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関係詞 [関係代名詞] ○関係代名詞の種類 先行詞 主格 所有格 目的格 (主語になる)(~」の所有の意)(目的語になる) 人 who whose whom/who which/ 人以外・ which which of which 人・物・動物 that that 特別先行詞 ○ who → 先行詞が「人」 主格 I have a friend who lives in Boston. I have a friend. He/she lives in Boston. No. Date m 私にはボストンに住む友人がいます。 所有格 He has a friend whose wife is a singer. He has a friend His wife is a singer. m →彼には、奥さんが歌手の友人がいる 目的格(省略可) The man whom I met at the party is a doctor. The man is a doctor + I met At the party hi →私がパーティで出会った男性は、医者だ。
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which that D 「先行詞が「人」以外 主格 No. Date They live in a house which (that) stands on a hill. They live in a house + It standsema kill. →彼らは丘の上に立っている家に住んでいる。 所有格 I have a book whosel subject is jazz L I have a book Itohsubject is jazz. →私は、テーマがジャズの本を持っている。 目的格(省略可) I'm reading a book which [that I bought yesterday. I'm reading a book I bought yesterday it e →私は昨日買った本を読んでいる。 ☆ that が好まれる場合 a先行詞が人以外で、the first, the last the +最上級 the same the only などの特定の1つのものであることを 表す修飾語を伴う場合 This is the only suit that I have. (これが、私が持っているスーツです。) 先行詞がall.every、ary、noなどを伴う場合 Is there anything that I can do? (私にできることはありますか) C先行詞が〈人+人以外のもの)の の場合
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No. Date 〔関係代名詞が前置詞の目的語になる] This is the town which [that I he was born in. (ここが彼が生まれた町です。) This is the town he was born in <口語> = This is the town in which he was born. <文語> This is the town ☆ He was born in it. 先行詞 前置詞の目的語 ↓ ⇒ This is the town which he was born in. This is the town + He was born in it, 先行詞 前置詞の目的語 ⇒ This is the town in which he was born. X in that ×省略 参考 <前置詞+関係代名詞+to不定詞> (→文語調の表現) It there any good topic about which to write an essay? (小論文を書くのに何かよい話題はありますか) =Is there any good topic to write an essay about? ☆注意 関係詞節内の群動詞 ○ This is the key which Mary was looking for. (これはメアリーが探していたかぎです) △ This is the key for which Mary was looking. 「look for (探す)」のように動詞と前置詞が結びついて1つの 動詞として働く群動詞は互いに切り離さない。
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[what] No. Date 関係代名詞の"what”はそれ自身先行詞を含み「~であること[もの]」 「~すること[もの]」という意味を表す。 what = the thing(s) which と考える。 ○基本。 What he said is true. (彼が言ったことは本当だ。) S V C What he said = The thing which he said (彼が言ったこと) Show me what you have in your hand. (手に持っているものを見せてごらんなさい) what you have in your hand =the thing(s) which (君が手に持っているもの) you have in your hand. what が働く節は文全体の中で名詞の働きをする。 従って文中で主語、目的語、補語・前置詞の目的語となる。 ○重要表現 * what is called what we e[you/they] cell →「いわゆる」 That is what is called a nursing robot. (あれがいわゆる介護ロボットだ。 Ann is what you cell a book worm. (アンはいわゆる本の虫だ。) 読書家 CD 次ページ
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Date * what Sis Cam/are] → 「現在のS」 what S was [were / used to be ]→「過去のS」 Our town is not what it was ten years ago. S V C (私たちの町は10年前(の町)とは違う。) He has made this company what it is today. (彼がこの会社を現在の会社にした] →今日この会社があるのは彼のおかげだ。) I owe what I am to you owe A to B (AはBのおかげである) (今日の私があるのはあなたのおかげです。) 参考 Sが「人」の場合は、whatの代わりにwhoも使われる。 * what is +比較級→ 「その上、さらにんなことには」 We I got lost, and what was worse, it began to rain. (私たちは道に迷い、さらに悪いことには雨まで降りだした。) The ski resort is not far, and what is more, it is not so crowded. (そのスキー場は遠くないし、その上、あまり混んでいない)
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[限定用法と継続用法] No. Date 限定用法:先行詞の内容を限定する。 He has two sons who live in Tokyo. (彼には、東京で暮らしている息子が2人いる) 継続用法:先行詞の内容を補足説明する。「そして~」「しかし~」「なぜならば~」 などの意味を伴って文が続く。 He has two sons who live in Tokyo. (彼には息子がいて、その息子たちは東京で暮らしている。) ° thatは継続用法には用いない。 ・継続用法のwhichは、語句を先行詞とするばかりでは なく、直前の文の内容全体や文中の一部の語句や節を先行 詞とすることがある。 He said be wasn't afraid of ghosts, which wasnt true. (彼は幽霊が怖くないと言っていたが、 それは本当ではなかった。) kumi became a famous singer. which surprised me. (クミは有名な歌手になったが、と それは私を驚かせた。) 先行詞は節 先行詞は文全体
