✨ Best Answer ✨
(1)は所謂、内分点の公式を素直に使えば解けます。
(2)については、
「A,Q,Cが一直線上に存在する」は
「↑AQ=k↑ACなる実数kが存在する」ことと同値です。
そのために(1)で↑AQと↑ACを求めさせているのだと思います。
(1)(2)の解き方を教えてください
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(1)は所謂、内分点の公式を素直に使えば解けます。
(2)については、
「A,Q,Cが一直線上に存在する」は
「↑AQ=k↑ACなる実数kが存在する」ことと同値です。
そのために(1)で↑AQと↑ACを求めさせているのだと思います。
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