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動詞の態 Page 1

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動詞の態

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みのる。

みのる。

先のノートがすごく画質が悪かったので、新しく作りました。
動詞の態、主に受動態についてまとめています。
色が薄かったり、読みにくかったら申し訳ありません。

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ノートテキスト

ページ1:

動詞 態
の
◎基本的な受動態◎
・受動態・・・
「は~
される/されている」と言いたい場合、be動詞+過去
分詞の形を使って表す
つくり方
①「される側」を主語にする
③動詞を<be+過去分詞の形にする
③「する側」を表したい場合はくby
におく。
be動詞の形
一時制に注意
~この形にして文尾
ex) This house was built by my grandfather-
される側(5) V
する側
この家は私の祖父によって建てられた。
◎受動態のby~◎
受動態で重視せれるのは
「される側」なので、「する側」は示さないこと
が多い。 する側」が情報として重要ならばby ~で表し、重要でなけ
れば表す必要はない。
oby
~
をつけない場合
①「する側」が一般の人々の場合
漠然と一般の人々を表す we, you they people など。
'
ex) English is spoken in many countries (by them).
英語は多くの国々で表されている。
②「する側」が明らかなので言う必要がない場合
ex) The suppermarket is closed at 10
示さない
p.m (by them
そのスーパーマーケットは午後10時で閉められる。
③「する側」が誰かわからない場合
→店員であること
が明らかなので
示さない
ex) The window of the bank was broken last night (by ??)
昨夜、銀行の窓が壊された。
なので示さない

ページ2:

○by ~をつける場合
「する側」が情報として重要な場合、by~で明示する。
ex) The telephone was
invented by Graham
電話はグラハム
ベルによって発明された。
Bell.
◎受動態のいろいろな形@
0
否定文
be動詞の後に
not をつける
ex) These rooms
are
not ( aren't) used
today
これらの部屋は今日は使われていない。
○ Yes/No疑問文
be動詞を主語の前に置く
ex) Was the novel written
by the actor ?
その小説はその俳優によって書かれたのですか?
a
Wh疑問文
<疑問詞+ Yes / No 疑問文の受動態>の形
いつ、どこなど。
ex) when
was the building built ?
いつそのビルは建てられたのですか?
Where was
the party
held?
そのパーティーはどこで開かれたのですか?
It was held
in
Andy's house
アンディの家です。
主語を尋ねる場合
疑問詞+ be動詞+過去分詞~?)の形で表す。
何
ex) / What was hidden under the stone ?
その石の下に何が隠されていたのですか?
An old
map
was
古
い地図が隠されていました。