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接点の座標P(t,t^2+1)とおき、この点をPとします。
このとき、y'=2xより、点Pにおける接線の方程式は
y-(t^2+1)=2t(x-t) すなわち y=2tx-t^2+1・・・①
となります。
この接線は点Aを通るので、
-7=-2t-t^2+1
となります。よってt^2+2t-8=0となり、
(t+4)(t-2)=0が得られ、t=-4,2となります。
①にこのtを代入すると、
y=-8x-15, y=4t-3
となり、これが求める接線です。
y = x^2 + 1を微分するとy = 2xなので、点P(t,t^2+1)における接線の傾きは2tとなるからです。
なるほど!ありがとうございます🙇♀️
ここの2tってどこから出てきたんですか?