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aya

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授業の小テストのために
内容のまとめと書き足しをしたものです

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ノートテキスト

ページ1:

2
①時制
Date
1.現在時制:現在の習慣、事実や不変の真理
2.過去時制:過去のある時点での動作・状態・事実
3.未来時制:「まだ存在しないあやふやな状況」
原則として<will+動詞の原形>の形
4.過去進行形:「過去のある時」にしている最中だった動作
<be動詞(過去形)+動詞のing形>
5.未来進行形:「今」からある未来を予測したとき、その時に「行われている最中」だと思われる動作
willと進行形を合わせて< will be +動詞のing形>
6.7 原則として進行形にしない動詞(状態動詞)
→1秒後にやめられるかどうかで判断、11秒後にやめられない→進行形にできない動調
例えばresemble (似ている)、See(見える), hear (聞こえる)、krow(知っている)
一般に知覚・状態・感情を表す動詞は進行形にしないことが多い
8. 現在完了:現在を基点として、それまでの完了・結果、経験、継続を表す<have[has]+過去分詞>
9. 未来完3:未来のある時点を基点にして、それまでの尻る。結果、経験、継続を表すぐwill have+過去分詞>
10. 過去完了:過去のある時点を基点にして、それまでの完了、結果、経験、継続を表す<had+過去分詞>
11.大過去:過去に起こった2つの出来事について、実際に起こった順序とは逆の順序で述べる場合、
時間的に前に起こったことを過去戻る形で表す。
例えば…Ⅰ realized that I had left my umbrella in his car.
(彼の車の中にかさを置き忘れたことに気づいた)
この文では「置き忘れた」のは「気づいた」ときより前のことであるが、英文では先に
realized があるので had left と過去完了が使われている。
▲起こった順序で述べる場合や、(beforeafterなどがついて)文脈から時間の前の関係が
わかる場合は、2つの出来事をどちらも過去形で表す。
12.13 現在完了との併用不可の表現
現在完了はあくまでも現在を中心とする表現なので、明確に過去を表す副詞(句・節)。
疑問詞when で始まる疑問文では現在完了は用いない。
14. have been to A.「Aに行ってきたところだ。
・完了や結果を表す(Justなどを使う)
「Aに行ったことがある」…経験を表す
15. have gone to A「Aに行ってしまって(ここには)いない」…主に完結果を表す
16.現在完了進行形:「動作が進行中」である赤現<have [has] been ing形>
17.過去完了進行形:「動性の継続」を表す<had been ing形>
18.進行形にしない動詞を使って状態の継続を差すには現在完了を用いる。

ページ2:

19. until節:未来のことでも現在時制を用いる
20. 時・条件の副詞節:未来完了は用いず現在完了を用いる
21.22 wher節でするとき」-
副詞節、未来のことでも現在時制
「いつ…するか」-
名詞節 未来のことは未来時制
-25
23.24. if節 「もしいすれば」副詞節、未来のことでも現在時制
r
・・・するかどうか」名詞節、未来のことは未来時制
「時」や、ifなどの「条件」を表す接続詞を用いたとき、それに続く節の中で、「実際に成り立
と考えられることを扱うときは現在時制
26. be going to do …するつもりだ」話す前からすでにするつもりでいたことを表す
27. be about to do 「まさに…するところだ」すぐ後に起きるはずのことを表す
28.「Sが…してから~(←時間)になる」
(1)時間+have passed since + 過去時制...
・(2) It has been [is]+時間+ since S+過去時制....
(3) S+過去時制...+時間+ago
29. (2) It's+時間+since S+過去時制