あるでしょうね。
D>0だけでは極値を持つ条件にしかならない
x=aで極大値、というためには
さらに厳しい条件がいります。
ただし、それは
a>もう一方の解
ではないです。
もう一つの解をbとでもして
増減表を描いてみてください。
そうすればx=aが極大値になる条件が分かります。
⑴でaが極大値であるとき、f’(x)=0の判別式がD>0、もう一つの解との大小関係でa>(もう一方の解)の共通範囲を求める必要がありますか?
あるでしょうね。
D>0だけでは極値を持つ条件にしかならない
x=aで極大値、というためには
さらに厳しい条件がいります。
ただし、それは
a>もう一方の解
ではないです。
もう一つの解をbとでもして
増減表を描いてみてください。
そうすればx=aが極大値になる条件が分かります。
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失礼
a>もう一つの解
でよいですね
グラフを勘違いしておりました。