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この Date 3.19 月 仮定法 <今〉のこと、〈昔>のこと 現実とは 違う (今もし~なら 今 =過去形 現実とは 違う <今〉のことなら、仮定法では、過去形を使う。 昔もし~だったら <昔>のことなら、仮定法では、過去完了形を使う。 昔 =過去完了形 現実の世界について話をしている時とは、 動詞の形がズしている。 直説法 仮定法 今 現在形 → 過去形 昔:過去形 →過去完了形 (a)まず動詞の形を見る. → → 現在形なら、仮定法ではない。 ・過去形や過去完了形なら、(b)に進む。 (b)いつの話なのかを確認 →過去形で「過去」のことを言っていれば、直説法。 →「過去」形なのに、「今」のことや、「一般的」なことを言っていれば、仮定法だと判断できる。 同様に、 →過去完了形で「過去よりももっと過去」のことを言っていれば直説法。 →「過去完了」形なのに、単なる「過去」のことを言っていれば仮定法。 || > || 過去形だ 今のこと だ・・・。 0° 仮定法 だ!
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Date 3.19 月 仮定法. 英文を書く場合は、この逆をやればよい。 (i)現実の話か、仮定の話(=現実にはないことについての話)かを、まず判断。 (ii) 話題にしている「時」と動詞の「形」を合わせる 現実の話なら →「今」のことや「一般的なこと」は現在形で書く →「過去」のことは過去形で書く 仮定の話なら、言いたい「時」と動詞の「形」をずらす 「今」のことを言いたければ、過去形で書く。 →「過去」のことを言いたければ、過去完了形で表現する。 仮定法に しょう… 昨日のこと だから・・・ 過去完了形 直説法と仮定法 (1) If it rains tomorrow, we will cancel the picnic. (明日、雨が降ったら、ピクニックは、中止します。)→直説法 (2) If I had a lot of money, I would buy an island. (たくさんお金があったら、島を買うんだけどな。)→仮定法 仮定法過去:「もし~なら、 い ・だろうに」 (1) If he were ready, we would go. (彼の準備ができていれば、出かけるのになあ。) (2) If I had enough time and money, I would travel around the world. (もし、十分な時間とお金があれば、世界中を旅行するのになぁ。) 一助動詞について一 「もし~なら、…だろうに」という表現形式では、「~だろうに」の部分には必ず助動詞の過去形が使われる。 使われる助動詞は、主に、would である。ただし、「……かもしれない」という意味を含めたい時には、might が用いられ、「~できる」という意味を含めたい時には、couldが用いられる。 1912) If he time, he might come to see us. (もし、彼に時間があれば、私たちに会いに来るかもしれないのだが。)
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仮定法 ●仮定法過去の文の形 If+S+動詞の過去形, S+ would +動詞の原形 could might 仮定法過去完了:「もし~だったなら、…だったろうに」 (1) If I had left ten minutes earlier, I would not have missed the train. (もし、10分早く出発していたら、列車に乗り遅れることはなかっただろうに。) (2) She would have died if the climber had not found her (もし、その登山者が彼女を見つけていなかったら、彼女は死んでいただろう。) ●仮定法過去完了の父の形 If+S+動詞+過去完了形、S+ would+have+過去分詞 could might <助動詞の過去分詞+have+過去分詞>という形になる。 if節と主節で、表す時が異なる場合 (1) If I had taken the medicine then, I might be fine now. (もし、あの時、あの薬を飲んでいたら、私は今、元気になっているかもしれないのに。) (2) If I had not taken the wrong train, I would be there now. (もし、電車を乗り間違えなかったら、今ごろそこにいるのに。)
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Date 3.19 A 仮定法 wish や as if の後の仮定法 wish: 「~なら、[だったら]なあ」 (1) I wish I knew her telephone number. (彼女の電話番号を知っていればなあ。) (2) I wish I hadn't bought such an expensive bag. (あなた高いバッグを買わなけばよかったなあ。) wishに続く節で仮定法を使う - wishに続く節の内容は、実現できそうもない願望を表す。「過去形」ではあっても、〈昔>のことを言ってい のではないことに注意。 I knew. I wish I hadn't I wish bought. 今 今 過去形か過去完了形かー 過去形を使うか、過去完了形を使うかの選択は、wishしている時点を基点にして行われる。wishe 現在形か過去形かということとは、無関係に、「願っている時」と同時のことか、それよりも前のことかを えればよい。 I wished she had been... I wish she were 昔←時のズレ→今 昔 時のズレがない ※wishの後では、必ず仮定法が用いられ、現在形は使われない。 ※ wishに続く節では、could や would が使われることもある。 今
