✨ Best Answer ✨
(1)mが偶数かつnが偶数ならばm^2+n^2は偶数
(2)m、nが偶数のとき、m=2k、n=2l(k、lは整数)と表される。
よって
m^2+n^2=(2k)^2+(2l)^2=2(2k^2+2l^2)
m^2+n^2は偶数であるので、対偶は真であり、命題も真である。
という感じでしょうか。
高校数学Iの対偶の証明問題です、
問題の意味が全く理解出来ていません、答えも分かりません、🥹教えてください🙇🏻♀️
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(1)mが偶数かつnが偶数ならばm^2+n^2は偶数
(2)m、nが偶数のとき、m=2k、n=2l(k、lは整数)と表される。
よって
m^2+n^2=(2k)^2+(2l)^2=2(2k^2+2l^2)
m^2+n^2は偶数であるので、対偶は真であり、命題も真である。
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ありがとうございます😭😭