✨ Best Answer ✨
(1) y=-2X+3
+3というのはy切片と呼ばれるyの情報(?)です。
グラフを書く時はまずy切片から書くといいと思います。そのあとXに何でもいいので(なるべく小さい数字、但し0は不可能です)代入します。今回は2を代入しました。するとX=2のときy=-1という風になります。つまり(2,-1)となります。この情報を元にグラフに点をうち、先程の3を通るように直線を描きます。これで終わりです
(2)Xが-1≦X≦2と制限されている状態での
yの値を求めます。
Xが-1のとき先程のy=-2X+3に代入しy=5
Xが2のときy=-1
よって-1≦X≦2のときyは-1≦y≦5となります
(3) (1)で書いたグラフをみると
右下に下がっているのがわかります。
よってXの値が小さいほどyの値は大きく
Xの値が大きくなるほどyの値は小さくなるのが
わかります。
(2)でXの領域が制限されているので
-1≦X≦2の中でどれが1番大きいか、小さいかを上のことを踏まえて考えると
Xが-1のときyの値は1番大きくなる。つまり最大値
Xが2のときyの値は1番小さくなる。つまり最小値
ということがわかります。
よって最大値はX=-1のとき5
X=2のとき最小値は-1 となります
文章長くてすみません(>_<;)

ありがとうございます😭
全然分からなかったので助かりました!!