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Date 3.19 月 仮定法 as if:「まるで〜である[あった]かのように」 (1) He talks as if he were an expert in economics. (彼はまるで、経済学の専門家であるかのように話す。) (2) You look as if you had seen a ghost! (君はまるで幽霊でも見たかのような顔色だよ!) - as if の後で仮定法を使う一 as if に導かれる節でも、事実とは異なる空想を表す場合、仮定法が使われる。 as if の代わりに、as thoughを使っても同じ意味が表せる。 he were an expert ryou had asif seen a ghost 今 昔 ※ as if の後には、直説法やto不定詞を置くこともある。 未来のことを表す仮定法 were to If you were to win the lottery, what would you (もし、宝くじに当たるようなことがあったら、どうしますか。) - if s were +to不定詞(株の事柄についての仮定)- do? 汁節の中で were toを使うと、未来の事柄についての仮定を表すことになる。どのくらい実現の可 能性があるかについては、発言内容や文脈から判断する。上記の文は、「もし~するようなことがあれば」 という、ありそうもない未来を表している。 また、「仮にすれば」というような、実現の可能性のある仮定を表すこともできる。 ※ were の代わりに wasも使われる。
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Date 3.19 月 仮定法 Should If he should change his mind, he would call me. くもし、彼が考えを変えるようなことがあれば、私に電話してくるだろう。) if s should ~ (実現の可能性が低いこと) if節で使われる should は「実現の可能性が低い」という話し手の判断を表す。まったく不可 能なことを表すときには、shouldは使えない。 ※主節の助動詞の形に注意 if s should ~の表現に限って、主節の助動詞が過去形にならないこともある。 ※季節が命令文になる場合 if s should ~の表現に限って、主節が命令文になることがある。 ifが出てこない仮定法 ifの省略 (1) Were I you, I would ask her for a date. (もし、ぼくが君なら、彼女をデートに誘うけどな。) (2) Had we known you were in the hospital, we would have visited you. (もし、君が入院していると知っていたら、私たちは、お見舞いに行ったのに。) (3) Should there be an earthquake, this bookshelf would fall forward. (もし、地震が起こるようなことがあれば、この本棚は、前に倒れるだろう。) -ifを省略して語順を変える(疑問文の語順)- 仮定法の汁節の計を省略すると、後ろのSVは、倒置され、疑問文と同じ語順になる。これは、文章 全体の表現である。 ※ifが省略できる場合 ifの省略は、実際には were had should が文頭に出る倒置でしか行われない。
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Date 3 19.月 仮定法 if節に相当する「もし~なら」の表現 if節を使わずに「もし~なら」という意味を表すことができる。 ① but for / without (1) But for dreams, life would have no meaning. (夢がなければ、人生には、意味がなくなるだろう。) (2) Without your goal, we would have lost the game. (君のゴールがなければ、試合に負けていただろう。) ―「~がなければ」ー but for ~とwithout ~は、 (1)は、if it were not for ~ 「~がなければ1~がなかったら」という意味を表す。 (2)は、if it had not been for ~でも表現できる。 ※ but for や without の後には、節は置けない。 but for ~ / without ~のいずれも、「~」の位置には、名詞的な語句が置かれ、節を置 くことはできない。 '*' but for ~や without ~の文の(時) but for ~/ without~の部分には、動詞が出てない。そのため、いつのことを言っているかは、ふつうは 季節の動詞から判断する。 ② with (1) With time, this project would succeed, (時間があれば、この計画は上手くいくのだが。) (2) With your advice, he would not have failed in business. (君の忠告があったら、彼は事業に失敗せずにすんだだろうに。) 「~があれば」 with ~は、withoutの逆で、「~があれば1~があったら」という意味を表す。 ※ with ~文の(時) with~の場合も、季節の動詞から判断することになる。 実 時
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仮定法 ③ otherwise Date 3.19・月 (1) I know he is innocent ; otherwise I wouldn't try to save him. (彼が潔白だと私には分かっている。そうでなければ、彼を救おうとはしないだろう。) (2) We stopped talking; otherwise our teacher would have scolded us. (私たちは喋るのをやめた。そうでなければ、先生は、私たちをしかっただろう。) 「そうでなければ」 「そうでなければ」という意味を表す otherwiseは、 1話で、if節と同じ内容を表す。 ④不定詞 直前で述べられている事実と反対の仮定を表し、 To hear him talk, you would think he knew all about the secret. (彼が話しているのを聞くと、その秘密について何でも知っていると思うことだろう。) to不定詞一 to不定詞もif節の代わりになる。分詞構文がif節の代わりになることもある。 ⑤主語、副詞句 (1) A secret agent would never tell you his real name. (スパイだったら、本当の名前を言うことはないだろう。) (2) Two years ago, I would have accepted your proposal. 12年前だったら、あなたのプロポーズに応じていたことでしょう。)
