✨ Best Answer ✨
タンジェントの加法定理を用いています。
tan(a+b)={tan(a)+tan(b)}/{1-tan(a)tan(b)}
a=θ=bとして
tan2θ=2tanθ/(1-tan^2θ)
これを式変形して得ています
証明はsin cosの加法定理を用いて簡単に
できます。
そして他の2つでもちゃんとできます。
sin^2+cos^2=1とtan^2=sin^2/cos^2を
いじくってtan^2+1=1/cos^2をつくって
証明できます。
(2)cos^2-sin^2がcos2aを表してるのは分かるのですが当てはめてどうやったら右辺の式になりますか?
後cos2aを表すのは他に2つありますがどれを選んでも解けるのですか?
✨ Best Answer ✨
タンジェントの加法定理を用いています。
tan(a+b)={tan(a)+tan(b)}/{1-tan(a)tan(b)}
a=θ=bとして
tan2θ=2tanθ/(1-tan^2θ)
これを式変形して得ています
証明はsin cosの加法定理を用いて簡単に
できます。
そして他の2つでもちゃんとできます。
sin^2+cos^2=1とtan^2=sin^2/cos^2を
いじくってtan^2+1=1/cos^2をつくって
証明できます。
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
ありがとうございます!