✨ Best Answer ✨
特性方程式のαとおいたものをan,an+1の式から辺々引くことで、+になります。
+1なら等比数列の考えを使えなく、2にしたらちょうど等比数列で解くことができる
よって2を選択するって感じですか?
仰る通りです!
等比数列で解くことができる数は実は2しか無いのです。
じゃあ遠さ数列で数を合わせたい!ってなったら必ず2を足すんですか?
等比数列の間違いです
いや、この問題で2なだけなので、一般的にはαとおいたものですね。
先の写真のように、an,an+1をそれぞれαと思いて出てきた解をもとの漸化式から辺々差し引くと、等比数列に持ち込めます。
すみません。さっきの回答はこの問題での話でした💦
あと2は-2の間違いです、すみません。
なるほど!!ありがとうございました!!!



なぜ2を使おうと思えるんですか?