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接点Pのx座標をα、点Qでのx座標をβとし、y=x³+ax²+bx+c(これをfとする)と接点Pでの接線lを考えます。この状況を図に起こしてみたときに、f-lはどのように因数分解できるかわかりますか?ヒントは接点をもつということは重解をもつということです。
また、点Qでのx座標がβで、ここでの接線mがfと交わる点をRとしてそのx座標をγとすると、同じようにf-mが因数分解できるはずです。

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