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最下点では、ばねの自然長からの伸びは2Aになっているので、最下点での運動方程式は
ma=2mA-mg ですね。

つり合いの位置(振動の中心)では
ma=mg が成り立っているので

さっきの運動方程式式は
ma=mA となります。

振動の中心からの変位をばねの伸びとして考えるときには、重力を考えなくてよくなるということなので、これを覚えていれば
初めから
ma=mAとなります。

じゃがりこ

すみません。説明のmAの箇所はすべてkAでした。

じゃがりこ

つり合いの式の部分は
kA=mgでした。

ゲスト

なるほど!ありがとうございます!!😂

ゲスト

最下点の加速度を求めろと言われていても、中心での加速度を求めてしまっていいということでしょうか?🤔

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