✨ Best Answer ✨
P(x)をある式(例えばx-1)で割ると、
P(x)=(x-1)Q(x)+…と続きます(Q(x)は商)
ここでx=1のとき、(x-1)、並びに(x-1)Q(x)は
0になります
つまり、P(1)のとき、余りだけが残ります(剰余の定理という)
これを利用して解いていきます
②のときP(-3)で割る数(x+3)は0になりますから、求める解は
P(-3)=(-3)^3-2(-3)^2+(-3)-4
=-52
✨ Best Answer ✨
P(x)をある式(例えばx-1)で割ると、
P(x)=(x-1)Q(x)+…と続きます(Q(x)は商)
ここでx=1のとき、(x-1)、並びに(x-1)Q(x)は
0になります
つまり、P(1)のとき、余りだけが残ります(剰余の定理という)
これを利用して解いていきます
②のときP(-3)で割る数(x+3)は0になりますから、求める解は
P(-3)=(-3)^3-2(-3)^2+(-3)-4
=-52
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