○形容詞 例:right, happy, young, many few など
・人や物事などの性質、状態、数量などを表す。
・名詞を修飾したり、補語になる。

ページ2:

○副詞 例: softly, there, always, tomorrow.veryなど
動詞や形容詞などを修飾し、様態、場所、時、頻度、程度
などを表す。
○動詞 例:be, have, love, go, run, meet など
・人や物事の動作を表す。
・自動詞用法と他動詞用法があり、主語の人称や、時制などに
よって形が変わる。
○助動詞 例: can, may, must, willなど(進行形や受動態
を作るbe,完了形を作るhare,疑問文や否定
文を作る場合に用いられるdoも助動詞)
動詞との組み合わせで、話し手の判断などを表す。
○ 前置詞 例:at, by,for, on など
・名詞や代名詞の前に置かれ、前置語句を作る。
○ 接続詞 例: and, but, or, because, when, thatなど
・語と語」「句と句」「節と節」をつなぐ。
●andのような等位接続詞と、becauseのような従属接続詞が
ある。
○間投詞 例:ah, oh, ouch, wellなど
話し手の感情を表す。
☆1つの単語を2つ以上の品詞として使うこともある☆
I caught a cold because it was very
cold
(形容詞)
(名詞)
(昨日はとても寒かったので、風邪をひいてしまった。)
yesterday.