ノートテキスト
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Section 59 7章分詞 Don't make any. noise near the sleeping baby・ ・名詞を修飾する分詞(句) Date (1)分詞には現在分詞 doing と、過去分詞 doneの2種類がある。 1184 (2)分詞は形容詞と同じように用いられ、名詞を修飾することができる 修飾される名詞との関係によって、現在分詞と過去分詞を使い分ける。 (3) 分詞 と 「<名詞が> する/ 0 い う能動関係の場合は現在分詞 doing している」と 「<名詞が〉 される/…された」という受動関係の場合は過去分詞 done 注 自動詞の過去分詞は「完了」の意味になる。 fallen leaves 「落ちてしまった薬 落ち葉」 (4)分詞が単独で用いられる場合は名詞の前に置く。(doing/done+名詞」 分詞が他の語を伴う場合は、名詞のあとに置く。(名詞+doing. /done...) "Do you know that Chris hod a Yes. He has a ③ 185 ① [186] (A.① 187] ④ dolling called Section 60 (88 skiing accident? breaking leg, but I think he'll be OK" broken leg. breakには「脚の骨が(何かによって)折られた」 という受動関係が成立する と Yesterday a friend of mine living in China come to Tokyo. to attend a meeting, The language Spoken in New Zealandis mainly English. ○As you know, Microsoft developed a computer @eperating system called Windows. ☆ as you know 「ご存じのように」 There is S doing…「Sが…している」 / There is S. done. 「Sが…される」 →Sにはtheなどで特定されていない名詞が来る 雲の向こうから光がさしている。 There is light coming from behind the clould, ☆ from behind A「Aの後ろ[裏]から」
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No. Date A 189 Section6l There was an expensive watch left in the locker room 主格補語の分詞 (1)分詞は形容詞と同じようにSVCの補語Cとして用いられる。 (2) SVCのC(主格補語)の位置に分詞が来る場合、主語らと分詞 意味との関係によって現在分詞と過去分詞を以下のように区別して I sat Sleeping for an hour. 「1時間座ったまま寝ていた →主語(S)と補語(c)が「Sが…する/…している」という 能動関係の場合はSV doing(現在分詞)となる。 の ・使い分ける。 ←眠りながら座って I sat Surrounded by kids、「子供たちに囲まれて座って →主語(S)と補語(c)が「Sが…される/…された」とい 受動関係の場合は、SV done(過去分詞)となる。 う いた」 SE 90 Please remain seating for a Seated couple of minute. remain C r Cのままである」 Section62 You seatの間には「あなたが座らされる」という受動関係が成立 remain seated 「 座ったままでいる」 目的格補語の分詞 SVOCのC(目的格補語)の位置に分詞がくる場合、目的語と分詞の 意味との関係によって 現在分詞と過去分詞を以下のように区別して使いわける。 ・I found him sleeping on the sofa 「彼がソファーで眠っているのに気づいた。 → 目的語(O)と目的格補語(c)が「Oが…するノ している 能動関係の場合はSVO doing (現在分詞)となる。 J という I found him Surrounded by kids」「彼が子どもたちに囲まれているのに気づいた」 →目的語(0)と目的格補語(c)が「Oが…される/…された」とい 受動関係の場合はSVO done (過去分詞)となる。 いう ☆SVO doing/doneの形を作る動詞Vはfind, keep、leaveなど
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191 92 1 ③ Section 63 No. Date I'm Sorry to have kept you waited keet.oc & Waiting ☆ kept Awaiting「Aを待たせる」 「OC(の状態)にしておく」 という意味 You waitの間には「あなたが待つ」という能動関係が成立する & You should keep the door tocking at all times. locked 目的語 the doorとlock「…に鍵をかける」には「ドアが鍵をかけられる」という 受動関係が成立する。 ・知覚動詞+O+do / doing / done 知覚動詞(see, look at, watch, hear, listen to, feel など)は、SVOCの形で 目的格補語Cに(1) do (原形不定詞) (2) doing (現在分詞) (3) done(過去分詞) を用いる。 (1) 知覚動詞V+O+do「Oが…するのをVする」→Oとdoは能動 →動作の開始から終了まで知覚しているというニュアンス ○関係 193 A.C 1194 A. I heard him sing the song. 「彼がその歌を歌うのを聞いた」 (2) 知覚動詞V+O+ doing 「○が…しているのをVする」→Oとdoingは能動関係 →動作の途中経過を知覚しているというニュアンス I heard him singing the song. 「彼がその歌を歌っているのを聞いた」 (3) 知覚動詞V+O+ done 「〇が…されるのをVする」→Oとdoneは受動関係 I heard the song sung by him. 「その歌が彼に ・歌われるのを聞いた」 I was glad to see birds flying high in the blue sly, I saw the injured schoolboys carried to the hospital. Though he had tried to run away secretly, he was seen come out of 195 A.⑦ the house. seen coming
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Date Section 64 196 \A, ② A understood 197 A,② Section65 11981 A.O 199 A,① 1200 A,③ [言葉] make oneself understood 「自分の考えを人に理解してもらう意志を疎通させる」 ・make oneself heard 「自分の声を相手に届かせる」 I had noodifficulty in making @myself understand in English when Iawent to America last qummer. I couldn't make myself heard because the room was terribly noisy. 分詞構文 (1)分詞が導く旬が、文(の述語動詞)を修飾するものを「分詞構文」とよぶ 分子構文は原則として現在分詞で表す。分詞は以下のような意味をもつ。 (a) 「時」(~するとき) (e) 「理由」(~なので) (c) 「付帯条件」(~しながら/そして~する) (d) 「条件」(~すれば) (e)「譲歩」(~ではあるが) (2)分詞構文は文頭、文中、文末で用いることができる。 (3)分詞構文の意味上の主語と、修飾する文の主語Sは一致するのが原則。 →一致しない場合は独立文詞構文 Doing exactly the same job, he understands my situation better. Not knowing how to study, the students decided to visit their advisor in his office. 分詞構文を否定する not (never)は分詞構文の直前に置き not (never) doing いい という語順になる。 Having heard the joke before, I didn't find it funny the second time. ら 述語動詞よりも前の時を表している。 その冗談は以前に聞いたことがあったので、2回目に聞いても私はおもしろいと思わなかった。