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関係詞 関係代名詞とは何か まず、次の2つの表現を比べてみる。 <私を手伝ってくれた>→女性 the woman ← < who helped me > 英語で表現するには、2つのことを気を付けなければならない ①名詞 (the woman)の後ろに節を置く 9 ②説明に使う節には、whoを使う。 このように、「名詞を説明するのに使う節」と「説明される名詞」を結びつけるために使われるのが、 関係代名詞である。関係代名詞と呼ばれるのは、説明される名詞(先行詞)と、who以下に続 <節を「関係づけている」からである。 関係代名詞の後の節には、名詞の抜けた穴がある ・今度は、「私が10年前に訪れた都市」という表現 <私が10年前に訪れた>→都市 the City ←<which I visited ten years ago > この表現を見て、気づいて欲しいことが2つある。 ①whichが使われている。 →先行詞が〈人以外のもの>なら、whichを使う。 ②visitedの後にあるはずの目的語がない。 →関係代名詞whichが、目的語の働きをしている。関係代名詞は、基本的に、節の頭に出る。 その結果、whichの後だけを見ると、目的語の働きをする名詞が1つ欠けていることになる。 the city which I visited ten years ago Point 関係代名詞を使う時は、必ず、後ろに続く節の中に名詞の穴が1つできることを覚える。 ・どこに穴があくかは、文の構造を見なくてはならない。
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Date 3・23・金 関係詞 関係副詞とは何か 「私が10年前に訪れた都市」を英語にする時、別の表現を使うこともできる。 <私が10年前に訪れた>→都市 施 施間 意頂 the city ← <where I went ten years ago > この文の特徴 ① where が使われている ②動詞がwentになっている。 visitの場合は、他動詞で、 visit the cityという形になる。それに対して、goは、 go to the city か、 go there という形になる。(+go the cityとはならない)。 自動詞なので、 to the city <前置詞+名詞)であり、ここでは、1つの副詞、つまり、thereと同じ働きをしている。 この場合、there または、to the cityと等しい働きをするのが、whereとなる。関係副詞を使っている場合、 名詞の穴はあかないことに注意する。 the City which I visited ten years ago the city where I went ten years ago となる。 子園
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関係詞 関係代名詞の基本 先行詞 主格 所有格 目的格 who whose whom 人以外 which whose which 人・人以外 that that who which (主格) (1) I have a friend who lives in Baston. (私には、ボストンに住んでいる友達がいます。) (2) They live in a house which stands on a hill. (彼らは、丘の上に立っている家に住んでいます。) I 関係代名詞が主語の役割をする― (1)では、a friend がどういう友人であるかを、who lives in Bostonで説明している。 Lafriend he/she lives in Boston Iを関係代名詞を使って表したものが、a friend who. Lives in Bostonである。この文では、関係代名詞whoは、livesの主語の働きをしている。 このように、関係詞節中の動詞に対して、関係代名詞が主語として働く場合は、主格の関係代名詞が使われる。 (1)では、先行詞(a friend)が人なので、関係代名詞は、whoが使われており、(2)では、先行詞(ahouse) が人以外のものなので、関係代名詞は、which が使われている。 ※先行詞と関係詞節中の動詞の形 関係代名詞が主格の場合、先行詞が単数で現在のことなら、関係詞節中の動詞は、lives, stands のようになる。次の文では、先行詞が複数形なので、動詞はliveとなる。 whose (所有格) (1) He has a friend whose wife is a singer. (彼には、奥さんが歌手の友人がいる。 (2) I'm looking for a book whose subject is jazz.(私は、ジャズがテーマの本を探しています。) - 所有の意味を表すー (1)では、関係代名詞が「その人の」という所有の意味を表している(La friend his wife is a singer])。 このように、所有格の代名詞の意味を表す場合には、所有格の関係代名詞を使うことになる。 (1)では、先行詞(a friend)が人で、(2)では、先行詞(abook)が人以外のものである。所有格の関係代 名詞は、先行詞にかかわらず、whose を使う。 □ whoseの直後には、必ず<名詞>が置かれ、<whose+名詞>の形になる。
