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English高1総復習~文法編~

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ちゃこ

ちゃこ

私が塾で習った1年間の英語の内容の中で特に覚えるべき事項をまとめました!是非皆さんも活用して下さい!

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ノートテキスト

ページ1:

GI Term
不定詞
① to V原
名詞的用法
No.
Date
→~こと」
形容詞的用法
→「~べきの」「~ための」直前の名詞の修飾
副詞的用法
→「~ために」「~して」名詞以外の語句や文の修
☆目的、結果、感情の原因、判断の根拠
SVtoy
Svutyuis
_bird of you to
-
◎人に~することをする→·····to~
不定詞の意味上の主語
→
イコール
その中でも、名詞 TV
同格のto
pomint/特集として)のさせる Cause/無理やり~させるforce, compel
~することを可能にするenable/~してもらうget/~することを望む expect, prefer
説得して~させるpersuade ~することを思い出させる気付かせる remind
・不定詞と文の主語が一致/主語が「一般の人」のとき/文脈が明らかなときは用いない。
『for+意味上の主語+toV原~』で表す
※itis()+意生+toV原~の形かつ形容詞が人物評価を表すとき→()にはofが入る
不定詞の否定
~ない→not toV
決して~ない→never to V
使役・知覚動詞を用いるとき
・使役(have let make)のときそのあとはtoV原ではなく動詞の原形をおく。
むり
~すること~して
※1. have+O+v=qet+0+V
ふつう
2.makeが受動態になるときV原はTV原となる(let,haveは受にしない)
3. 『help+0+(to) V1.』どちらでも良い
・知覚(see, hear, feel, notice, observe, watch, listento lookの)が
形容詞的用法で0が~するのも✓すると表すときはそのあとはTVではなく動詞の原形をおく。
※see theorが受動態になるときV原はtoV原となる(他はふうにしない)

ページ2:

No.
Date
◎Sは~のようだ、へらしい{今思っている。→seem to V =
It seems that
2
・カコにそう思った→appear to V
・(カン形で使うのがふつう)
※~の内容に程度が生じる名詞の場合‶tobe"は省略可
時制の差
= It appears that ~
不定詞の前の動作とうしろで説明する動作に時制のずれがある場合
SV+to have p..で表す。
be to 不定詞
→助動詞と同じような働きをする
(1)予定を表す「~することになっている」
(2)義務や命令を表す「~すべきである」「~しなければならない」
(3)可能でないことを表す「~できない」
So as to ~ So... as to ~
so as to ~ to~の「目的」を強調
(not)
≒ in order to~
(not)
Gzter ① 動名詞
→
・soas to~~するほど・・
= "" enough to ~
to不定詞と比べ現在・過去指向の表現
○前置詞のうしろには動名詞しかられない
意味上の主語
→代名詞の場合→
・動名詞の直前に所有格or目的格
名詞の場合→
Gztem②分詞構文
所有格orそのままの形
→分詞を副詞的に用いるもの全般の呼び方。
→(時、原因・理由、譲歩条件付帯状況等仕部)の意味を有する。
wher
because though of
as
and
独竕分詞構文
→文のSと分詞の意が一致しない場合分同の前にSを付ける。この時の構文のこと。
☆付帯状況を表すものにwith をつけて[with+独分構]とすることがある。
☆が一般の人々の場合目は明示しない。→Generally speaking.…など