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No. (A,① 202 (A, ① 1203 204 A. ② 分詞構文の意味上の主語が文の主語が一致しない→独立分詞構文 It having rained the night before, the road was muddy. Date There being no available information on the crime, the police asked the mass media for cooperation. その犯罪に関して情報が入手できなかったので、警察はマスコミに協力を求めた。 a [Seeing from the airplane, the loke looks like a huge doughnut. 同じ主語にするなら、意味上の主語はthe lakeになる ドーナツ Seen →つまり、その湖が飛行機から見られた時、受動態になる。 being done 受動態のbeingが省略されている。 All things Considering, we have done good job. Considered ☆all things considered 「すべてを考慮してみると/総合的に考えてみると」 よく使われる慣用表現 ・過去分詞doneを用いた分詞構文 受動態の分詞構文 being dane/ having been done から being/ having been を 省略したものと考える。 (1) 否定形 not done (2)完了分詞構文 done, (3) 独立分詞構文 名詞+done
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No. Date Section 66 。 慣用的な分詞構文 Strictly Eroughly/frankly/generally. I speaking. 「厳密に[おおまかに/幸直に/一般的にコ言えば」 Speaking [talking] of A 「Aと言えば」 Judging from A 「Aから判断すれば」 [205] 1206 A① ・Considering A [that SV] 「A[…ということ]を考慮すれば」 e talking. A into consideration 「Aを考慮すれば」 weather permitting 「天気がよければ」 Considering Your love of the outdoors, I am really surprised that you decided to live in the city rather than in the country side. Speaking of cars, I've got an environmentally-friendly one. 付帯状況 「・・しながら/…したまま」を表す<with+名詞+動詞> (1)名詞と分詞が「<名詞>が…する」という能動関係の場合は <with+名詞+doing> ・ with my eyes Shining 「目を輝かせながら」(←目が輝く) ・ with tears. running down my face 「涙を流しながら」(←涙が流れる) ・ with my hair Streaming in the wind 「髪を風になびかせて」(←髪がなびく) (2)名詞と分詞が「<名詞>が…される」という受動関係の場合は <with + 名詞+ done > with my arms folded 「腕をくんで」(←腕がくまれる) ・with my legs crossed 「脚をくんで」(←脚がくまれる) with my eyes closed 「目を閉じて」(←目が閉じられる)
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Date (207) A.② [208 A.④ ☆分詞の代わりに形容詞などを用いて<with+名詞+形容詞[前置詞句/副詞コン で付帯状況を表すこともある。 with my eyes open 「目を開けて」→openは形容詞 with my mouth full 「口に食べ物をいっぱいにしたままで」→fullは形容詞 with Some Candy in my mouth 「あめを口に入れて」in my mouthは前置詞句 with a cell phone in my hand「携帯電話を手に持って」→inmyhandは前置詞句 with the TV on 「テレビをつけたままで」→onは副詞 with the lights off 「照明を消したままで」→off は副詞 With Summer approaching, medical experts have made recommendations. to prevent Sunburn.. The thief was taken away with his honds tied behind his back, その泥棒は後ろ手に縛られて連行された ☆ take away A / take A away 「Aを持ち去る/連れさる」
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現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
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In the middle of the town, there stood a house,the roof( )was brightly painted. 前置詞+関係代名詞の後ろは完全文になると思うのですが、()にof whichを入れられるのはなぜですか?
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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解説お願いします🙇♀️
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分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
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例題(3)の英訳において、なぜthat節内が現在完了になっているのでしょうか? また単純に過去形じゃダメなのでしょうか
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参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
Senior High
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
Senior High
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動詞は助動詞と本動詞のどちらかに分けることができますか?助動詞だけの文、本動詞だけの文ってありますか。進行形や完了形の文とかはどう考えたらいいのですか?基本的なことですみませんが、いまいちよくわかりません。どなたか教えていただけるとありがたいです。
Senior High
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