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0<yとy<x<π/2より0<x-y<π/2-y<π/2すなわち
0<x-y<π/2が成り立ちます。各辺に-1をかけると
-π/2<y-x<0となりますが、y-xを考える理由は何ですか?
y<x<π/2の各辺からyを引いてy-y<x-y<π/2-y
よって0<x-y<π/2-y…①が成り立ち、
y>0なのでπ/2-y<π/2…②となります。①②より
0<x-y<π/2-y<π/2…③です。③を見てもらうと、
x-yよりπ/2の方が大きいので
0<x-y<π/2です。一般に
A<B<CならばA<Cが成り立ちます。例えば
1<2<3から1<3が言えますよね。
ありがとうございます❣️理解できました
0<yとy<x<π/2より0<x-y<π/2-y<π/2すなわち
0<x-y<π/2が成り立ちます
ここの部分がわからないのでもうちょっと説明して欲しいです😢x-yもπ/2-yも急に出てきたのがわからないのと、x-y<π/2-y、π/2-y<π/2なのがわからないです。あとすなわちから後のπ/2-yはどこにいったんてましょうか?
y-xを考えたのはふと思いついたからなので深い意味はないです