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関係詞 whom which (目的格) (1) The man whom I met on the street works at a bank. (私が通りで出会った男性は、銀行で働いてる。) (2) I'm reading a book which I borrowed from the the library. (私は、図書館から借りた本を読んでいる。) 関係代名詞が目的語の役割をする - (1)は、The manが先行詞。 whom I met on the street の部分が関係詞節で、whomはmetの 目的語の働きをしている。(Cthe man I met him on the street.コ)。 このように、関係代名詞が関係詞節の中にある動詞の目的語として働く場合は、目的格の関係代名詞が 使われる。(1)では、先行詞(the man)が人なので、関係代名詞は、whomが使われている。(2)では、先行 詞(abook)が人以外のものなので、関係代名詞は、whichが使われている。先行詞が人以外の場合は、 主格も目的格も同じ形である。 なお、whom という形は、文章体であり、目的語の働きをする場合でもwhoが用いられることが多い。 また、目的格の関係代名詞は省略されることが多い。 ~比べてみよう~ (a) I met a man who works at a bank. (私は銀行で働いている男性に会った。) (b) The met whom I met works at a bank. (私が会った男性は、銀行で働いている。) 関係代名詞のwhoseの代わりに用いられる表現 物に対して、whose を用いる表現は、ぎこちなく聞こえるので、関係代名詞を使わず、次の表現をする。 The house with a green root is mine. (緑の屋根の家が私の家です。) 関係代名詞を使うと、The house whase roof is green is mine. となる。
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Date 3. 28.0k that 関係詞 (1) I lent him the money that I was in my pocket. (私は、ポケットの中にあったお金を彼に貸した。) (2) Where is the CD that I bought yesterday? thatを関係代名詞として使う (私が昨日、買ったCDはどこにあるの?) - 関係代名詞のthatは、who, whichの代わりに使われることが多い。(※人が先行詞のときは、who,whom を使う時が多い。) ※thatに所有格はない thatは、所有格として働くことはできないので、whoseの代わりに使うことはできない。 ●関係代名詞のthatがよく使われる場合 次のような場合には、thatが使われることが多い。 1)先行詞が人以外のもので、the first (最初の), the second(2番目の), the last (最後の), the very ま さにその)、<the+最上級>(もっとも~な)、the same (同じ)、the only (唯一の)などの特定の1つのもの であることを表す修飾語を伴う場合 This is the only suit that I have. 修飾語 ii)先行詞が、all.every,any、noなどの「全て」「まったく~ない」といった意味を表す修飾語を伴う場合。 Running the marathon took all the strength that she had. 修飾語 i) 〈人+人以外のものが先行詞となっている場合。 He taked about the people and the things that had fascinated him during his trip. ・先行詞 (iv) 疑問詞whoの直後に関係代名詞が続く場合。 who that has seen the Pyramids con forget their beauty? iiv) 先行詞が人の性質や状態を表していて、関係代名詞が関係代名詞節で補語となっている場合。 He is not the mean that he was ten years ago. 先行詞
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かっこに入る単語を教えてください💦
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In the middle of the town, there stood a house,the roof( )was brightly painted. 前置詞+関係代名詞の後ろは完全文になると思うのですが、()にof whichを入れられるのはなぜですか?
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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例題(3)の英訳において、なぜthat節内が現在完了になっているのでしょうか? また単純に過去形じゃダメなのでしょうか
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参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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下線部ウの訳し方がわからないので文構造と訳し方のコツとかあれば教えて欲しいです🙇♂️
Senior High
English
回答を教えて頂きたいですよろしくお願いします。
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English
ーから多くを学ぶ learn a lot about のlearnは自動詞で、a lotが副詞でしょうか?
Senior High
English

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