✨ Best Answer ✨
(1)だけ
理解できましたら返答あれば以降も解説します
絶対値の中がx-1,x+2,x-3です。これが0以上か負かによって場合分けをしています。
ちょうど0になるところが、x=1,-2,3だからここで分けて場合分けをしています。
(2)
f(a)=0の点はグラフのx軸と交点を指す。
0<x<1の部分にある交点は、②のグラフより、
f(a)=-3a+2=0
→ a=2/3
x>3の部分にある交点は、④のグラフより、
f(a)=a-6=0
→ a=6
(3)
求める面積は、赤のグラフとx軸で囲まれた部分
x=1、x=3で区切って、それぞれの図形の面積を求める。
2/3~1の部分
底辺1/3、高さ1の三角形=1/6
1~3の部分
上底1、下底3、高さ2の台形=(1+3)×2×1/2=4
3~6の部分
底辺3、高さ3の三角形=9/2
合計=1/6+4+9/2=26/3
返信が遅くなってしまいすみません😢
ご丁寧に回答ありがとうございます!
解説聞いても分からなかったので本当に助かりました🙇🏻♀️

どうして場合分けの範囲に1.2.3の数字を利用するのか教えていただきたいです!
出来れば(2)(3)も解説お願いしたいです🙇🏻♀️