ノートテキスト
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<不定詞> to+動詞の原形 英語表現 文中で名詞・形容詞、副副の働きをする 0 名詞的用法 ~すること 主語、0 C 名詞 To get enough sleep is important. 十分な睡眠を得ることは重要だ。 。 形容詞的用法 ~ ・すべき、~するための)(だ)名詞のうしろから修飾 友達は彼女を助ける。 動詞や形容詞などを修飾 Friends to help her. ○副詞的用法 (a) 目的 ~するために Got up early to catch to 6:30 train. 6:30の電車に乗るために早く起きた。 /判断の理由 (6)感情の原因~して (C)結果~して(その結果) I'm glad to see you. あなたに会えて嬉しい。 THE ~するなんて… / He must be clever to answer the question, 彼はこの質問に答えるなんて頭が良いに違いない。 She woke up to find herself in the hospital,目をさますと病院にいた。 wake up [awake ] to find grow up to be live to be ..., only to ~ ~ 「目をさますと~である」 「成長して~になる」 「~になるまで生きる」 T …したが、結局をしただけだった」 ~ T *** して、二度と~しない」 1 never to~ a 不定詞を含む重要表現 (2) in order to~ / so as to~ ~するために 「目的」をはっきりさせる (b)<too+形容詞/副詞+to~> あまりにも~なので できない=<so that-> 213 (C)<形容詞/副詞+enough to~)~するのに十分だ十分なので…する (d)it is 1117027 (e)<SVO+to不定詞> ~ することは LIF だitは仮主語で以下を指す ・axtotto~ TOに~するように頼む」 ・allowtotto-TOが~することを許す」 telltotto~ 「Oに~するように言う」 want+0+to~10にしてもらいたい」 enable+otto~「Oが一することを可能にする」get+O+tout○に~させる」 adviset Otto~ 「Oに~するように助言する」warh+ Otto~「Oに~するように警告する」 ・cause+Otto~ 「Oが~する原因となる」「force+Otto~Toが~することを強いる」 KOKUYO 100M LEAST
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英語表現 ff) 疑問詞+to~ what to do 「何をすべきか」 which to do 「どちらをすべきか」 when to do 「ハーすべきか」 where to do 「 どこへ[で~すべきか」 ・how to do 「どのようにすべきか、~する方法」 (g) be to 不定詞 11予定 助動詞の意味合いをもつ。やや形式的な表現 ~することになっている The President is to visit Kyototonbay. 2.義務・命令・禁止 3.可能 2 否定文 しなければならない You are to follow ・してはいけない my orders, You are not to talk during the exam, ~できる Not a star is to be seen. ※主に否定文、toの後は受動態多 4.意図・目的もし~するつもりなら If you are to succeed, you'll have to study. 5.運命~する、運命にある He was never to see his mother again, (h) 不定詞を伴う動詞・形容詞 1. <be動詞+形容詞+to~) 21 · be difficult / hard to ~ <動詞+to~> be . easy to~ (難しい・簡単だ) seem [appear] to~(~と思われるようだ) (1)独立不定詞…文全体を修飾する ・to tell (you) the truth (実を言うと) to make matters worse (さらに悪いことは) to be honest (with you to begin [start〕 with (まず第一に) not to say A (Aとは言えないまでも) Strange to say (奇妙なことに) to be frank with you (率直に言うと) (正直に言って) needless to say (言うまでもなく) to be sure (確かに) 30 to speak (いわば)÷つまり not to mention A CAは言うまでもなく) to say the least (控めに言っても) (j) 不定詞の意味上の主語 1.<itis++for+to~)「(人)が~するのは…だ」 2.<itis++of+to~>するなんて(人)はいだ 4人の性質を表す形の場合 ex kind, careful, Stupid など '
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英語表現 <不定詞の否定形〉 not (never) +to不定詞 she tried not to smile, 彼女は笑いをこらえた。 <不定詞の完了形>to+have+PiP He seems to have been ill. Vより前の時を表す 彼は病気であったと思われる。 <不定詞の進行形〉to+bet~ing 「~している」の意味が加わる She seems to be enjoying her holiday、彼女は休日を楽しんでるようだ たされる、された」の意味が加わる <不定詞の受動態>to+bet P.P I don't want to be scolded. 私は叱られたくないの <原形不定詞》 toのつかない不定詞のこと<SVO原形不定詞>の形で使われる。 (a) <stv(知覚動詞)to+原形不定詞>SはOが~するのをする(見る働く感じる) L I saw the man get out of the car. 知覚動詞 see, listento-look at 私はその男性が車を出すのを見た。 watch, hear, feel, notice など (b)<Stv(使役動詞)to+原形不定詞Sは0にしさせる 使役はmake have ex ・My mother made me clean my room, 母は私に部屋を掃除させた ・I had the doorman carry my baggage, 私はドアマンに荷物を運ばせた。 My father let me go to the movies, 彼は私を映画に行かせた。
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高校受験の際は、to不定詞になるもの、〜ingになるものをある程度暗記し、問題も順調にとけましたが、高校に入ると単語の量が増えて困ってます💦暗記しなくても見分ける方法はありますか😿?
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高1英語動名詞の単元の質問です。 私はパスワードを変更したことを覚えています。 I remember having changed the password. I remember changing the password. どちらが正しいですか🙇🏻♀️
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
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It has passed ten years since we got married. の文法的におかしい部分を教えてください🙇🏻♀️
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参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
Senior High
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4行目の「in order not to」は「not to」には置き換えられないと習いました。どういうことですか?😭
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Should ではダメですか?
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