Mathematics
Senior High

⑴でaが極大値であるとき、f’(x)=0の判別式がD>0、もう一つの解との大小関係でa>(もう一方の解)の共通範囲を求める必要がありますか?

2a+1 aを実数とする。関数 f(z) = - ar が g=a で極大値 2 をとるとき,次の問いに答えよ。 (1) a の満たす条件を求めよ。 (2) 次の不等式を解け。 (3) zが (2) の範囲を動くとき,f(x)の最大値と最小値を aを用いて表せ。 N|3

Answers

あるでしょうね。
D>0だけでは極値を持つ条件にしかならない

x=aで極大値、というためには
さらに厳しい条件がいります。

ただし、それは
a>もう一方の解
ではないです。

もう一つの解をbとでもして
増減表を描いてみてください。
そうすればx=aが極大値になる条件が分かります。

tra7345

失礼
a>もう一つの解
でよいですね

グラフを勘違いしておりました。

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