3枚目の公式をあなたのよう失礼ながらあなたのように
『式として覚えているだけ』だと、このようなミスになってしまう。
ここは等比数列の和なのだから
初項は何か、公比は何か、項数はいくつかを
しっかり確認すること。
この問題の(2)について、自分のように解いてはなぜいけないのでしょうか?
(自分は、3枚目の公式を利用して、ar ^k-1の時、r^nになっていて、kは1からnまで動くからk-1+1=k=n なんだと思い、(2)の問題でも n+1 としました。)
3枚目の公式をあなたのよう失礼ながらあなたのように
『式として覚えているだけ』だと、このようなミスになってしまう。
ここは等比数列の和なのだから
初項は何か、公比は何か、項数はいくつかを
しっかり確認すること。
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分かりました!
ここでの項数は1からn、つまりn個だから、こういう事ですね!