ノートテキスト
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分詞 名詞を修飾:限定用法 (185-190) . a boring person =退屈させる人 補語(C)になる:叙述用法 =退屈な人 ○ remain/stay ○ keep ~しつづける ~のままでいる ○seem/appear o feel ~に感じる ~のようだ o look ~に見える 補語がいる。 ● keep ○Cの状態にしておく ⑩ find ○Cの状態であるとわかる SVOCの形 ○ leave 〇をCの状態に放っておく △ come walk sit stand.lie のあとの分詞は 「~しながら」という意味で補語として続ける!! △ see 〇が~している(される) のが見える △△ notice/observe 〇が~している(される)のに気づく △ watch Oが~している(される) △ look at のをじっと見る 〇が~している(される)のを見る ▲ near 〇が~している(される) のが聞こえる △ listen to 〇が~している(される)のを聞く )が~してい 〇が~している(される) △ feel のを感じる 2知覚動詞 LOOSE LEAT-60 mms
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分詞のつづき had (get) ○ 過去分詞 ① 主語に意志がある→使役 (192-193) 「①を~してもらう」 "[ ない→被害 「○をされる」 「○をされるようにする」 make 過去分詞 「Oを(自分で)~してしまう」完了 nave (get) 過去分詞 「○に~させる、~させておく」 have (get) 現在分詞 つづく
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Date 分詞のつづきのつづき 分詞構文の話 「しながら、の状態で」 付帯状況 「する時に、している時に」時を表す While (When) Sv... (194-201) 元の文 taking and I took のまえ Written Because it being ひてい not knowing I didn't know 「~して(それから)…する」 連続した動作・出来事 ≒ and ingじゃない形 「~なので、~だから」 理由 Having 過去分詞 ww Because (Since・As) SVO... ◎Beingは省略されることが多い。 Having Q ココがより前のことなら 完了形の分子構文になる Having not(never) カコ分詞 否定 ● judging from (by)~ ○ talking ~into consideration ~から判断すると ●Speaking (talking) of ~ ~といえば ~を考慮に入れると considering ~ ~を考慮すれば ◎granted (granting) (that) depending on ~ 仮に…だとしても weather permitting ~によって provided (providing Supposing that もし…ならば 3慣用的 generally(frankly, strictly.roughly) speaking 天気が許せば 一般的(率直、厳密に、大ざっぱに言えば
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比較 「AはBほど~ない」 A not as 原級 as B (242-248) 「必ず原級 A less 形容詞 than B 「AはBよりも~ということはない」 A not 比較級 than B 「AはBと同じくらい~」 A as 原級 as B 「AはBよりも少し~」 a little 比較級 同じくらい as ④ 比較級ダメ! ~のように [as] ・目的格(主格も可) 「AはBよりもずっと(はるかに)~」 much (far) 比較級 「AはBよりも・・・・だけ~だ」①数詞 単位 比較級② by 数詞 単位 分詞のつづきのつづきのつづき 「~が…している状態で、…したまま」 with ○ 分詞 現在分詞 =~がされた状態でDカコ分詞 There is S doing/done Sが~している・されている 行き先 動作をする場所 go doing ~しに行く ● be busy (in) doing A go doing のあとはtoではなくin/atをつかう。 ~するのに忙しい ◎ have difficulty (trouble) (in) doing ~するのに苦労する ● spend (in) doing ~して○(時間・金・労力)を費やす
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関 - ever 関係詞 「~ならどんなものでも」 ⚫ whoever ~する人はだれでも 224 227) whichever • what ever ~するものはどれでも ~するものは何でも = any one who ~ = anything that ~ = any one that ~/either that~ 「~しようとも」 • whoever だれが~しようとも ●whichever どれが(を)~しょうとも = no matter who ~ =no matter which ~ ●whatever 何が(を)~しようとも = no matter what ~ 「~する時はいつでも」 • whenever wherever ~するときはいつでも ~するところならどこへでも = any time ~ = any place~ 「~しようとも2」, • whenever · wherever ● however+形 いつ~しようとも どこへ~しようとも どんなに~でも = no matter when ~ =no matter where~ =no matter how+形~
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Date 関係詞構文 ①いわゆる (230-232) what is called (= what we(you, they) call ) ②以前(かつて)のS(の状態) Whats used to be ③AやBの理由で what with A and B (all が入る場合も) ④AとBの関係はCとDの関係と同じだ Aisto B what Cis to D ・するような~ such as··· ・するのと同じ~ the same ~ as ... ⑦~にはよくあることだが as is often the case with ⑧…する以上の~ more ~ than ··· *日本語としては「…できないほどの~」と訳すと自然になる場合もある。 ···ない~はない no~ but △ 関係詞の注意すべき用法 二重否定 (228-229)
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