✨ Best Answer ✨
三平方の定理を考えてみましょう。
中心(a,b)、円上の点(x,y)の2点を結んだ線を斜辺とする直角三角形は、
底辺=x-a
高さ=y-b
斜辺の長さをrとすると、三平方の定理から
(x-a)²+(y-b)²=r²
(x-a)²+(y-b)²=r²はなぜ=で成り立つのか分かりません。教えてください。
例題で示して下さると助かります。
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三平方の定理を考えてみましょう。
中心(a,b)、円上の点(x,y)の2点を結んだ線を斜辺とする直角三角形は、
底辺=x-a
高さ=y-b
斜辺の長さをrとすると、三平方の定理から
(x-a)²+(y-b)²=r²
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ありがとうございます(_ _*))