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✨ Best Answer ✨

要は、1から125の積が、5で何回割れるかってことです。
1から125の中に
5の倍数は25個あるので、まず、25回は割れます。
25回割った後、さらに5で割れるのは、25の倍数しか残ってません。
25の倍数は、5個あるので、さらに、5回は割れます。
5回割った後、さらに5で割れるのは、125の倍数1個だけです。
ということは、1から125の積は素因数5を25+5+1=31個持ちます。
さて、問題の0が、何個続くか?ですが、10で何回割れるかってことです。
1から125の積は、明らかに、2では、31回以上割れる(2の倍数の方が多いから)mので
10すなわち2×5で、何回割れるかを、考えるとき、5で、何回割れるかを考えるのです。

きゃさ

なるほど!理解出来ました!!
細かく噛み砕いて説明してくださってありがとうございます🙇‍♀️✨

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