px²+qx+r>0 という
xについての2次不等式が常に成り立つときは
p>0 で、D=q²-4pq<0 (という事を、2次関数等で学習済みと思います)
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以上を踏まえて
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3a²+4ba+8>0 という
aについての2次不等式が常に成り立つので、
3>0 で、D=(4b)²-4・(3)・(8)
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というような、流れになっていますので、
直接変形したわけではありません
そのような感じの理解で良いと思います。
回答ありがとうございます
確認ですが、与式の判別式Dが、0より小さければよいから、3a²+4ba+8>0を作ったところ、これもaの二次方程式の形だったから、さらに判別式の形を作れて、そこからbの値が求められるという理解でいいですか?