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[関係副詞] when, where, why,howの4つがある。 先行詞と節をつなぐ働きと節内での副詞の働きをかねる No. Date A) This is the town.+ B) He was born here. ( 副詞 here (これがその町です) (彼はここで生まれました。) Ir in the town → This is the town where he was born, ☆注意 関係副詞 ・例文: This is the town in which he was born. と、関係副詞は〈前置詞+関係代名詞>と同じはたらき。 which the town の代用 where (関係副詞)⇒ here in the town =副詞(句)の代用 関係副詞が導く節はtown(名詞)を修飾している。 つまり、文全体の中では、関係代名詞節と同様、形容詞の はたらきをする。 先行詞 時を表す 場所を表す 理由を表す ✗ 関係副詞 when where why how ・This is the hospital where kate works. ここはケイトが働いている病院だ ・I remember the day when we first met. 私たちが初めて会った日を私は覚えている。 Tell me the reason why you look so happy today. 今日、そんなにうれしそうな顔をしている理由を教えてよ。 I really like sweets. That's why my teeth are bad. 私は本当に甘いものが好きだ。そういうわけで歯が悪い。 ・That's how he succeeded in business. そのようにして、彼はビジネスに成功した。 how = the way (in which)....
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No. Date [関係副詞の継続用法] 関係副詞の where と when は継続用法でつかえる。 why howにはこの用法はない。 I visited Kanazawa, where I became interested in crafts. 私は金沢を訪れ、そこで工芸に興味をもった。 = I visited Kanazawa, and there I became interested in crafts. My father came home at eight, when we had dinner. 父が8時に帰宅し、それから私たちは夕食をとった。 = ・My father came home at eight, and then we had dinner..
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No. Datel [複合関係詞] #とは 複合関係詞は先行詞を含む。 そのクラブは入会金を払う人ならだれでも入会を認めている。 ○ The club admits whoever pays the entry fee. ~する人はだれでも = The club admits anyone who pays the entry fee. ・You can order whatever you like. 好きなものを何でも注目していいよ。 ~するものは何でも =You can order anything (that)) like. you ・On holidays, we can get up whenever we want to. 休日には、いつでも好きな時に起きることができる。 =On holidays, we can get up at any time (when) we want to.. ・Help yourself to whichever you want. . Put the table wherever you like. どれでもほしいものを自由に取って食べてね。 そのテーブルを君の好きな場所に置きなさい。 譲歩を表す複合関係詞 ~しょうとも ~する時ならいつでも ~するものはどれでも (どちら) 「~するところならどこでも Whoever calls me, I don't want to answer the phone. だれが電話してこようと、私は電話に出たくない。 だれが~しょうとも = No matter who calls me, I don't want to answer the phone. ・However tired she is, she always smiles. どんなに疲れていても、彼女は笑顔を絶やさない。 どれほど~でも = No matter how tired she is, she always smiles. You will be welcomed whenever you come. 君がいつ来ようと、歓迎するよ。 いつ~しようとも =You will be welcomed no matter when you come.
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No. Date Whichever you take, please return it tomorrow. どれを持って行っても、明日返してね。 どれを[どちらを]~しようとも Whatever happens, I will always love you. 何がおころうとも、いつもあなたを愛しています。 何が[]~しようとも ・I'll be thinking of you wherever you go. たとえ君がどこへ行っても、ぼくは君のことを考えているよ。 どこで[^]~しようとも、
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In the middle of the town, there stood a house,the roof( )was brightly painted. 前置詞+関係代名詞の後ろは完全文になると思うのですが、()にof whichを入れられるのはなぜですか?
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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どなたか英作文の添削お願いします🙏 間違っているところをどう直せばいいかと、もっと良くなる表現とかを教えてください。
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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下の英語長文のhowの部分の訳し方について質問です。(空欄→whatです) how their resolutions compare with the previous year's behavior. の部分を、「どのように彼らの決断は前年の行動と比較するのか」と訳したのですが、不自然になってしまいました。解答は、「どのように〜と"比較されるか"」となっていたのですが、なぜcompareが能動なのに、受動で訳されるのですか?(確かに、能動で訳すと上記の私がしてしまったような訳になってしまうので不適切だと思うのですが) 英語を読んでいて、もし能動で訳して変な場合は受動で訳しても良いということなのでしょうか? 教えていただけると助かります。
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4行目の「in order not to」は「not to」には置き換えられないと習いました。どういうことですか?😭
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4でも成り立ちませんか、、!?
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