✨ Best Answer ✨
C(n)
=1+1(n-1)+2・2^n-1
=1+n-1+2^1・2^n-1
=n+2^n
2・2^n-1は指数同士の計算をします。
たとえば、2²・2³=2^5
これは(2×2)・(2×2×2)という意味です。
2を5回掛けたものになりますよね。
同じ指数を持つ累乗の掛け算は、指数を足し合わせたものになります。
これと同じで、nが5だとすると、
2^1・2^5-1は、2・(2×2×2×2)=2^5
指数の足し算で計算すると2^1+5-1=2^5
よって2^1・2^n-1=2^1+n-1=2^n
成程!、!、!!!!!!とても分かりやすかったです!!、、、、!!!ありがとうございます!助かりました!^^