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外心は、各辺の垂直二等分線の交点になります。
辺ACは、y座標がともに-1なので、その中点は-2と4の真ん中の点、つまりx座標は(-2+4)÷2=1となり、(1,-1)です。
この点を通って、辺ACに垂直な直線は、x=1となります。
そして、(1)で線分ABの垂直二等分線の方程式がy=-x+1 と求まっているはずなので、この直線とx=1との交点が、外心の座標になるわけです
(2)がほんとうにわかりません
なぜ直線二等分線の方程式がX=Iになるのか、外心はなぜY=−X +IとX=Iの交点になるんですか
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外心は、各辺の垂直二等分線の交点になります。
辺ACは、y座標がともに-1なので、その中点は-2と4の真ん中の点、つまりx座標は(-2+4)÷2=1となり、(1,-1)です。
この点を通って、辺ACに垂直な直線は、x=1となります。
そして、(1)で線分ABの垂直二等分線の方程式がy=-x+1 と求まっているはずなので、この直線とx=1との交点が、外心の座標になるわけです
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ありがとうございました