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最後の極限でt→-0でsint→-0ゆえ-π/sint→-π/-0=π/+0=∞
そもそも初めの式の時点で不定形ではありませんので不定形の処理をする必要はありません。xのまま同じように考えれば∞だとわかります。
分かりにくければtへの置換はやってもいいですが、limcosx=-1として前半だけ置換する方がいいです。
この極限の計算の何が間違ってますか?
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最後の極限でt→-0でsint→-0ゆえ-π/sint→-π/-0=π/+0=∞
そもそも初めの式の時点で不定形ではありませんので不定形の処理をする必要はありません。xのまま同じように考えれば∞だとわかります。
分かりにくければtへの置換はやってもいいですが、limcosx=-1として前半だけ置換する方がいいです。
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なるほど!そこで-0の-が効いてくるんですね…確かにわけた方がよかったです!ありがとうございます🙇♂️